・書き手は初めての投稿なので拙い文ですが大目に見てもらえると助かります(笑)
「夜卜神様、携帯が鳴っていますよ。」
「雪音くん、買い物お願いできますか?」
「ひよりさん、二人がいつもお世話になっています。」
雨音-アマネ-
訓:あま 音:う
容姿:20才前後の青年
一応身長は180㎝くらい
髪色は銀で青メッシュ入り
瞳は黒
(一応日本人設定です)
性格:温和、時々お茶目
備考
・雪音や真喩よりもずっと長く夜卜に仕えてきた。
(それこそ人切りをしていた時から)
・見た目によらずかなり長生きしているので大抵のことは笑って受け流す。
曰く、若いっていいねってことらしい。
・怒るというよりは諭す人。
大声を出すのが苦手な様子。
・でも怒ることはできる。
怒るとめちゃめちゃ怖い。
・雪音にとっては父兼兄みたいな人。
主の愚痴を話したりすることもできるよき理解者。
雨音にとっては年の離れた弟感覚。
・真喩にとっても同様。
主があれなだけに雨音がいたからこそ3カ月もった(ということにしておきます)。
雨音にとってはかわいい妹。
例え主が違ってもそこは変わらない。
・天神とは爺と孫に近い(真喩関係)
・夜卜にとっても同様。
ただ、いつもほけほけとしていてあまり素は見せないのでちょっと寂しい。
もうちょっと頼ってもらいたい(と夜卜は思っている)。
雨音にとってはちゃらんぽらんな父親?か、
手のかかる弟。
でもちゃんと敬っていますよ?
・器の時の姿は狼で、大きさは自在に変えられる。
野宿の時は雨音に包まって寝てた夜卜。
・唯一嫌悪するのが野良。
・原作を改変する気はなく、基本流れに身を任せるが、有事の際(命の危機)や原作に関係ない(と思われる)とこではちょくちょく頑張ったりする。
・前世通り魔に殺されたと思ったら転生して、
再び殺され、夜卜に召し抱えられた。
※原作では死者は生前のことを覚えていません。ですが、ここでの生前の記憶とは”この世界で生きてきた記憶”と(捏造)します。よって、転生前の記憶は生前の記憶に入らず、雨音が忘れることはありません(本人の記憶能力に関係する)。なので、雨音はこの世界を漫画の”ノラガミ”の世界と認識することができました。
呼び名
夜卜神様⇔雨音
雪音くん⇔雨音さん
ひよりさん⇔雨音さん
道真公⇔雨音君
※オリキャラは他にも数人出ますが追々載せます。
※一応転生トリップ設定ですが、本編にはほとんど関係ありません。
オリキャラが居ることで原作が変わったりします。
また、独自設定や独自解釈が入ったりすることもあるので、
不快と感じた方はバックしてください。