キャラのセリフがあってないと思います
相変わらず読みにくいと思います
第8話
第三者SIDE
それはある深夜の街角で起きた
「うわぁぁぁぁぁ」
突然響きをわたる悲鳴それなのに誰もきずいていない
そしてその近く女の子がいた
???「すまないけどあんたら魔力をもらっていくよ」
女の子は本を出した
???「闇の書蒐集」
女の子の正体はヴィータだった
しばらくして闇の書の蒐集が終わった
ヴィータ「別に私らを恨んでくれてもいいただ主たちを恨まないでくれ」
ヴィータはそう言うとどこかに消えた
第三者 SIDEout
こんにちは八神リンです
ヴォルケンズが家族になってはや半年がたった
10月のはやての診察から帰ってきてから皆の様子が少し変わった
皆がよく出かけるようになり帰ってくるのが遅くなっている
リン「このごろ皆の帰りがおそいな」
エイダ『そうですね、だけどマスター』
リン「なんだい」
エイダ『マスターもうすうすきずいてると思います』
リン「皆が何をしているかをだろ」
エイダ『はい』
そう俺は知っているというか官制人格に教えてもらった
つい最近に官制人格と会うことでき話ができた
その時に皆が蒐集している事を聞いた
止めようとも思ったが皆がどこで蒐集しているかわからない
皆に聞いても多分ごまかすと思うし理由があるはず
リン「はぁ~情けない」
エイダ『そんことないですよ』
リン「そうかな」
エイダ『マスターは頑張っていますよ』
リン「そうだといいんだけど」
俺とエイダはそんな話をしていると感じたことがある魔力を感じた
リン「この魔力は?」
エイダ『これはヴィータさんの魔力ですね』
まさかコント子でヴィータの魔力が感じるとは
て、ことはこの町に魔力を持っている人がいるということか
リン「エイダ、今すぐみんながいるか索敵してくれる」
エイダ『はい』
しばらくして
エイダ『マスターシグナムさんたちはまだ遠いですけどいます』
リン「仕方ない行くか」
エイダ『いいんですか』
リン「ああ,だけどこれが終わったら説明してもらおう」
エイダ『そうですね』
俺はエイダを構えた
リン「エイダ,セットアップ」
エイダ『OKマスターセットアップ』
俺は騎士服にセットアップとヴィータの元に飛んだ
ちょうど着いた時にはヴィータは金髪の女の子と狼の耳をついた女の人と戦っていた
ふと壊れたビルの方を見ると男の子に支えられたボロボロになった白い服の女の子がいた
よく見るとその子は高町なのはちゃんだった
これはやばいと思い急いで変身魔法を使った
(この時変身したのはスーパーロボット大戦のマサキ・アンドの姿だった)
ふとヴィータの方を見ると結構苦戦をしていた
やはり2対1では分が悪いと思い俺はとっさにヴィータの間に入って女の子に攻撃した
リン「はあああああ」
女の子「くぅ・・」
女の子はデバイスで防御をしたけど俺はつかのところを切った
そしてがら空きになった懐にけりを入れた
女の子はビルの方へ吹っ飛んだ
リン「あちゃ~やりすぎたかな」
エイダ『大丈夫でしょう』
俺が女の子の心配をしていると横から女の人が攻撃をしてきたからとりえず避けてヴィータの元に行った
リン「よぉヴィータ」
ヴィータ「あんた何者だ、なんで私の名前を知っているだ」
そう言えば変身魔法を使っていたことを忘れていた
リン「俺だよ!リンだよ」
ヴィータ「え?兄貴」
リン「うん、取り敢えず魔力を感じてみろ」
ヴィータ「わかった」
ヴィータは目をつぶり俺の魔力を調べた
ヴィータ「本当だ」
リン「そうだろう」
ヴィータ「でもなんでそんな姿になってるんだ」
リン「知り合いがいたから変身魔法を使ったの」
ヴィータ「そうなんだ」(汗)
ヴィータは汗を流していたけど俺はこの状況をどうするか考えていた
俺があの金髪の女の子と戦ってヴィータはあの狼の女の人と戦ってもらおうかと考えった
リン「ヴィータ」
ヴィータ「ひゃい」
ヴィータはかわいらしい返事をした
たぶんシグナムたちに念話をしているときだったんだろう
リン「別に怒ってないから話を聞いてね」
ヴィータ「うん」
俺はヴィータにさっき考えたことを話した
ヴィータ「わかったその作戦でいこう」
リン「うん」
ヴィータ「それから兄貴」
リン「なに」
ヴィータ「あまり無茶はしないでくれよ」
ヴィータは心配そうな顔で言ってきた
だから俺はヴィータの頭を撫でながら言った
リン「わかってるよ、それにもう少ししたらシグナムたちも来るだろう」
ヴィータ「うん」
リン「それじゃ行くか」
俺はそう言うと女の子の方へ飛んでいった
さて初の人との戦闘うまいこと時間稼ぎができるかやれるだけのことをやろう
続く
次は戦闘なんですけどこれこそうまくかけないと思います
だから簡単になると思いますけど考えて時間がかかると思います
それではまた次回