龍美、ルワード「くそみたいなタイトル、あハモった」
龍神「どうとでも言うがいい....」
ルワード視点
ルワード「あー....暇ねぇ、何か面白いことでも起きないかしら?たとえば....むぅ....えっとあれだ、その何て言うんだあれ....」
想像は出来るけど....言葉では表せないって言うかなぁ....
ルワード「もう何でもいいや!面白かったらいいしね!しかし何でもと言っても悩んでしまうんだよねぇ....」
ちょっと隆司?何可哀想な人を見る目で見てるのよ
隆司「え?何で?「何で心読めてるの!?」いや、何か顔に出てたけど?」
oh....ついでてしまっていたのか、これは驚きものだね
ルワード「でも私の悩みとかを改善するために付き合ってよ?隆、司!」
隆司「わ、分かったよ」
ルワード「まず順の流れで行くね
①何か暇をなくすこと
②龍神を すこと
やめろーー!!死にたくなーい!!死にたく(ry
③シークレット
④ご褒美
だよ!」
隆司「二番はスキマ送りで「まあいいよ」うん、人を殺すのは嫌だから、ね?」上目使い
ルワード「あぅぅ....何でこんなに隆司は可愛いのぉ!!(ナデナデ)「ちょ!?デジャブを感じる!?って抱っこしないで!?わしゃわしゃしないで!?」だって....隆司が可愛いから........隆司が可愛すぎるからいけないのよ」
まさに理不尽☆
隆司「えう........ま、まず暇をなくすことだね「うん、やっぱり平和だと眠くなるし暇にもなるからね」........寝ればいいんじゃないか....」
ルワード「寝たりなんかしたくないわよ、隆司を抱いて寝たい「細かい!?って言うかまた僕関連してる!!」いやね?だから本気だって....」
隆司「もう始めるよ....逆に理論が続いて頭いたくなりそうだから、暇をなくすならゲームとか、ゲームとか、ゲームとか「選択肢がゲームしかないよ!?」.......暇なんでしょ?遊ぶのってゲームとかスポーツしかないんだよ、でも僕はスポーツ出来ないんだよ....何か反論でもある?」
ルワード「な、無いよ?隆司もう暇はいいや....もう暇じゃなくなったし」
何か自分で地雷踏みそうで怖い....
隆司「えっと次はシークレット?」
ルワード「えっとね....この中の1つの紙をとって開いてみて?」
隆司「分かったよ........どれにしよう?....これかな?どれどれ?ブッ!?「ちょっとどうしたの隆司?あれ?隆司?隆司!?」ハッ!?な、何をしていたんだ...僕はと、とりあえずみ、み、見てみようかなえっと『私と結婚してね』か、成程結婚........え?ちょっと待って?待て待て待て!?急な告白何だけど!?ちょ!?ルワード嘘だよね!?嘘だよね!?」
ルワード「............................隆司、私貴方のこと好きだよ?この前の言ったことも本当だよ?これは貴方が可愛いだけじゃないの....ねぇ?隆司はどう言ってくれる?yes?それともno?」
隆司「ぼ、僕は........い、い、yesだ....よ....///「私達なら龍美と凛に負けないような仲のいい夫婦になれるよ、きっと....いや絶対にね!」よ、よろしく....僕の僕のお嫁さん....」
ルワード「なら貴方は私の素敵なお婿さんね」
隆司「ルワード....その最後のご褒美って何?」
ルワード「あら!以外に欲張りなのね!「き、気になっただけだよ」あらそう?フフフ....深夜の12時に私の部屋に来て?」
隆司「の、望みと言うのなら従うよ!」
ルワード「よろしい!」
私は満面の笑みで未来のお婿さんに威勢のいい声を聞かせた
龍神「深夜とは....意味深ですね」
隆司「うぅ........ルワード腰が痛い....」
ルワード「あ、アハハ....」
龍神「いったい何をしたと言うんだ!?このリア充ゥゥ!!」