IS ~オリ主が学園とかその他の所でハッちゃける!~   作:Evo4RS

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今回はクラス対抗戦と電車でDです


第3話:クラス対抗戦とキハ2000gt

今日はク~ラス対抗戦~雨降れ風よ吹け

「嫌だァァァァァァァ!」

俺織斑一夏はクラス対抗戦に出るのだが…

「なんで相手に太陽と真翔が居んだよォォ」

まず相手に鈴がいるのにさらにアイツらが要るとか無理ゲーw

「大丈夫だ俺たちは準決勝からしかでねぇから」

なんかスッゲーやな予感するなこうなんか乱入とか乱入とか乱入とか

「行くわよ一夏」

やめて鈴さんいまやな予感が的中しそうで怖いから

前日…

クラブワールドカップマゼンベVSサンフレッチェ広島の試合でどっちが勝つかと予想し合っていた時

「「広島」」

「マゼンベ」

という感じに意見が分かれてしまったのだ

結局サンフレッチェ広島がマゼンベに3ー0で勝ってしまったため何か罰ゲームを考えていた時に今度のクラス対抗戦で負けたら20時間ぶっ続けの練習にされてしまうのだ

「悪りぃな今回だけは最初から飛ばして行くぜ!」

「かかって来なさい!」

始めというナレーターの声で始まったクラス対抗戦

「オンドリャアァァァァ!」

雄叫びを上げて迫り来る鈴

(まだだ…まだ耐えるんだ)

一夏は後ろへ避ける–なのにダメージを食らった

「甘いわねそんなんじゃ龍撃砲からは逃げられないわよ!」

うっせーそうだバイオ4の空耳いうか!

「ゲイボーイ山田!」

「「「「ゲイボーイやまや?」」」」

なんで最後山田先生になるんだよ

「うっせーな!!」

鈴も察したのか返す

「HIACE」

「ハイエース?」

「鈴本気で潰しに行くからな」

「何言ってんのよ最初から本気で来なさいよ!」

言ったなテメェ?

「零落白夜powered by SIEMENS!」

シードレミファソー♪

どっかの浜の赤いアンチクショウの制御機器の心地いい音階加速音を響かせて鈴に詰め寄る

「散れェェェ!!」

ドゴォォォォン!!

突然上にある遮断シールドをつき破る音が聞こえた

「何…あれ?」

『アリーナ中央に所属不明のISを確認ロックされています遮断シールドレベルは4です』

刹那ー

「キャー」

アリーナから悲鳴が聞こえた

 

 

 

 

所属不明のISが現れてからアリーナはパニック状態に陥ってしまった

「出してよ!ここから出しなさいよ!」

「嘘…ここから出れないの?」

女子どもが騒いでいる当然鉄製のドアは騒ぎ喚いた程度で開くはずがない

 

なんかやな予感が…主に太陽がぷっつんするとか太陽がぷっつんするとか太陽がぷっつんするとか…

 

そのやな予感が当たってしまった

「あんた男でしょ!?ここを開けなさいよ!」

「使えない男が役に立つんだから開けなよ!」

女尊男卑の考えの女子共がつめ寄ってくる

怒りの沸点が低い太陽はぷっつんした

「うるッセェんだよゴミ共がァァァァァ‼︎!!」

ブチ切れた太陽にビックリしている女子

「テメェら一夏がいま闘ってんだ!そんなことを一夏の前でもいえんのか?あぁ!?と言うか言われなくてもテメェらのためにドアぐれぇぶち壊してやんよ!!」

そう言うと徐ろに連絡を取り始める太陽

「織斑先生!ドアぶち壊して良いっすか?」

『人命救助のためだ仕方ない思いっきりぶち壊せでも請求がお前んとこに来ることを忘れるなよ』

「わかりやした」

『ではやれ!』

そうくくった先生の助言を受けドアの前にたつ

「ふぅ…ハッ!」

仁王立ちしてから正拳突きでドアを壊す

もちろん皆さんポカーン( ゚д゚)の状態です

「早く行け!」

太陽が言ってからわらわらと女子が逃げていく

「さぁてと一夏と鈴のアシストに行くか」

 

 

 

その頃一夏達は

 

 

「くそっなんで近づけねぇんだよ!…ん?そういえば…なぁ鈴」

「何よ?」

「あんの野郎の攻撃パターン…固定されてねぇか?」

「そういえばそうね…攻撃は私達が行けば迎撃もしくは反撃だけど私達が喋ってる時は攻撃してこない…もしかして」

「鈴も気づいたか俺はアイツは無人機だと思う」

するとオープンチャンネルで真翔から連絡がきた

『5分だ5分だけ持ってくれ』

それだけだったが俺は理解したあいつのISのエンジンの暖気が終わってないんだ

「わかった」

そして5分後…

「ワリィな俺のISは暖気が終わってたんだが…太陽の奴が終わってなかったんだ…すまない」

「本当にワリィ」

「さてと…本領発揮と行きますかただ今回ガチのISだからな」

「力行5!140km/h過ぎたらガスタービン起動!」

ガスタービン?

するとアリーナ上空から不思議な線路とトンネルが開きJR四国2000形が出てきたがロゴを見て驚いた

「「2000gt…ガスタービン!?」」

「何だよこの中間車は!?」

「本当にガスタービン動車なのね!!」

「「「「「エエエエエエエ!?」」」」」

そのままISスーツ姿の俺に後ろ4両が切り離されISとして具現化する

「2000gt!」

両腕はガスタービン動車

両脚は気動車

体の部分は2000gtの流線型先頭車胸の部分には2000gtのロゴがある

武器は日本刀形の武器にガスタービン動車の塗装と号車番号が描かれている

そして愛称表示機には競技の文字が

「行くぜ小柏先輩から貰った2000gtで!」

BGM 電車でD ClimaxStage finalblow

そこからのバトルは一方的だった

「まずは寝ている4両を起こす!」

するとキィィィィィィンどうも高周波の音音がし始めた

そして刀型の武器でボッコボコにすると相手は空へ逃げる

すると

「行っけぇぇぇぇ!!」

飛んだ電車(正確には気動車だ)がそのままグモッチュイイイイイン

そしてそのISモドキをぶっ潰すと何処からともなくもう一体のISモドキが出てきたではないか

「チッ一筋縄じゃいかねぇか」

また飛んでグモッチュイイイイインをするとISモドキは木っ端微塵の轟沈をした

「ふう久しぶりだからつかめなかったわ」

そういった時だった

『所属不明のISを確認数は一体です』

「またかよ…みんなこっからは俺たちのStageだ!!」

「「「おう!」」」

まず一夏がshieldEnergieを減らし鈴の双天牙月で抑えると真翔が簡易踏切を作るそして俺(太陽)がキハ2000gtでグモッチュイイイイイン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え?終わり?




はい、クラブワールドカップのネタぶち込んだEvo4です。サッカー大好きな私なのでたまにこういうネタぶち込むのでご容赦ください
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