IS ~オリ主が学園とかその他の所でハッちゃける!~   作:Evo4RS

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遅れてすみません

部活やら高校の説明会やらで書けませんでした

これから過去編を2個書きます

それではどうぞ



第5話 奴等と山田先生の模擬戦

遡ること数刻前────

『織斑一夏、厚木太陽、相模原真翔は至急職員室まで繰り返す織斑一夏、厚木太陽、相模原真翔は至急職員室まで』

そんで呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃーんみたいなノリで行ったら速攻出席簿スマッシュを喰らった

「ッタク…ところでお前達、そろそろ部屋割りしないか?」

「「「…」」」

「?どうした?」

「「「イッヤフゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」」」

「!?」

その反応どうりである何故なら俺達は今まで一人部屋だったからな

皆3人で行けると思っていたら…

「一人女子と一緒の部屋な」

「「「Pardon?」」」

「一人女子と一緒のh「「「嫌ァァァァァァ!」」」」

「何故だ!」

そりゃそうだよだってこちとらKENZENな男子ですよ!?

襲っちゃうかもしんねぇ獣ですよ!?

「「「とりあえずテニスコート行ってくる!」」」

そして数刻後

「「よう、お前ら」」

そういったのは、左藤霊五朗と園田海翔

「「「「「試合だ!」」」」」

 

数刻後

 

試合結果

霊五朗海翔ペアVS一夏太陽ペア

       3-4

 

一夏真翔ペアVS 霊五朗太陽ペア

      3-4

 

一夏海翔ペアVS 太陽真翔ペア

      3-4

 

太陽海翔ペアVS 霊五朗真翔ペア

      4-3

 

霊五朗一夏ペアVS 真翔海翔ペア

       4-3

こんな結果である

「うし、全勝だぜ」

そう言う太陽に

「「うぜぇ」」

と言うふたり

((なんであんな強くなってんだ…?))

そう思う霊五朗と海翔

「あそうそう」

突然話し出す霊五朗

「俺と海翔IS学園に転入するから」

「「「…pardon?」」」

「じゃあよ、クルマどうすんだ?」

太陽が言うと

「俺がエボⅤで海翔がGDB-Fのインプレッサだね」

「とりあえず織斑先s「うわぁぁぁ」」

ドッシーンと音がするほどの勢いで一夏が太陽目掛けてコケる

「…覚悟はできてんだろうな?」

「優しくお願いします」

 

 

 

 

 

─ フ ル ボ ッ コ だ ド ン ! ─

 

 

 

 

 

「プスプス…」

太陽にボッコボコされた一夏の頭から白い煙が上がる

「…太陽」

「あ゙ぁ?」

「お前…何発殴った?」

「ざっと15000発くらいか?」

そしてよくじとぅ

「…」

「何か申し開きは?」

「…スミマセンデシタ」

「よし覚悟はできたな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

─ 超 フ ル ボ ッ コ だ ド ン ! ─

 

 

 

 

 

 

 

 

 

痛ってぇ…

「そう言えば今日数十人単位で転校してくるらしいな」

そう言う真翔

ではどうぞ!と言う山田先生の声と共に十五人の女子が

入ってくる

「清水鎮守府高等部から転入した第六駆逐隊と吹雪形駆逐艦と白露形駆逐艦の皆さんです」

─長いから(ry

その夜

「「「オーーージャパ日本~日本~日本~ジャパ日本HEY!HEY!HEYHEYHEYHEY!」」」

何してるかって?サッカー日本代表の試合見てる

「どっち勝つと思う?」

「「日本一卓」」

ですよねー…

というかいまの3人の服装

一夏

 

本田圭佑のユニフォーム

 

真翔

 

香川真司のユニフォーム

 

太陽

 

岡崎慎司のユニフォーム

である

「「「とりあえず勝つと思うから他の事しようぜ」」」

一方隣の箒達の部屋では…

「「「「「彼奴らうるせぇ…」」」」」

 

そして本田がゴールを決めると…

「「「オォォォォォ!」」」

「「「「「うるせぇェェェェ!」」」」」

そして試合終了

「「「寝るかおやすみ…」」」

 

翌日…

 

「「「…」」」

「 何 か 申 し 開 き は ? 」

「「「…スミマセンデシタ」」」

─ 鬼 フ ル ボ ッ コ だ ド ン ! ─

 

「「「っつ~…」」」

「 は や く 実 技 に 行 け 」

 

「「「はい…」」」

 

実技にて…

 

「嫁、私と模擬戦だ」

「お?殺るかい?」

 

数分後…

「…プスプス」ボロッ

「ふい~」掌パンパン

「お前ら3人に朗報だ」

「「「なんすか?織斑先生」」」

「相手が要るぞ」

「「「誰ですか?」」」

「そろそろ…墜ちてくる」

「「「?」」」

「退いてくださーい!」

山田先生が墜落してきた…なんでぇ!?

「「「山田先生大丈夫ですか!?」」」

「大丈夫です…それより…模擬戦してくれますか?」

「「「もちろん!」」」

 

模擬戦スタート

「行くぜ! FLAT R !」

「白龍!」

「白式!」

「俺が正面から突っ込むからお前らで左右から援護頼む!」

「「了解」」

「さてと…いきますよ!山田先生!」

「ええいつでも!」

「リミットブレイク!加給圧最大!エンジンタイヤ共に熱ダレ無し!7000回転highboost!」

と言いつつランエボソードを納刀する、そして居合い斬りの体制をとり…

「これが緋天御劔流とランエボのエンジンが融合した最強の抜刀術…緋天御劔流奥技…秘剣 天翔白龍閃!(あまかけるはくりゅうのひらめき)

ズバババと残像が見えるほどの早い速度で山田先生を斬る。

「くッ」

後ずさる山田先生しかし…

「「余所見してていいんですか(いいのかい)?」」

ハッと気づいた時には左から狙撃され右からは雪片弐型で斬られる

「強いですねぇ…でも元日本代表の私に勝てますか?」

「良いでしょうでは僕からも行きますよ」

真翔がそう言うと…

「リミットブレイク加給圧最大4速8500回転エンジンタイヤ共に熱ダレ無し」

そう言うとウィング型自動小銃を片付けるとGT-Rのロゴが入った日本刀型武器を取り出すと…

「行きますよ山田先生…京八流とRB26DETTエンジンの奏でる妖艶な雰囲気の中で…儚く散れ…京八流奥義… 翔蛇閃光(ちをかけるへびのひかり)

そう言うと地面が割れ巨大な蛇が現れ、山田先生におそいかかる。

(防ぎきれるでしょうか…)

心配する山田先生、理由は先ほどの天翔白龍閃をくらい半分ほど減らされていたからだ。

砂ぼこりがあがり山田先生がギリギリ立てている状態である

「くッもうshieldenergyが残り少なくなっているから一夏君の攻撃を防げばなんとか勝機が…」

「㊤ですよ!山田先生!」

上を見ると一夏が零落白夜を使いとどめを指そうとしていた

(あの攻撃を受けたら私の負け…でも一夏君はまだ使いこなせていない…なんとかなるかしら?)

零落白夜を使い雪片弐型を降り下ろす一夏─

ハイパーセンサーでかわそうとする山田先生

勝つのはどっちだ!?

 

 

 

 

「かわされた…」

「ふぅなんとかかわせました─!?」

山田先生が安心した矢崎真翔と太陽が背中合わせで刀を向けていた

「「貴女の敗けですよ山田先生」」

 

 

 

「これにて実技は終了だ山田先生、織斑一夏、厚木太陽、相模原真翔は居残れ」

「「「えー…」」」

「なんで私まで…」

 

 

このあと何があったかって?何もないにキマッテルジャナイカハハハ…

 

 

 

 

 

 

「私(僕)空気じゃない(かな)?」

と思う鳳とシャルルである




使い回しや色々な疑惑があると思いますが目を瞑って見てくださいm(._.)m
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