結局、人間と妖怪は仲よくなれるの?
UA4705ありがとうございます。
僕と木綿季は宿屋に入った。そこでベータ版の情報を貰ってクエストなどを二人でこなした。木綿季が寝た後、僕はアインクラッドから飛び降りた。普通、デスゲームとなっているこのゲームで死んだらその人も死ぬ、そういう条件があったけれど僕は妖怪だから死なない。そうそて、飛び降りた。
はぁ、やっぱり僕は死ななかった。僕は病院の無かったに繋がっていたのをとった。7時間程経ったら戻らないといけない。仲間も無事に作戦を続けてくれている。僕は安心してナーヴギアを被った。リンク・スタート
「むぅ、カーディナルにエラーだと?死んだはずの者が生き返るか、」
「茅場、貴方は何も知らないのね。みんな、生きているわよ。だ、か、ら貴方は名声はそのままよ。」
「そうか、私は。ひさしびりにアーガスに行こうかな?」
「貴方は世間から変わり者と思われている。そういえば、貴方は妖怪はいると信じているの?」
「妖怪?そんな非常識な者がいるわけ無いだろう?」
ここで作者の考え
僕は妖怪がいると信じてます。茅場明彦め、ざまぁみろ。てゆうか、茅場さん。自殺はだめだよ。ヒースクリフとしてのけじめをつける気?さぁ、偽りのデスゲームを始めようか?
「わ、わ、わ、キリト君。どうする気なの?危ないよ。」
「大丈夫だ、アスナ。これでこうすれば・・・・。」
「救火君。ど、こ、へ行ってたの?心配したよ。」
「ごめんごめん、君は現実に戻りな僕はこのままここにいるから。」
「むぅ、君は「僕の仲間が電撃を止めている。今のうちに君は逃げて。」救火君のバカ、どうして僕と一緒に居てくれないの?」
「・・・。君は死ぬな、僕は妖怪だから死なない。現実で待っててよ。君は僕にとって大事な人だからさ。」
木綿季のき・も・ち
救火君、ありがとう。君は世間から瑞獣いわれている事に改めて知ったよ。僕は現実世界で待っているから君はこの世界をこしてね。絶対に帰ってきてよ。じゃあ、僕は姉ちゃんと行くね。人間と妖怪は友達なんだから。
「茅場明彦に乾杯。次のゲームは何にしましょうか?」
「いや、私はいい。それより、
「それはいいですが、貴方はこれからも開発陣に加ってくれないか?」
「わかってる。だが、閉じ込めた者として
「はぁ、わかりましたよ。ま、倒産が免れてよかったです。そのかわりに貴方には力を再び貸してもらいます。」
再び作者の気持ち
えっと、この時点でネタバレです。全員生存ルートです。フラクライト編?それはする予定ですが、大分後です。
次からは木綿季は出てきません。あれれ?実はマザーズ・ロザリオ編に少し近くなり、メディカルボイドは出てきません。後、オリジナルモンスターをぞくぞくと出す予定なので話しが崩壊します。紺野家全員生存です。健楼君はこのゲームには入ってないです。
木綿季の気持ち
救火君、僕は現実世界で待っている。もう少し傍にいたっかったな。もし、本当にピンチな時は呼んでね。僕は君の為に生き続ける、そして君と笑顔をかわすのを楽しみにしている。
この話は九尾の狐が主人公ですが、もう一人のオリキャラを出します。
これからもよろしくお願いします。