東方世界録   作:龍神とブロフラ

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ザール「旅行みたいなもんか?」

龍神「そ、そうですよ?き、決まってるじゃないですか!?」

ザール「................怪しい........」


ザールのモンスターハンター旅行、そして出会った人達が幻想入り
ザール、モンハンのシュレイド城に


モンハンの世界

 

場所はバルバレ

 

?「んーー!さてと今日も頑張りましょうか!」

 

彼女の名前は風神、京都の風神ではない、顔は優しそうで何処かあどけない顔であり、目は両方赤色、髪の毛は青に少し白が混ざった色、装備はレギオスXフル装備である、身長175㎝、体重は32㎏、胸は美鈴の少ししたぐらいだろうか?武器はメデューサである

 

?「筆頭お供として、全力で戦うニャ!」

 

?「僕も頑張るニャ!」

 

筆頭お供と言っていたのはお供アイルーのビルス、その後に喋っていたのはサポートのミケである

 

風神「あ、今回は採集クエストに行くつもりなの、だから着いてこなくても大丈夫よ?」

 

ビルス「なんだ採集クエストかニャ、なら暇になると思うから行かないでいいニャ、昨日のリオレウスに火球を当てられたところの治療も終わってないからニャ........って!旦那さんは何処に?」

 

ミケ「もういったニャ。」

 

ビルス「少しぐらい話を聞いてほしいものニャ。」

 

その頃風神は

 

風神「このクエストに行かせてください。」

 

風神は採集クエストと、言っていたがそのクエストには

 

高難度:伝説の黒龍

 

メインターゲットミラボレアスの討伐、または撃退

 

目的地シュレイド城

 

何と風神はミラボレアスのクエストを受けていた

 

しかし風神はオンラインの集会場に来ていたのでいろんな人が集まった

 

一人目は男ハンター、名前は雷神、風神の弟である

 

二人目は男ハンター、名前はエルド、風神のフレンドだ

 

三人目は、男ハンター、名前はザール....................は?って思った人がいるでしょう?実はザールは勝手にここに来ていたのだ、おもにザールは暇潰しのようだが......

 

よく考えるんだ、風神以外は男である、いわゆる逆ハーレムだ

 

雷神はミラボレアスの亜種の装備、武器はサンドフォーシャル、エルドはモノブロス亜種の装備、武器は使われし者の証、ザールは普段着である、武器はナイフである

 

そして四人はシュレイド城に向かった

 

運ばれている最中

 

エルド「君は誰かな?」

 

エルドはザールに向かっていった

 

ザール「僕はザールです、貴方達は?」

 

エルド「俺はエルドだ!よろしくな!ザール!」

 

雷神「そこの女ハンターの風神お姉さんの弟雷神です。」

 

風神「雷神がいった通り私は風神、雷神の姉よ。」

 

自己紹介が終わったので、キング·クリムゾン!

 

シュレイド城

 

?「ゲルルルル(誰か来たのか?)」

 

この龍はミラボレアス風神たちの討伐対象である、しかもこのミラボレアスは転生者だった

 

ミラボレアス「!!ハンターだ!姿を人間に!」

 

 

 

風神「可笑しいなぁ........ここにミラボレアスがいるはずなんだけど....」

 

ザール「............................貴様........見ているな!!」

 

雷神「何で壁に?「!何故分かった?人間。」!!こいつ尻尾が!?」

 

ザール「あの人達に話を聞かれたら不味い........ちょっと此方に来て?「分かった。」ちょっと待っててくださいね?」

 

ミラボレアス「それで?人間何故俺が居るところが分かった?「その前に質問だ、君はザ·ワールドを知っているか?それと君は転生者だね?」................驚きだ、俺以外の転生者を見れるとは........しかし何故ジョジョの奇妙な冒険のザ·ワールドのことについてきいているんだ?」

 

ザール「やっぱり知っていたんだね?僕はザ·ワールドそしてディオのスタンドだ。」

 

ミラボレアス「!!?本人かよ!でもお前はここに初めてきている気がするのだが.......お前は最初何処にいたんだ?」

 

ザール「永琳さんとか、霊夢さんの世界「え!?それって!東方projectじゃないか!それに転生か!良いなぁ........俺も付いていってもいいかな!」良いですけど?」

 

ミラボレアス「キタコレーーーーーーー!!!早くいこうぜ!「そう急かさないでよ........スキマ!」紫と同じことができるのか!」

 

?「全くこの三人の記憶消しとかなきゃいけないじゃない............ミラボレアスに喰われたとかなりそうだからね........ヘブンズ·ドアー!この三人の時間を三人が今日会った時にする!............これでOKね、全く最後までしといてよね、ザール。」

 

 

 

 

幻想郷

 

ザール「到着!「よっと!(グキリ!)あーん!足首を挫きましたぁ!」クレイジー·ダイヤモンド!ドラァ!」

 

ミラボレアス「この治り方........クレイジー·Dか!?」

 

修也「おい、ザール誰だ?そいつは。」

 

ミラボレアス「誰?「篠崎修也、仙人です。」お前が此処の幻想郷で最強な訳?」

 

龍美「あら?それは心外ね?「綺麗な人だな........まさかあんたが最強?」最強の神ね、私は白石龍美、二つ名を『平和を好む龍神王』よ、よろしくね。」

 

凛「龍美、レミリアさんがその人を呼んできてだって。」

 

ミラボレアス「おぉ!ようやく原作キャラと会えるのか!!wktkだ!」

 

レウス「主、何をしているのですか?」

 

終わり

 

レウス「まだ台詞が「それでも終わりだぁぁぁ!」気が狂っている........可愛そうに....」

 

 




龍神「えぇぇいい!!フハハハハ!!」

龍美「何か龍神が一方通行になってるんだけど?」

凛「そっとしておこう...次回も頑張りますので....」
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