この作品は処女作なのでなんだこの酷い作品はと思われることが多いと思います。原作を参考にし書いているのでが、キャラクターの喋り方に違和感を感じた方は、アドバイスを頂きたいです。漢字の誤りもご報告ください。話が長くてすみません。
一人でも読者が楽しんで頂ける事を願っています。
俺、
「ええで、何して遊ぶん?」
「皆が、野球しよやってゆってるから野球な。」
「ええな、なんか燃えてきたわ。」
「程々に頼むわ、それじゃあ後でな。」
「後でな」
遊ぶことや!
「なあ、理秋?」
「なんや速虎?」
「何この状況」
目の前に広がる光景は、今にもケンカ(こちらか側がやられそうな)が始まりそうな状況でした。(笑)
「笑らうなや、それよりマジかよ!」
今まさに、己たちのすべてを懸けた、戦いが今始まろうとしている。
「いやいや、さっきから声出てるからな速虎!」
「気にしたら負けや」
「気にすr「おい!」ん?」
「今からこの場所は俺の物だ、文句あっか?」
「あら、いやーだこの人、ジャイ○ン教の信者だわ。」
「いやーだ、奥さん本物の信者よ、後ろにスネ太郎っぽいの十人ほど引き連れているわ。」
「なんだお前ら俺にたてつこってか!?」
「そんなこたーごさーせんよ、ジャイ○ンさん」
「お前ら覚悟できてンだろうな……」
「何の事や?」
「知らん?」
「おい!スネ太郎、あいつらギッタンギタンにするぞ」
「タケルくん、僕の名前、ショウキだよ、それにスネ太郎じゃなくてスネ○だからね。」
「スマンスマン、ジャイ○ンは言い過ぎだったな。「今頃謝ろうt...」ランクを下げてブタザル。」
「それを言うならブタ●リラだ!」
「えっ嘘、名前ブタ●リラだってよ。」
「マジか、タケル・ブタ●リラって名前かよ外国の人?、何か空気重ない?」
「お前らいい加減にし ぐふぅ!」
「おれのうしろに音もたてずに立つようなまねをするな…おれはうしろに立たれるだけでもいやなのでね。」
「貴方は、殺す屋ハトラ9」
「違うな、俺は、おれは、オレハ?……」
「違うな、名は浪速の虎だ!」
「やり直し、ぷっ 恥ずかし」
ここから、浪速の虎の異名をもつ、白上 速虎始まりである。
「誤魔化すなよ」
「……野球やろうぜ」
「スネーズがブタ●リラ連れって帰ったしな。」
「それにしてもやりすぎじゃね。」
「手加減って難しいな、軽く肘内しただけなのにな。」
「タケルくんがやられた?ヤベェに逃げようぜ。」
「そうだな!」
「おい逃げるなよ。」
「でもショウキこれじゃヤベェよ」
「それでもタケルくん連れていくぞ!」
「「「マジかよ~」」」
「ここで見捨てたら、明日がヤバイ。」
「「「……だな。」」」
「皆で担いでどこか休めそうなと頃に逃げるぞ。」
それしても浪速の虎、ハトラとか言ったな。タケルくんを倒しったて事は大阪市全域のガキ大将に知れわたるぞ。この大阪市は激戦区だってことはあいつは知らねぇのか?あの程度強さじゃ……そんなことよりタケシくんが心配だな。
「お前ら急ぐぞ」
「「「おう!」」」
序盤から暴走気味ですみません。ですが、
「気にしたら負け」なのでご堪忍ください。
次回作でも暴走する可能性が高いです。
なので暖かい目で見守って下さい。
これからよろしくお願いいたします。