龍美「良くなぁぁぁい!!」
ルワード「え!?サンタって親なの!?」
龍美「ルワード知らなかったの!?」
ルワード「うぅー....寒々........炬燵に入ろっと!ふぁぁぁ....暖まるなぁ....」
ルワードはゆったりサボる!
しかし龍美は?
龍美「もうっ!ルワードったらサボるんだから、私が除雪しなきゃならないじゃない!」
怒ってた、勿論凛も手伝っている
凛「今日は雪がすごく降るなぁ....はぁ....寒くて寒くて凍えそうだよ....」
凛は冷え性である
隆司はと言うと
隆司「よいしょ....よいしょ........」
悠真「えっほえっほ!」
音「まだまだでかくなるね!」
三人で雪だるまを作っていた、隆司は頭、悠真は胴体、音は飾りつけをしていた
子供可愛いなぁ....ハァハァ........変態?HA☆HA☆僕は子供がだーいすきなんだ!....ゑ?やっぱり変態じゃないかだって?........よし表出ろ☆
金次と聖籠は....
聖籠「えっと次はどっちだ?「そ、そっちじゃないか?」こっちか........あれ?何かまた見たような景色だなぁ....本当に道分かってるの?」
金次「バ、バカ野郎!?合っているに、き、決まってるだろ!?」
聖籠「....................金次本当は?「迷った..../(^o^)\」このバカ兄貴がぁぁぁぁ!!」
絶賛迷い中!
金次「ここだ!「これが永遠亭....お初にお目にかかるな........拝んどこ」いや、ここ拝むところじゃないからな?病気とか治すところだからな?」
聖籠「マジで!?「そうだったな!!お前まだあんまり東方詳しくなかったな!?」はい....」
金次「とりあえず永琳のところに行くか....」
次は風神と雷神とミラボレアス....モンハングループは
イビルジョー「うまそうな茸(意味深)意味深をつけるな!(メ,メタァ)でも何で岩に茸?まあいいや!食べちゃおっと!」
ドボルベルク「私の茸を食べるなぁぁぁ!!「ごぼぁっ!?な、何をするだー!!許さん!」これ私の茸だもんあげないもん!」
ディアブロス「人のものまで食おうとするようになったか暴食女!「あ"あ"?今なんつった?この突進事故女が」ムッ!何さ!」
イビルジョー「やるか!?「やってあげるよ!」よろしい....」
イビルジョー、ディアブロス「ならば戦争だ!「お前ら落ち着け、折角人間の姿になれたのにその姿を汚すのか?このバカちんが」痛!?痛いよ(じゃないか)!何すんの(何するんだよ)!ティガ!///」
ティガレックス「何だ?お前ら顔赤いぞ?まさか病気とかでもかかったのか!?「近い近いって!?(くぅぅ....何でこんなにイケメンなんだよ!!)顔近づけるな!?///」本当に大丈夫か?」
イビルジョー、ディアブロス「大丈夫だよ(大丈夫だっていってるだろ)!///」
ティガレックス「そうか、それなら安心だな」爽やかスマイル
イビルジョー、ディアブロス「ハゥゥゥ............プシュー....」
ティガレックス「ちょっ!?二人とも大丈夫か!?」
ミラボレアス「何か少女漫画でありそうな場面だなぁ....「少女漫画?」おっと....風神と雷神には関係のない話だぜ」
風神「しかし、違う種族のモンスターに一目惚れするって言うのは大丈夫なの?「ん?大丈夫大丈夫、違う種族でも子作りはできるから」ヘ、へぇー....」
雷神「子供ってどうやってできるんだろ?「え?決まってるだろ?交b「愛し合えば出来るのよ!」モゴゴゴ!!(はなせぇぇ!!)」僕は....お姉さんと子作りしたい!」
風神「ブッ!?///」
ミラボレアス「あ、それ言ったらあかんやつ....」
風神「私と雷神の子供///........(ズドッ)「うわぁぁ!?お姉さーーん!?」我が生涯一片の悔いなし....」
恋愛フラグかな?
ここが一番盛り上がっていたような気がする....
菊達
菊「文さんに負けないようなスピードを持てるようにしましょう!「はーい!」元気がいいね影麗!貴女はきっとこの部隊の隊長になれるからね!」
大呂「俺も負けてられねえなぁ........よし今日からもっとトレーニングするか!「あー、ガンバレガンバレ....」何で俺だけそんなにリアクションとか応援が片言なんだよ!?」
菊「可愛いものが正義だから!」
菊さん達は何時ものように雑談していた
潤はと言うと穂乃理と摩耶とドラニクルと薫とキリとルミといた
潤「なぁキリ....「どうした?」実は─────────────ていうことなんだ」
キリ「成程な経験ある俺に聞いたと言うわけか....まあプレゼントがいいだろうな、それに心のこもったものなら絶対に受け取ってくれると思うぜ!「ありがとうキリ、役に立ったよ」相談があるならまた言えよ?」
ルミ「キリ、何を話してたの?「え?あ、えっと....そのだな........言うなって言われてるから言えない」そうなの?なら無理には聞かないわ」
キリ(もう少し聞こうとしてもいいんじゃないのか?これじゃこの話面白味がないぞ?)
おいコラ!キリメタいぞ!
ドラニクル「しかしこのメンバーは何故か同士のような気がしてたまらんな....」
穂乃理「私も思いました」
摩耶「何なんだろうね........」
潤「まさかこの小説で影が薄い人とか?」
潤以外全員「それだ!!」
メタ発言はつつしみたまえ
薫「潤、えっとこの前の約束覚えてる?「え?確かクリスマス一緒にいてもいいんだろ?」うん、そうそうそれ....流石にもう忘れたなんかはなかったね良かったぁ」
潤「!?///(か、可愛すぎる)お、覚えがいいからなぁ!俺は!」
潤は薫の頭を撫でた
薫「........♪」
薫は嬉しそうに頭を撫でる方向に動かしていた
龍神「........メタい!内容がメタい!!」