ルワード「龍~、ドロストロを何時までもふってるのよ」
ドロストロ「正直な……何か逆に甘えられて困る…」
ルワード「」
龍「だって可愛いし!もふもふし放題なんだもーん!」
ドラゴラ「龍ちゃんも可愛いじゃない♪」
龍とドロストロ何か似てる気がする…
そんな中でリア充の二人が現れた!弾けて爆ぜろ!!
ドラニクル「お前ら、その爬虫類は何だ?」
大瓜「ドラゴンだよ、ドラニクル」
ドラニクル「ドラ、ゴン?」
大瓜「うん、ドラゴンは神話に出てくるモンスター、皆からはドラゴンが格好いいて言うイメージがあるんだけど、本当に格好いいやぁ…」
龍「あ、大瓜!」
大瓜「転生の試練ならもう終えました」
龍「え!?嘘?!」
大瓜「龍美さんにしてもらおうと思ったんだけど、誰もいなくてね……そんなときに上を見上げたら何か不思議な声に導かれてさ……」
大瓜「龍美さんどこにいったんだ?」
もう~…転生の試練をしたのは龍美さんでしょおー……
大瓜「あー!もう!お手上げだ!ん?まぶし!?」
まさかこれはあのネタか!?あのホット○ッパーのあり得ないなこの髪型って宇宙人に言われるやつ!?ワッツ!?
そして目覚めたところは
?「貴方の転生の試練は合格です、貴方もやるべきことをやった…充分です、さぁ、願いを三つ言いなさい」
神々しい部屋、心が清われるような優しい光り………そして今俺の前にはフードを被った女の人のようなものがいる、多分この人が神だろう
大瓜「僕をあの幻想郷で住まわせてほしい!」
神「良かろう、さてあと二つ残っているが…「要りません、もうそれだけで充分です」……ほぉ、欲のない者だな?転生の試練を受けさせただけはあるか、よろしいあの世界で人生を謳歌するがよい、そしてドラニクルとは愛を育め」
大瓜「え?何でその事を…」
俺はその神に質問しようとしたが手遅れだ、もうさっきの部屋ではなく元居たあの場所だった
大瓜「そんなときに近くで俺を助けてくれて家に入れておいてくれたのがドラニクルってわけ!」
龍「わかりやす!」
大瓜「まあ、文字とイラストだしな?」
ルワード「用意よすぎでしょ…jk」
隆司「都合が良いのは作者のせいです」メ,メタァ
龍「ま、まあまあ!そんなことよりその人結局誰なんだろうね」
大瓜「まさか龍美だったりして?」
ルワード「ないない!龍美がそんなに固くならないって!」
龍「一応昴さんのを見たら固くはなるけど、もう克服したからなぁ…」
大瓜「修也さんの頭の上から降りてきてるのなんですか?」
修也「あ?ちょ!?」
咲夜「修也ぁぁぁぁぁ!!!?」
?「人にちょっかい出すのは楽しいのだ~!」
龍「何この子?」
ドラゴラ「エエエエエエエエ!!!?何で私の子供がいるの!?え!?出たら駄目って行った筈なのに!?」
スレイヤー「スレイヤーだよー」
ドラゴラ「こ、この子まで居るのは予想外です…となると仲間はあと4匹か…」
まだおるの!?
龍神「ちょっと待ってよ?何で4匹も居るの?」
ルワード「あんたが決めたからっているじゃない!さっきからなんかいも!」
龍神「マジかよ!」