機械仕掛けの赤   作:貧弱モノサシ

6 / 10
これまでのあらすじ

といっても真面目に書くと本気で「何言ってんだこいつ厨二病だろ」ってなるのでクッソつまらん形式にして書きました、ではどうぞ

 

~これまでの出来事~

 

主人公「任務だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

前作主人公(仮)「任務だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

主人公「地上から責めるで」

 

前作主人公「お前らみたいな無能ロボとは違うからこっち空飛べるんで、まぁ砲台の囮になっといてやるよ」

 

主人公「露骨なスペック差アピールやめろ」

 

~任務終了~

 

主人公「おっ俺が倒した敵がニュースになってるやん、やったぜ」

 

ディマジオ社「今まで世話してあげたやろ、依頼してやるから今すぐ来い(以下、なんかかっこよさげな文)」

 

主人公「行くで」

 

~ディマジオ輸送機の中~

 

指揮官(みたいな人)「今日は他の傭兵も集まってもらったから過激な環境保護団体撃退してくれ」

 

主人公達「ええぞ」

 

オペレーター「なんか赤いやつが近づいてきてて輸送機落ちる!」

 

主人公以外のひとたち「死んだで」

 

~輸送機の外~

 

主人公「シレクタで脱出したけど機体のエネルギー切れそう、使われてない施設のエネルギー奪ったろ」

 

前作主人公(赤いやつ)「意味深なデータと写真あげる」

 

主人公「やったぜ。施設にエネルギー無かったから近くの街で補給するか〜」

 

主人公(資料読み上げ後)「ちょっと待って!この世界仮想空間やん!現実世界で戦いたいから傭兵になったの!」

 

~街の近く~

 

作業機体「囲んだで」

 

主人公「死にそう」

 

作業機体リーダー「うちに泊めて助けてやるからお前の機体のパーツ寄越せ、」

 

主人公「分かった」

 

~夜~

 

作業機体リーダー「カフェオレ飲め」

 

整備士「お前の機体汚れすぎな、お前みたいなやつにシレクタ乗る資格無いから死ね」

 

~次の日~

 

敵「攻めに来たぞぉぉぉぉおおおぉぉぉぉおおぉおおぉぉおおぉ」

 

意味深な日記「主人公くんに偽物のデータ渡した、多分これで平和になると思う、でもこれ失敗したらなんとなくやばそう」

 

主人公「お前ん家天井低くね?すごい揺れてるから敵倒してくる」

 

整備士「ツッ、チョッ、チョッチョマッテクラサイヨヨウヘイサンソリャナイレショ!?シゴトサキロ、タックンラールカラリカレツハマモレナイケロカララズカエッテクルッテ イッタジャライレスカ!!ヒゴトサキロニョーハヒキハァッチャッチャチイヴァダラ!!」

 

 

多分あんまり伝わってないと思います、というよりこのあらすじで伝えたい事がわかる人はいないと思います。じゃあなんであらすじなんて書いたんだって事ですがね




最後の最後にごく一部の人しかわからないネタぶち込むのやめろ
クソ寒い文章やめろ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。