龍美「ふーふー....(ズー)ふぅ、お茶は落ち着くわねぇ....」
ルワード「そうだねぇ....」
霊夢「貴女達って本当に落ち着いたところが好きね」
龍美「私は落ち着いたり、楽しめたりしたらそれでいいのよ」
ルワード「私も同じ意見!」
この二人意見が合いすぎている....
魔理沙「よぉ!霊夢、あれ?龍美と........誰だ?」
魔理沙は発言と共にスペルカードを出した
ルワード「ちょ!ちょっとまって!?私だよ!ルワードことザールだよ!!「本当か?嘘じゃないだろうな?」う、疑り深いなぁ....本当ですって!」
魔理沙「............ザールなら時を止めれるだろう?私に触れて時止めをしてみろ、それで信用してやる」
ルワード「時よとまれ!「時が....本当に止まっているな........ん?何で龍美も動いて....!?やっぱりお前ザールじゃないな!!」本当です!!信じてください魔理沙さん!!」
魔理沙「偽者の言葉なんて聞きたくないぜ!!魔符『スターダストレヴァリエ』!「時は動き出す!くぅぅ!!戦闘なんて久し振りすぎる....こ、呼吸を整えるんだ........コォォ....コォォ........!ぐっ!?」もう一発ぶちこんでやるぜ!」
魔理沙のスペルが当たりそうになったとき
龍美「危ない!「な!?た、龍美!?」危なかったよ........ルワード!前にしたあれするわよ!」
ルワード「........は、恥ずかしいけど....するわよ!「そう来なくっちゃ!気を貴女に合わせる」....すぅー....ふぅー........やるわよ!」
龍美、ルワード「ヒュー!ジョン!!ハッ!!」
完璧だ!
?「フフフ....大成功!!「だ、誰なんだ!?」私か?私は貴様を倒すものだ!」
魔理沙「ふ、ふん!強がり言うんじゃないぜ!お前みたいな変な奴が私に勝てるわけ「そうかなぁ?やってみなきゃわかんないよ!!」!?何なんだ!?この覇気は!?」
ヒュルドワード「今名前を考えた....龍美の昔の名前ヒュルド!そしてザールとルワード!名付けてヒュルドワード·スカーザルットだ!「ヒュルドワードか....良いぜ掛かってこい!?」何処見てるの?此処だよ?貴女のう、し、ろ!!」
魔理沙「手を降っただけで!どうしてこんな風圧が!?「これで分かったでしょ?あんたとは格が違うのよ格が、ね!合成咆哮符『ドリームブラスト』!!グゴォォォォォォ!!!」あがが!!グガア!!何て弾幕だ....ハァハァ....」
霊夢「私もするしかないわ!!魔理沙彼奴と同じことをするわよ!!「か、格好悪いぜ!!す、するしかないのか!?」負けたくないならね」
魔理沙、霊夢「ヒュー!ジョン!!ハッ!!」
初めてなのに完璧だ!
魔夢「私達もなれた!名前は博霧雨魔夢だ!」
ヒュルドワード「良いでしょう....最終ラウンドだ!」
魔夢「魔霊符『スターダスト封印』!!」
ヒュルドワード「貧弱貧弱ゥ!!幻世界『マジック·ザ·ワールド』!!」
魔夢、ヒュルドワード「行けぇぇぇ!!そしてくたばりやがれこのドグサレがぁぁぁぁ!!」
この鍔迫り合いの勝者は....
ヒュルドワード「やはり私の方が何枚も上手よ!!ドラァァァァ!!!」
魔夢「うぁぁぁぁぁぁ!!」
ヒュルドワード「クレイジー·ダイヤモンド!ドラドラドラァ!!回復したな....悪いことしたな許してくれ....じゃあね........」
魔理沙「....霊........夢?大丈夫か?「何とかね....でも貴女何でバカなことをしたのよ!あれは本物のザールだったのよ!突然起きたら変わっていただけなのよ!」............わ、私....とんでもないことを!!」
霊夢「でもルワードは許してくれているわ....あの子は龍美と同じで優しいから...」
ヒュルドワード「さてともとに戻るかな....」
龍美「久々だったわ....これするの「私もよ....でもあのとき助けてくれてありがとうね龍美」あ、当たり前よ!友達をなくしたら誰も嫌だからね」
ルワード「................ありがとう」
龍美「今回は友情を深めれるかいなの?」
龍神「そうですね」