リアルの方で色々ありましてなかなか書けませんでした
これからも遅くなると思います
なので、もしコメントがありましても返事がかけないかもしれません
だから先に謝ります
すいません
あとまたかなり読みにくいと思います
第11話
次の日の朝にヴィータとシャマルに「俺も蒐集する」と驚いていた
最初は2人とも反対をした
『心配をしてくれているのは正直うれしかったけどそれで皆が何かあったらいけない』
と,俺はこんなことを心の中で思っていた
しばらく2人を説得した
シャマルは納得してくれたけどヴィータはまだ納得していない様子だったけど昨日ことを指摘したらしぶしぶ納得した
昼間の蒐集は俺とシグナムとザフィーラとシャマルですることにした
ヴィータは休みにしてはやてといてもらった
俺はシグナムと一緒に山が多い世界に来た
ここは魔力がある生き物が多くいるらしい
実際はドラゴンみたいなでかい生き物がいた
とりあえず数匹倒して魔力を蒐集した
リン「よし,これで何ページたまった」
シグナム「2ページです」
リン「それって多い方なのか」
シグナム「そうですねまだ多い方だと思います」
リン「そうなんだ」
これで多い方なんだ
これは前途多難かもしれない
それでも前の戦いで半分以上はたまったらしい
これは、なのはちゃんに感謝だな
リン「さてと話はここまでにして続きをしますか」
シグナム「はい」
俺達はその場を離れようとしたとき地面が盛り上がり大きいサソリ型の魔物が出てきた
リン「おいおい、今までよく出てこなかったな」
シグナム「多分、我々が動くの待っていたのでしょう」
リン「そんな事ができるやつがいるのか」
シグナム「ええ、まれにですけど」
リン「そうか、ここは俺に任せてくれ」
シグナム「‼、それは危険です。兄上に何かあれば主はやてが悲しみます」
リン「それは君たちにもあ言えることだよ」
シグナム「それはそうですけど」
リン「それにねちょっとでも戦闘経験を積んだ方がいいと思うんだ」
シグナム「…わかりました、ただ危なくなったら助けます」
リン「うん、その時はお願いするよ」
シグナム「はい」
リン「よし、いくぞう」
俺は魔物の方へ飛んでいった
リン「来てみたら思ったより大きい魔物だな」
エイダ『そうですね、でも今のマスターなら一撃で倒せますよ』
リン「マジか」
エイダ『ハイ』
リン「とりあえず非殺傷設定をお願いするよ」
エイダ『わかりました』
リン「よし、それじゃやりますか」
そのまま魔物のめの前に立った
リン「悪いけどお前の魔力をもらうよ」
俺がそうゆうと魔物は大きなハサミで攻撃をしてきた
その攻撃をかわして懐に入った
そのままおなかに向かって剣で切った
魔物は気絶したのかそのままひっくり返って動かなくなった
リン「ふぅ~こんなもんだろう」
俺はそう言うと魔力を闇の書に蒐集した
そしてそのままシグナムのところに戻った
リン「戻ったよ」
シグナム「はい、見事の一撃でした」
リン「いや、まだまだ弱いよ」
シグナム「いえ、そんなことはありません」
リン「そうかな」
シグナム「ええ、私が言うんですから間違いありません」
リン「そう言ってくれるならうれしいよ」
「それじゃ、蒐集の続きをしよう」
シグナム「はい」
それから夕方まで蒐集をして家に帰った
家に入るとき一瞬だが誰かの視線を感じた
周り見渡しけど誰もいなかった
俺は気になりエイダと念話で話した
リン『なぁエイダ』
エイダ『はいマスター』
リン『さっき誰かの視線を感じたんだけど』
エイダ『ええ、私も感じました』
リン『今はほっとくしかないかもしれないけど注意はしとこう』
エイダ『はい』
そういまだけはほっとくしかない
相手がどんなてを使ってくるかわからない以上どうしようもないから
おれは自分のできることをしよう
こんな駄文を読んで下さる皆さんありがとうございます
前書きああ書きましたけど別に書くのをやめるわけではありません
本当に読んでもらうだけでうれしいのでコメントはいりません
これはほとんどおもいつきで書いています
書いた本人としては感謝します