龍神「見たら分かりますよ、後誰かは言いません「チェッ!ケチだね!」何とでも言うがいいさ!フッハハハハ!」
龍神にム○スカ菌が取り付いております
たまには戦闘も良いんじゃないかなぁ?
?「眠いなぁ....でも朝だから起きなきゃなぁ........ふわぁぁぁ....にゃむにゃむ....しかし俺も結構災難だな....起きたら変なところにいたり、何か変な生き物とかいたし....何なんだ?ここは?............はぁ....ゲームとアニメ好きな俺でもここは何処か分からないなぁ....あ、もしかして幻想郷とか?ハハハ!!そんなわけ........ぇ?」
謎の男はその何かをみた瞬間!ここは何処か!そして自分の危機に!
?「おいおい....マジか?何で何で!?どうして東方のキャラクターである、大妖怪、そして花の妖怪の風見幽香がここに!?ま、まさか俺本当に幻想入りしちまったのか!!?」
幽香「あら、普通の人間がこの太陽の畑に何か用があるのかしら?「い、いえ!?何もありません!ただこ、こんなに綺麗に咲いた向日葵は始めてみるので!つ、ついうっかり入ってしまったんです!はい!」でも私はここに勝手に踏み込まれたから機嫌が悪いのよ?だから........」
?「や、ヤバい!やっぱり逃げた方がいい!!学校最強の身体能力の見せてやる!!逃げるんだよー!!スモーキー!!」
幽香「人間にしては速いじゃない?でも私から逃げれはしないわよ?」
?「やっぱり速い!?うわ!?弾幕も射ってきた!?安置は無いのか!「ほらほら!どうしたのかしら!!」少し賭けにでる!!」
謎の男は走るのではなくあるいた!そして幽香に向かっていった!!
聖籠「俺の名前は神崎聖籠(かみさきせいろう)だ!俺が見せるのは神崎家に代々伝わる秘伝の技だ!それはな!これだ!!」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!
ドラゴン「グルオオオオオオオオオオオ!!!」
聖籠「このドラゴンを呼び出すこと!!まあそうだなぁ....俺が言うにスタンドだ!」バァーン!
幽香「オモシロイワ!!もっと私を楽しませなさい!!」
聖籠「滅びのバーストストリーム!!」
何処ぞのカードゲームであったような気がするなぁ?この技
幽香「その程度なの?甘くみられたものね私も」
聖籠「まあですよねー........よし逃げよう!」
幽香「地面にもぐって安全だと思っているのかしら?でも答えはNOよ!!」
聖籠「何かに足を!?こ、これは!!は、花が!?」
幽香「私のところまで直ぐ付くわよ?何時まで粘れるかしら?」
聖籠「絶体絶命だ!?どうすれば!?これは逃げれないぃぃぃ!!?」
幽香「素っ気ないわ........止めをささせてもらうわ」
聖籠「あ──────「何しているんですか?」!?だ、誰だ!?」
ルワード「私はルワードだよー!さてと........何しているんですか?そんな男の人を殺して何になるんですか?「こいつは勝手に私の太陽の畑に踏み込んだから排除するのよ貴女も入ったようね?良いわ二人同時に排除してあげる!!」
聖籠「に、逃げて!!」
ルワード「何いっても無駄なようだね....良いよ!相手してあげる!スタープラチナ!!オラァ!!」
聖籠「す、スタンド!!?しかもスタープラチナだ!?」
ルワード「ちょっとパワー比べをしようじゃない?「良いわよ来なさい!」オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ!!」
幽香「グギッ!?まだ....やれる........ぐはぁ....「........クレイジー·ダイヤモンド、どら!」.............すぅすぅ....」
ルワードは幽香の傷を直した、そしてヘブンズ·ドアーで幽香を寝かせた
聖籠「き、君はいったい何者なんだ?」
ルワード「ヒ、ミ、ツ!外来人の君には言わないよ?まだ早いから....これからどうする?帰りたい?それともここに留まりたい?」
聖籠「留まる!俺ここで暮らすともうきめた!「............良いよ今日から君はこの幻想郷の住人だよ!」は、はい!」
龍神「新キャラ出ましたね!」
ルワード「幽香出るの長すぎない?「順序が定まらなかった許してください」ハイハイわかったよ....」