魔法少女リリカルなのは~転生者ははやての兄~   作:松影

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遅れてすいません
かなり読みずらいと思いますがすいません


第1話

 第1話

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺が八神家に転生して早9年がたちました

え,時間が経ちすぎ

そうですね簡単に説明しますね

 

 

俺が転生者としてきずいて1年がたち4歳の誕生日に父さんと母さんからブレスレットを貰いました

父さんたちに聞いてみると買い物に行ったときに見つけたらしいです

そしてその夜にブレスレットのほうから声が聞こえてきました

 

???『あなたが私のマスターですか』

 

リン「ああ俺がお前のマスターだ」

 

???『マスター認証,術式と私の名前をお願いします』

 

リン「術式はベルカ式で名前はエイダでどうだ」

 

???『術式認証,デバイス名認証,いい名前です,ありがとうございます』

 

リン「うん,それからエイダ、一つ聞きたいんだけど」

 

エイダ『はい何でしょう』

 

リン「もしかしたらお前は神様が作ったデバイスか」

 

エイダ『はい,私は神が作ったデバイスです』

 

リン「そうか,それならいいこれからよろしくな」

 

エイダ『はい,こちらこそよろしくお願いします』

 

俺はそのあとベットに入りそのまま就寝しました

そして次の日から俺は魔法の修行を始めました

 

さらに2年がたち俺が6歳はやてが5歳になったころでしょう

はやての足が動かない状態になりました

原因は不明だそうです

そして俺の右手が動かない時があります

これもまた原因が不明だそうです

不幸なのが続くのか両親が車の事故にあい亡くなりました

どうやら両親の乗っていた車走っている途中横から信号無視した車が衝突したみたいです

お葬式に信号無視した車の人の親が来ましたが丁重に帰ってもらいました

 

お葬式から数日がたったころ両親の知人と名乗るは人からの手紙が来ました

その人の手紙には簡単に書くと『ご両親が亡くなって大変だろうから援助をします ギル・グレアム』と書かれていました

俺は,はやてと相談してグレアムおじさんのご厚意を受けようと思いました

葬式の時のはやてはずうと泣いていました

だからこそ俺がこれからずうっとはやてを守る誓いました

 

そして更に3年の年がたち冒頭に戻ります

 

 

 

 

 

 

 

 

続いたらいいな

 

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