飛ばしてくださっても構いません。嫌いな方は特に。
「正村島羽だ」
「作者です」
「……なんだよこれ」
「ただのキャラ紹介じゃ読者様に申し訳ないから、ラジオっぽく展開して行こうと思ったんです」
「自己満足じゃねーか」
「後悔はしてないししない」
「……まあいいか。じゃあ始めんぞ」
名前:正村 島羽
身長:170cm
体重:65㎏
年齢:22歳
外見:黒髪短髪。黒服が似合う。
特技:『絶対味覚』塩1粒、砂糖1粒の味の違いすら分かる味覚(特技というか体質)
魔力保有量:なのはの3分の2ほど(ただし天界からの魔力供給により無限)
魔導師ランク:SSSランク
能力:『絶対狙撃』自ら設定した座標までは、何が起こっても止まらないよう、打ち出される直前の弾(射撃魔法に対しても有効)に設定を施す能力。撃ちだされた弾は自動でその座標へ向かい、その座標を通り過ぎると普通の状態に戻る。
『捜索無視』他人に見つかりづらくなる能力。自分から話しかけたり、狙撃したりしない限りだれにも見つからない。on・off機能付き。見つかった場合は、相手が自分を見失えばまたこの能力を使用できる。
『努力結晶』努力がよく実るようになる能力。
資格:デバイス整備士・デバイス制作者・提督
性格:心優しい…かもしれない。
転生者。基本的にヲタク。口癖は『まあいいか』
戦闘時、砲撃魔法は使用しない。
転生から4年、ある魔法形態を確立させた。
「おいこれほとんどコピーじゃねえか」
「思っていた以上に設定が増えなかったんですよ」
「あと階級は?」
「それは次回までのお楽しみです」
デバイス:サラマンダー(愛称はマンダ)
説明:神様が作ったデバイス。セットアップ時はスナイパーライフルのような形状になる。
よく熟語やことわざを間違い、そのたびに正村に突っ込みを入れられる。
モード:『サイレンスモード』撃ち出される弾(もちろん魔力によるもの)を視認以外で、確認でき ないようにするモード。弾は一発撃つたびにに5秒の間をあけなければ撃つことができない。隠密性に優れる。
『フルオートモード』サイレンスモード時の隠密性を捨ててフルオート射撃を可能にするモード。主に敵に囲まれたときに使用する。
『???モード』まだ秘密のモード。最終兵器。
「マンダか」
「マンダの能力は最後のモードはまだ明かす気はありません」
「じゃあ、いつ出すんだよ」
「わからん」
「おい。……まあいいか」
名前:ベル・アルタイル
身長:本人は明かしていないが、八神はやてより低い
魔力保有量:なのはの2倍
魔導師ランク:SSランク
増幅される魔力は外からまかなっているので本人の魔力消費が増えるわけではない。
超短期決戦型砲撃魔導師。
外見は金髪縦ロールお嬢様風。
語尾に『~ですわ』『~ですの』を付ける口調が特徴。
魔力消費量の加減ができずすぐに魔力がなくなる。
『機動四課の最終兵器』
実は努力家。
「ベルは努力家だったんだな」
「ですね。お嬢様っぽくと思ったら、とあるの白井黒子しか浮かばなかったのはいい思い出です」
デバイス:アンタレス
説明:ベル・アルタイルのデバイス。正村による改造が施されており。一般規格のデバイスとは格が違うデバイス。
モード:『モードファ-スト』無反動砲型。最初からあったモードで正村との模擬戦で使用した。肩に担いで使う。
『モードセカンド』最初からあった携帯ロケットランチャー型のモード。一回撃つと20秒は撃つことができない。撃った後、好きなところで魔力球の魔力を解放してちいさな魔力球を炸裂、爆発させる。
『モードサード』正村による改造で生まれたモード。大砲型。無反動砲型の強化版であり、肩に担いで扱う。
『モードFINAL』正村の改造によって生まれたモード。まだどんな型なのかは教えられないが、これを使ったベル・アルタイルは『使うときが限られますの』とコメントを残している。
「最後のモードはすごいぜ」
「ハードルを上げないで。………ご安心ください、ちゃんと考えています」
「そのモードの正体はせ「わーーーーーーーー!!!!」
使い魔:レスト
身長:165cm
使い魔の魔力は作った本人が供給するらしいので魔力量は正村と同じ。
チーター?がもとになっているため、速度が異常。フェイトの5倍。
いつの間にか食べ物を持っているため、正村に突っ込まれる。
言葉の初めに『……』が付く。
管理局所属というわけではないので魔導師ランクは謎だがおおよそSSランク
「レストだけ少なくねえか」
「レストは使い魔だからデバイスもないし魔力量も決定しなくてもいいんです!!」
「お前……まあいいか」
名前:神様
能力値:無敵
魔力量:無限
デバイス:なにそれおいしいの?
能力:全て
見ている人の神に対するイメージによって姿と口調が変わる。
転生時に、いわゆる幼女神が出てこなかったのは、正村の神に対してのイメージが爺さんだったためであり、作者のせいではない。
「……」
「…………」
「なぜ入れたし」
「なんとなく書きたかったから」
「はあ……まあいいか。なんて言うとでも思ったか!!!」
「なんですと!!!」
「そもそも今回説明するはずなのに秘密にしてること多すぎんだよ!!」
「(敬語モード解除)さっきも言っただろう。後悔はしてないししないってな」
「マンダ、セットアップ『フルオートモード』。少し…頭冷やそうか」
「甘いな!!
「なんだと!!まさか
「作者権限さ」
「だが……『絶対狙撃』!!!」
「
「ぎゃあああああああ!!!」
「安心しろ非殺傷だ。………ゴホン、お見苦しいところをお見せしました。では次回をお楽しみに」
たくヲです。
反省はしています、だが後悔はしていません!!