妖怪が悪いと誰が決めた   作:エオナ

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まず、この話は今後の予定です。
UA2626ありがとうございます。

お気に入り登録14件ありがとうございます。
嬉しいです。


第一回 UA2000記念

 

「僕が司会者を務めます。救火です。UA2000記念の会談です。」

 

「副司会者の紺野木綿季です。これから何をするのかな?」

 

「出てくる妖怪と主な登場人物を紹介するね。」

 

救火(九尾の狐)

半妖半人である。日本の和が好きである。ただ、妖怪(九尾の狐)の時の顔は人間の時と

全く違う。九尾の狐だが、人の心を読む事が出来る。フランケンの友達である。

妖怪と人間と仲良くする派の妖怪である。

 

紺野木綿季

病気にかかっているが、とある出来事で治る。妖怪と人間が仲良くする派の人である。

が、半面妖怪が怖い。半面、妖怪に興味がある。

 

フランケン(フランケンシュタインの作った怪物)

自殺をする所を救火が救った。「死ぬのだったら僕の仲間になってくれ」と言われ、涙を流しながら了承した。

力は強く、SAO(ソードアート・オンライン)のゲームでは一番に体術スキルを極める。

SAO編で新の恋人を見つける。人間に反感を持っているが、救火との約束でいい人は襲わず暴力団と戦っている。

 

キューリス(バンパイア)(吸血鬼)

フランケンの恋人。血よりもトマトジュースが好きである。フランケンはキューリスが美人

なので、指輪を貰って結婚する事になった。鉄分を摂りすぎると気絶する。

SAO編では(吸血)スキルを身につけている。

 

 

「こんな感じだよ。次は今後の予定です。」

 

1章 救火の計画

2章 偽りのデスゲーム

3章 ALO編

4章 革命(国の国会)

5章 救火の決意

 

「革命って何の事?救火君は知っているの?」

 

「うん、まぁね。妖怪は余り3章と5章ではでません。」

 

作者「この後の続きは考えてますが、ソードアート・オンラインから別の話に行きます。」

 

うーん、本音としては一旦木綿を出したかったかな!

オリジナルボスを出そうかなぁと考えてます。

 

朱雀「こんにちは、皆さん。四聖獣の朱雀です。私は作戦に関わってます。作者からすると、朱雀が出るなら白虎や青竜そして玄武も出したいと考えているようですがね。私は四聖獣の代表として頑張ります。」

 

「朱雀も出すんだね。会いたいなぁ。」

 

救火「聖獣も妖怪も仲間だからね。みんなが仲良くする社会を作れるといいね。」

 

作者「残酷なのは嫌いなので全て省きます。すみません、」

 

オリジナル武器の紹介

 

妖刀 不知火 

 

現実にも存在しており、救火が管理している。全く、何も使い道は無いが救火は大事に持っている。触れるのは救火と父親のみである。

 

妖刀 返り血

 

呪われているが、正義の心を持つ者には力を貸す。全面が紅く染まっている。ゲームの中から現実へ持ってきたが、ぬらりひょんなどの敵に狙われる。

 

などです。




こんな感じで進んでいきます。これからもよろしくお願いします。
疑問などありましたらお知らせください。期待に添えるか分かりませんが、これからもよろしくお願いします。
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