初投稿なので下手くそですが、あたたい目で見守ってくれると嬉しいです!
それではどうぞ!
はじめまして。高橋翔と申します!
高校2年でアイドルやってます!
中学2年の時、町を歩いてたら声をかけられていつの間にかスーパーアイドルになってましたw
みんなに愛されるっていいよね!
まぁ、自己紹介はほどほどにしといて
あっ、いい忘れてたけど俺一人暮らしです。
「ただいまぁー」
誰もいないけどいう。当たり前だ てか居たらこえぇから
ピロリン♪とスマホが鳴る
相手は…
俺の幼馴染みの高坂穂乃果であった
「明日暇?」
明日は…確か暇だったな LINEを返す
「ひまだよ」
「じゃあ11時30分くらいにうちに来てね」
「了解」
「それだけ~じぁあおやすみ~」
「おやすみ」
とやりとりを終える。
明日何するのかなとおもいつつもとりあえずシャワーを浴び、布団に入る
ジリリリリリリ…
朝を迎えた
時刻は8時
とりあえず起きて、歯を磨き、顔を洗い、朝ごはんを食べ、 いろいろしていたいたら11時になっていた
「出かけるか」
と独り言をつぶやき家をでた
時刻は11時20分俺は穂乃果の家である和菓子屋、穂むらについた
「こんにちわ」
「いらっしゃいませ~って翔くんじゃない!大きくなったわね~」
「お久ぶりです。お義母さん。穂乃果いますか?」
「ちょっとまっててね」
とわざわざ呼びにいってくれた
「お待たせ~じゃあいこっか」
「え?どこに?」
「あれ?いってなかったっけ?」
「いってねぇよ」
「アハハ~ゴメンゴメン」
「まぁいいけど…」
まったく…こいつと居るとツッコミ疲れる まぁこいつの可愛い所でもあるけどな
「で、どこいくんだ?」
「レストラン」
まぁ時間的に妥当な所だろう
「あ!ヤバい!遅刻しちゃう!」
「は?他に誰かいるの?」
「うん。海未ちゃんと小鳥ちゃん」
「え?その二人俺知らないよ」
「大丈夫!二人は翔くんのこと知ってるから」
「そんな無茶苦茶な…」
そんなこんなで結局俺と穂乃果は走ってレストランへ向かった
ウィーーーン
「いらっしゃいませ。お二人様ですか?」
「あっ、いえ 待ち合わせをしていて」
「でしたらあちらのお席になります」
「ありがとうございます」
黙って聞いていたがあの店員さんなかなかやるな
「翔くん、こっちだよ」
「あぁ、悪い今行く」
あれ?おかしいな 視線を感じたぞ。まぁ、気のせいだろう
「ゴメン、遅れちゃった」
「まったく。穂乃果は」
「まぁまぁ」
「後ろの方が穂乃果がいっていたマネージャーさんですか?」
「…穂乃果どうゆうことだ」
「え?いってなかったっけ?」
「いってねぇよ」
「まぁまぁ、とりあえず座って」
まぁここまできて帰る訳にもいかないし、とりあえず話を聞いてやるか。と思いながら俺は座った
「まぁ、とりあえず自己紹介!海未ちゃんから」
「はい。はじめまして園田海未です。よろしくお願いします」
お願いしますと軽く会釈をしとく
「はい次小鳥ちゃん!」
「はい、はじめまして南小鳥です。よろしくお願いします。」
こちらもさっきと同じように軽く会釈をしておく
「次は穂乃果のば「いや、いいだろやらなくて」
「えぇ~翔くんのケチ!!」
駄々をこねる穂乃果をおいといて
「はじめまして。高橋翔で……す?」
自己紹介をしようとしたら周りがこちらを見ている
「あの~もしかしてネクストフォースの高橋翔さんですか?」
あ、ヤバい。どうしよう とりあえず…
「逃げよう」
「え、ちょ、翔くん!?」
そして俺はレジに一万円を置き店を出た。
え、穂乃果達?心配しなくてもくるだろ。ほら
「ちょっと翔くん!ひどいよ!おいてくなんて!」
「あはは、ごめんごめん」
「むぅ~~」
頬を膨らませて怒る穂乃果。可愛いな、こいつ
「しかしどうしましょう。どこかいい場所はないですかね」
確かに自己紹介しかしてないしな。しかも…
「はぁ~おなか減ったよぉ~」
そう。俺たちはまだ昼食を食べてないのだ。う~んじゃあここは…
「じゃあ、家くるか?」
「え?いいの?」
穂乃果がくいついてきた
「あぁ。一人暮らしだし」
「やったー!そうと決まれば早くいこう!善は急げだよ♪」
「お前…ことわざ使えるようになったんだな」
「ひどいよ!私だってことわざぐらい知ってるよ!」
「はいはい」
「むぅ~~~」
「穂乃果、おいていきますよ」
「待ってよ海未ちゃ~ん」
さぁ、俺は一体どうなるのか不安を胸にしまい、三人を家に案内した。
どうでしたか?
結構頑張ったつもりです。
それでは高橋翔くんを紹介します。
高橋翔(たかはし しょう)
年齢 16才
誕生日 12月7日
好きな食べ物 肉
嫌いな食べ物 無し
身長 176cm
こんなもんかな。
更新ペースは週一でできればいいなと思っています(願望)
間違いがあったらご指摘ください
あとネクストフォースというのは翔くんが所属しているグループ名のことです
ネーミングセンスなくてごめんなさいw