今回もかなり読みにくいと思います
取り敢えずかけたので投稿します
第5話
こんにちは八神リンです
あれからどうなったかを説明します
あの後闇の書が作動して4人の人が出てきました
一人はピンクの髪をした女の人
一人は黄色い髪をした女の人
一人は赤い髪をした女の子
最後の一人は白髪で犬の耳と尻尾をつけた男の人でした
はやてのほうを見てみますと
はやて「きゅ~」
と言って目を回していました
リン「ちょ、はやて大丈夫か」
俺はそう言うとはやてのほほを軽くたたきました
その時横から剣が出てきました
???「貴様は何者だ、主に何をした」
ピンクの髪の人が俺を睨んでいってきました
よく見るとほかの3人も俺のほうを睨んでいました
俺は心の中でため息をつき自分のデバイスを持ちました
リン「俺がだれであろうと今は、はやてを病院に連れていかなければならないのでその辺は後で説明します」『エイダ取り敢えずここにいるみんなを魔法陣でかこって』
エイダ『わかりました』
エイダはそういうと俺とはやてと4人組の周りに魔法陣を展開しました
そして俺ははやてをかつぎ魔法を唱える前に言いました
リン「その魔法陣から出ないでください、おいていくことになりますから」
ピンク×3「なに~」
俺はそう言うとルーラを唱え病院に行きました
病院についてから大変でした
はやてがきずいてから石田先生にどう説明をするか考えていたらはやてが突然彼らを親戚だといい始めました
俺は、はやてのほうを見るとアイコンタクトで話を合わせてという合図をしていました
俺も仕方なくはやての話に合わせて彼らをはやての誕生日にびっくりさせようとしたと話しました
石田先生もそれを信じてくれました
そして俺たちが家に帰りました
家に帰ってから色々話しました
はやて「この子闇の書というんや」
ピンク「はい、闇の書の意思や声がありませんでしたか」
はやて「う~んそんなこと言われても私は魔法使いじゃないからねぇ
なぁ兄ちゃん」
リン「確かにそう見えるんだけど」
はやて「まぁひとつわかったことは闇の書の主として衣・食・住の提供せなあかん」
ピンク「はぁ、それよりそちらのものは何者ですか」
はやて「この人は私の兄ちゃんや」
リン「はやてそれだけじゃわからんだろ」
「皆さんがどなたかわかりませんがまず自己紹介しましょう、まずはやてからしようっか」
はやて「うん、まず私からやな」
「私は八神はやてです、どうやら皆さんの主になりました」
リン「次は俺だね、俺は八神リンですあなたたちの主はやての兄です」
俺がそう名乗ると守護騎士たちは驚いていました
シグナム「烈火の将シグナムです。先程は失礼しました」
ヴィータ「鉄槌の騎士ヴィータ」
シャマル「湖の騎士シャマルです」
ザフィーラ「盾の守護獣ザフィーラ」
お互い自己紹介をしました
そしてシグナから闇の書のことを聞くとどうやら666ページの魔力を集めると莫大な魔力が手に入るらしいです
ただそれをすると人の迷惑がかかるという欠点があることです
だから俺とはやてはこう言いました
はやて「人様の迷惑をかけたらあかん」
リン「そうだな、そんなことをするより一緒に暮らしていたほうがいいと思う」
はやて「そうや、私らはそんなこと望んでないんや」
リン「皆には家族していてほしいだけだよ」
守護騎士たちは最初は困惑した顔をしていました
すぐに納得した顔になりました
シグナム「わかりました」
ヴィータ「我ら4人」
シャマル「主とその兄と我らの幸せを」
ザフィーラ「守ることを誓います」
4人がそう言いました
俺とはやては喜んでこう言いました
リン・はやて「ようこそ八神家へ」
これが俺とはやてとヴォルケンリッターが家族になった瞬間でした
続くでしょう
またこれからどう描くか考えて書こうと思いますのでまた遅れるかもしれません
あまり勢いで書くと変になると増すので気を付けて書こうと思います
あと原作が売る覚えなのでこれからうまくかけるか心配になります