自分の文才のなさが情けないです
そして戦闘がかなり短いしかなり読みにくいです
第9話
俺は女の子の方へ飛んでいるとあちらから飛んで来た
女の子「こちら時空管理局嘱託魔導士フェイト・テスタロッサです」
リン「(時空管理局?)」
フェイト「バリアジャケットをといてこちらに投降してください」
リン「あの~その前に」
フェイト「はい」
リン「さっきは蹴ってごめんね大丈夫だった」
フェイト「はい」
俺は少し心配になってそう聞いた
まぁ,本人が言ってるからたぶん大丈夫なんだろう
それと俺はもう一つ疑問に思ったことをテスタロッサさんに聞いてみた
リン「それとテスタロッサさんもう一つ聞きたいことあるんだけど」
フェイト「はい」
リン「時空管理局てなに」
俺はそう聞いてみるとテスタロッサさんが簡単な説明をしてくれた
どうやら時空を管理する組織で警察や裁判所みたいな物が一まとめになっている所らしい
リン「すなわち地球のある組織が一まとめになった組織だね」
フェイト「そうです,できるなら投降してもらえば助かりますかけど」
リン「悪いけどそれはできないんだ」
俺はどうしてそうだと言うとやはり組織が嫌いだという理由もある
正直そのような組織必ず裏があると思ったからだ
この子はまだそうゆうことはきずいていなと思うけど
フェイト「そうですか,それなら拘束させてもらいます」
リン「はぁ~仕方がない」
俺達はお互いのデバイスをかまえた
フェイト「いくよ,バルディッシュ」
バル「O,Kソニックブーム」
テスタロッサさんがそういうと一瞬消えたように見えた
リン「消えた?」
俺一瞬そう思たけどすぐに違うと思った
リン「そうかスピードがあるのか!それも高速方の魔導士か」
エイダ『マスターそんこと言ってる場合じゃありません,きますよ』
エイダが忠告を聞き相手を見るといつの間にか目の前まで迫ってきていた
フェイト「はぁー」
リン「くぅ…」
俺はどうにか彼女の攻撃をかわした
それにしてもかなり早い
速さだったらシグナムより速いかもかもしれない
リン「今度はこちらからいくよ」
俺はそう言うと彼女に攻撃を仕掛けた
リン「火炎切り」
フェイト「バルディッシュ」
バル『プロテクション』
俺が攻撃をするとバリアみたいなものを出した
リン「ち,こんなもの」
俺はそう言うとそのまま攻撃をした
あんのじょう止められたけど俺はそのまま攻撃を続けた
ピキ
フェイト「なぁ」
テスタロッサさんはバリアにヒビが入ったのをビックリしていた
俺はその隙を見逃さなかった
リン「ぶちぬけー」
俺は渾身の一撃を入れバリアを壊したら爆発した
だけど手ごたえがなかった
リン「どこに行ったんだ」
エイダ『上ですマスター』
エイダに言われて上を見ると確かにいた
リン「あたるまえに避けたか」
エイダ『そうですね,それでどうしますマスタ-』
さてどうしたものか!
まとものにやりあってもあのスピードじゃなかなかとらえることもできない
なんて考えていたら彼女はヴィータの方へ向かっていった
彼女からしてみたら拘束するのは何も俺からじゃなくていいと俺はそう考えた
リン「ちぃ」
俺は舌打ちしてすぐに追いかけようとした
その時念話が入った
シグナム『兄上ここは私が』
リン『シグナムか』
シグナム『はい』
シグナムからの念話が入り俺は止まった
そして,テスタロッサさんの方へ見るとシグナムが剣を振り下ろそうとしていた
テスタロッサさんもシグナムの殺気を感じたのか防御はしたけど吹っ飛ばされた
シグナム『兄上私はこのままこの者と戦いますけどいいですか』
リン『別にいいけどそれとザフィーラとシャマルは』
シグナム『ザフィーラは先程までヴィータと戦っていた守護獣と戦っています』
『シャマルは近くで待機をしています』
シグナムと話をしてヴィータも無事だとゆうことが分かったので安心した
多分さっきなのはちゃんといた男の子と戦っているんだろう
リン『それじゃ、俺はシャマルと合流するよ』
シグナム『わかりました』
リン『気を付けてそれとあまり熱くならないように』
シグナム『わかりました,だけど』
リン『ベルカの騎士に1対1の戦いに敗北はないといいたいんだろ』
シグナム『はい』
リン『それでも家族だから心配はするよ』
シグナム『ありがございます』
リン『とりあえずけがはないようにね』
シグナム『はい』
そこで念話を切った
そこからシャマルと合流した
着いた時にはなのはちゃんから蒐集したあとだった
その同時に結界が壊れ俺たちは転送して近くの公園に合流し家に帰った
さてどう話を切り出すか俺は考えながら帰った
続くかな