短編集by???second   作:???second

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とりあえず想像してみた・ライダー編(随時更新)

○真・仮面ライダー×ブラックブレット

木更救済要素を含める。

アニメ最終回後の分岐ストーリーとしている。

 

 

 

兄弟子の死、ガストレア化が進行する延珠。そして両親の仇への憎しみのあまり狂気に陥っていく木更。

ティナの存在と彼女の献身でかろうじて保たれていた蓮太郎だが、延珠のガストレア化が深刻化し、心に余裕をもてなくなっていく。

蓮太郎はなんとしても延珠を助けたい一身だったが、ある日彼女のガストレア化を抑えるための因子を持つレアなガストレアが発見されたことが未織の口から開かされる。蓮太郎は延珠を救うべく、ティナと共にそいつの討伐に向かうも、返り討ちに合ってしまい、ティナが重症。

無力感にさいなまれる蓮太郎。しかもさらに現実が彼を追い詰めるように、木更が別の男からの縁談を持ちかけられる話を聞く。すでに彼女のことを諦めかけていたのだが、彼は縁談先の男、またはその親族から、蓮太郎がレアなガストレアを倒すことで延珠を救いたがっていることを知り、彼に圧倒的な力を与えることを提示。精神的に追い詰められていた蓮太郎は、延珠を助けるため、いずれガストレア化が進行するであろうティナを守るべくそれを受け入れたことで、彼は縁談先の男の一家と天童家の合同計画により、バッタ型ガストレア=仮面ライダー真への変身能力を得た。

だがそれは、二家が新たな対ガストレア兵器開発と政治的に優位に立つため、そして天童家にとって天敵となりうる木更を殺す『人形』を作る悪質な計画だった。未織の実家と聖天子はその計画を知り、計画阻止に挑む。

真となったと同時に、レアのガストレアを倒せた蓮太郎。だがそのガストレアの因子は延珠のためではなく、新たな生物兵器開発のために使われていたことを知り激昂。理性を失って暴れてしまい、事情を知らない木更は実家の命令で失敗作とみなされた真=蓮太郎と対峙、ガストレアとして彼を処分しようとするがその際、真の正体が蓮太郎であることを知り、愕然。蓮太郎を利用したことを問い詰めるも、相手側からは蓮太郎が納得ずくでの契約だったと語られ、追い返された木更はますます実家と同時に婚約者一家への憎しみを募らせた。同時に強まる憎しみが、彼女の精神と同時に体さえも蝕み始める。

信用できない相手とはいえ、憎悪の固まり状態の木更や傷の回復が遅れているティナにも頼れずたった一人延珠を助ける方法を求める蓮太郎は、木更の体もまた危険な状態にあることを知らされ、治療費稼ぎのため半ば操られるようにガストレア狩りを強要され、自分を見失い始めていく(一応金はもらっている?

)。

木更からすぐに天童から縁を切ることを忠告されるも、蓮太郎はそれを聞き入れなかった。こうなったら強引にでも、自分が天童家の奴らを抹殺するしかないと考えた木更は蓮太郎を助けるため、それ以上に実家への復讐を果たそうと体を引きずる。

だが、未織がついに憎しみに身を任せてばかりの木更に平手打ち。蓮太郎が真となり、今まで以上の苦しみを味わっている原因が木更の憎しみもまた同じだと断言(延珠のことでも、憎しみにとらわれる木更を頼れなくなり、蓮太郎一人で背負い込もうとしていたことも同様)。憎しみを断ち切れないなら、二度と自分や蓮太郎の前に姿を現すなと怒鳴り、木更を部下たちに拉致させようとする。一時復讐の邪魔となる未織に対しても殺意を抱いた木更だが、それこそまた蓮太郎を苦しめることに繋がることに気づき、どうすればいいのかわからなくなりついに泣き崩れる。

未織の説得で天童への憎しみではなく、もっと別の理由で戦うことを決断した木更。だが、すでに延珠はいつガストレアになってもおかしくない危険状態に。

雨の中、再会する蓮太郎と木更。怪物じみた力を得ても延珠も守れず、憎しみに突っ走る木更を止めるどころか闘争本能に身を任せて彼女を殺しかけたことへの罪悪感と無力感を吐き出した蓮太郎の想いを、両親の死でずっと受け止めることができなかった木更は、ようやく真正面から受け止め、ついに告白し蓮太郎を抱きしめた。

だが失敗作とはいえ、両家の計画の秘密を握る二人を生かすわけに行かず、同時に聖天子の調査隊に追い詰められた両家により、木更の告白からまもない日に刺客=改造兵士レベル2が迫り、蓮太郎は再度仮面ライダー真に変身しようとしたが、木更はまた彼が闘争本当に支配されることをおそれ自らが戦うことに。しかしすでに体が弱っていた木更ではかなわず、木更が倒れてしまい、一時心配停止に。

心肺蘇生をしても目覚めなかったために蓮太郎は木更が死んだと思い真に変身、怒りと悲しみを抱きながらも、理性を最後まで保ち続け、原作同様脊柱を引きずり出して改造兵士レベル2を倒した。

しかし敵を倒したものの、他の天童家の刺客たちが蓮太郎たちを殺すべく動きだしており、すでに二人は囲まれていた。蓮太郎と木更は、敵の放ったミサイルの爆発の中に消えた…。

 

木更はかろうじて聖天子や未織の部下たちによって発見され、蝕まれていた体も回復傾向にいたり、一命を取り留める。延珠もまたガストレア化進行抑制の薬によって延命、ティナも傷を癒し、彼女もまた延珠同様ガストレア化する心配がなくなった。

両家の謀略が聖天子の活躍で明るみになり、天童家または木更の婚約者の家が没落することになる。ただ、もう片方の家が共犯である証拠まではつかめなかった。

同時に蓮太郎の姿がないことに気づき、未織の口から彼は木更のことを二人に託し、幸せになって欲しいという伝言を遺して去ったことを知る。

 

木更は新聞などで『MAKED・RIDER』と紹介されている蓮太郎の安否を知り、残された延珠やティナ、聖天子や未織らと共に、(木更の腹の中には蓮太郎との間の子供ができている設定も考案)ガストレアと戦い人々を守る道を選ぶ。

 

一方で蓮太郎は木更の実家または婚約者の家の追っ手から木更たちや、人々をガストレアから守るべく、バイクを乗り回しながら仮面ライダーとして孤独な戦いを続けていく。

 

お互いにいつかまた再会できる日を信じて…。

 

 

 

 

○仮面ライダーディケイド×テイルズオブエクシリア2(ルドガーED)

破壊者繋がりと、ネット上で第4骸殻=仮面ライダー呼ばわりされてるネタから。エルを失って喪失感に苛まれるルドガーの元に、クランスピア社のエージェントという役割で現れた士たちが共に戦う。

士がネオディケイドになるかどうかは検討中。

ラルが登場。EDは彼女と結ばれるか、それを拒否するかの二択を構想。

第4骸殻のルドガーが世界から仮面ライダーとして認められる設定。

ちなみに第4骸殻のカメンライド・ファイナルアタックライドカード付で。(強力すぎるので使用リスクにタイムファクター化か、本家骸殻よりスペックダウンを検討)

 

 

○仮面ライダーアマゾンズ×東京喰種

グールの上位存在が「アマゾン」という設定。しかし目覚めてしまうと、人間としての理性さえも失った怪物と化し、グールから見ても畏怖の対象となる。力はアマゾンドライバーで制御できるが、警視庁側はドライバーの力でグールたちの捕食本能を制御し、管理しようともくろむ。

 

 

○仮面ライダーカブト×ゼロの使い魔

カブト本編では正体不明だった擬態天道の正体が、才人だったら…?という設定。

序盤の才人が僕口調。天道に擬態したころの影響からか、ルイズへの執着がある?

当然、才人はダークカブトに変身。

ギーシュは薔薇などの接点の多さからコーカサスを検討。しかし最初は弱い。

 

 

○仮面ライダー555×インフィニットストラトス

一夏が誘拐時に殺害されると同時にウルフオルフェノクとして覚醒し、誘拐犯たちを殺害したところで千冬に救助される。

スマートブレインは、束が立ちあげた会社。元々ISは人類に仇名すオルフェノクを排除する目的もあって製作されたが、一部の女性と一夏にしか扱えない欠点と、姉の勝手さ加減に憤慨した妹から拒絶されたことをきっかけに己の人格と行いを見直した束は、新たにライダーギアを開発する。しかし、一部のギアが亡国企業に盗まれ、その一本をマドカが使っている。

亡国企業が原作におけるスマートブレインに当たる。

オルフェノクの大半は女性に虐げられ、殺害・自殺等で死亡した男性が多い。しかもISで勝てる個体は多くないため、最初こそ女尊男卑だったが皮肉にもオルフェノクの事件が多発するにつれて女性たちはオルフェノクを恐れ、元の男女平等の世界に戻りつつある。しかし都市伝説としてオルフェノクが死亡した人間が復活した者と知れており、少数だが密かに自殺を図る者も。やがて女尊男卑に代わってオルフェノク至上主義な側面を持つ者が増え、脅威となっていき、一夏たちは亡国企業や人類に害をなすオルフェノクと同じように、彼らとも戦うことになる。

白式は555の強化ツールとしての役目も持ち、使用すると白銀の555となる。

弾もライダーの資格を得る。

 

 

 

 

○盾の勇者の成り上がり×仮面ライダーアギト

主人公の名前は哲也。原点の翔一の本名と同じ。

弓の勇者・樹と同じく、超能力が存在する地球出身。

アギト本編の終了後の世界で、アギトの力を正しく使うために開校された学校に通う。

樹とはそこでの知り合いで、彼のうわべだけの正義感の理由を理解しており、故にその貪欲な虚栄心を危険視している。やがてその警戒心は、樹のリーシア解雇の件で決定的な嫌悪となってしまう。

彼も超能力こそ持つが、細部までの精巧な作りの機械を生成できる能力で、戦闘面では樹同様さほど大したものではない(しかし日常生活においては大いに役立つ)。だからといって悲観するようなそぶりはなく、不足している力は身体能力を鍛えることで補っている。

アギト本編で人類の進化を見届けることに決めた闇の力=オーヴァーロード・テオスが、『盾の勇者本編の黒幕』と接触し、性格と異次元世界を含む人類への応対の仕方の違いで対立し、敗れかけたところ、かつての自分の分身である光の力=プロメスと同じように、哲也にアギトの力を与え、黒幕が干渉している世界=盾の勇者世界の舞台へ召喚する。

四聖勇者と共に現れ、当然4人のはずの勇者が5人、それもどんな力を持つ勇者なのか不明、そもそも勇者なのかもわからないため、メルロマルクの人間たちから尚文同様敬遠される。知り合いの特権で樹に頼ろうかとも思ったが、樹の尚文に対するけなすような態度に失望し、尚文の同行者となることを決める。だがマインも同様に志願。

その日バルーンを倒した日の夜、マインが原作通り尚文の金品を盗みだすも、そこを哲也に気づかれる。哲也はマインを取り押さえて尚文の装備と金を取り返そうとするも、『黒幕』が生み出し放った、かつてのアンノウンことロード怪人を模した『ダークロード』怪人が現れ、マインを逃がして哲也を襲撃。なぜマインが襲われず怪人に助けられたのか困惑するも、その隙に哲也は怪人から重傷を負わされ、殺されかける。

しかしそのダメージを引き金に、哲也は無意識にアギトに覚醒、変身して怪人を撃破した。

その後、ケガを引きずりながら尚文の身を案じて一人ぼっちの旅へ、その際にバイクを超能力で精製し、移動手段とする。

旅先で、哲也はセーアエットの隣の領地へたどり着く。傷をちゃんとした医者に診てもらおうとするも、金がなくて見てもらえない。アギトに覚醒した自覚のないままどうするべきか途方に暮れるしかない。その際、盾の悪魔の強姦事件の共犯者として狙われ、捕縛されてしまう。尚文が強姦の冤罪をかけられたとき、ちょうど姿を消していた哲也は逃亡した犯人として身に覚えのない咎を受けることに。

その地の領主イドルの屋敷の地下にとらわれ、そこで原作では故人となっていたリファナと出会う。飽きられ売られたラフタリアや今もなおとらわれている仲間たちを思いながら、弱る体を押して生きようとする姿に、哲也は彼女の姿を心の支えとする。

とらわれてる間、自分たちを見下す看守から、自分が王女強姦の罪に問われていることを知る。理不尽な冤罪と、イドルたち亜人を見下し人間に対する怒りを湧きあがらせ、ついに彼はアギトの力を完全覚醒、地下牢で暴れまわり、街を混乱に陥れ、とらわれていた亜人たちを解放して脱出。亜人と領の人間たちの内紛が勃発した。

哲也、アギトの力で交戦するも、ケガと衰弱によって体力が持たず、途中で倒れる。

互いに被害が甚大なものとなり、一部の生き延びた亜人たちはリファナと哲也を連れて脱出。二人と共にルロロナ村跡へ向かうも、拷問による衰弱がたたり、ついに魔物の群れに襲われたところでリファナとキール、そして哲也を残して全滅。リファナが襲われかけ、哲也はたった一つだけ残ったポーションを飲んで回復、アギトに変身して魔物を撃破。セーアエットへ。

セーアエットへ二人を預けた後、一人旅を続けて尚文を探すことにする哲也だが、リファナが同行を志願。以後、リファナをパーティメンバーとして旅をする。リファナをメインヒロインとし、レベルアップによって急成長する。

リュート村で尚文と再会、成長したラフタリアとも出会う。リファナを救ったことで、哲也はラフタリアから強い信頼を得る。同時に、理不尽な理由や冤罪で尚文を陥れた国王やマインへの怒りを募らせる。樹に対しても同情よりも不満を募らせ、元康にいたってはマインの操り人形で『ヤリチンの遊者』とけなすようになる。

アギトに覚醒した哲也に、樹は嫉妬の感情を抱く。

以後、哲也たちは尚文たちのパーティに加わり、共に冒険する。

しかし、ダークロード怪人たちがマインや三勇教と暗躍してメルロマルクを混乱させていき、哲也は『仮面の勇者アギト』として尚文たちと共に立ち向かう。

だが、尚文と哲也のお互いの力が引き合うように、哲也は憤怒の盾の呪いの炎を浴びたことでバーニングフォームに、尚文はカーズシリーズの呪いの力と哲也の持つアギトの光を盾に吸収させたことで不完全なアギト=ギルスへの覚醒を果たして…

 

 

○仮面ライダー龍騎×まどか・マギカ

両作を知っていれば想像する人もきっといたであろう組み合わせ。

・魔法少女たちはライダーにはならず、基本的ライダーたちは彼女たちとほぼ同じ年頃の少年たちが変身する。例外はファム。

似たような組み合わせのクロス作品がすでに連載されていることもあるので、書く可能性が特にないと思う。

 

カードデッキをよこすのは、

・キュウベェを倒し魔法少女の因果からの解放を望む『神崎士郎』(またはそれに該当する者)、

・1つ前以前のループで最強の魔法少女となったことで歴史から抹消されたまどかの存在に気づき、ほむらとは違うやり方で彼女を救おうとする『未来の鹿目タツヤ』、

・少年たちの魂さえもエントロピーに利用しようとするキュウベェ。

 

・主人公は中学生の真司。ヒロインはほむら。

・上條もライダーに。

・手塚は真司の友人。彼がライダーであると知り、後に彼を助けるために契約。

・スピンオフの魔法少女たちも参戦。

・契約モンスターとのやり取り。一部のライダーは固い信頼関係にある

・蓮の彼女はマミ、蓮は魔法少女の真実を知って絶望した彼女を救うために戦う

・浅倉は少年院の高校生と言う設定、やはり下衆いキャラ。

・須藤は表向きは優等生、その裏で万引き、気に入らない生徒や教師を策謀を用いて社会的に破滅・または殺害する、たとえ彼氏もちであろうと気に入った女性を洗脳・強奪する悪童(自分で考えといてあまりに下衆すぎる…)

・高見沢逸郎はいいとこのボンボン学生、しかしやはり悪役

・龍騎シリーズの全ライダーの他、ディケイドに登場した仮面ライダーアビスも登場。

・ドラゴンナイト要素も含みきれる分だけ含める

・ディケイドとの共演?

 

○仮面ライダー龍騎×地球を舞台にしたラノベやアニメ作品複数

本来の物語から外れた世界戦の作品たちの主役・主要人物・敵キャラたちが仮面ライダーとなって争う。

↓候補者

・兵藤一誠=仮面ライダー龍騎。元は原作通りのエロ目的でライダーとなったが、ライダーバトルの過酷さを目の当たりにして、バトルを止めるために戦うように。赤龍帝も健在するかは未定。

・キリト=仮面ライダーナイト。目覚めないアスナを救うために戦う。SAOで培った技術がライダーバトルでも生きているので強め。

・上条当麻=仮面ライダーライア。ライダーバトルという幻想をぶち壊すために戦う。右手の力も健在

・比企谷八幡=仮面ライダーリュウガ。奉仕部から見放されて気力を完全に無くした所でライダーに。特に理由なく、心の穴を埋めるために戦う。無自覚に奉仕部に未練を感じ、彼女たちをモンスターから守ろうとしてもいる。

・里見蓮太郎=仮面ライダーゾルダ。木更の狂気を阻止し、彼女と延珠の病を治すために戦う。

・西丈一郎=仮面ライダーガイ。ゲーム感覚でライダーバトルをしており、殺人も辞さない外道中学生。しかし根はママっ子なため、ピンチに陥るとヘタれる。

・平賀才人=仮面ライダーアビス。原作と異なり、ルイズを地球へ連れていけなかった。孤独に耐えていたが、ライダーになったことをきっけかにルイズとの再会を願い、戦う。

・織斑一夏=仮面ライダータイガ。千冬と比べられ、誹謗中傷を受け続ける。自分が姉を越え、英雄になるために戦う。

・伊藤誠=仮面ライダーシザース。自分の浮気性が原因で、自分に好意を抱いた世界たちに命を狙われる。血なまぐさい修羅場から責任を全くとろうとせずに逃げてしまい、その縁を最初からなかったことにするためにライダーとなる。パッとみると普通の人当たりの良い学生に見えるものの、人間関係があまりに自己中心的なため、彼の本性を知った他のライダーたちから露骨に嫌悪される。後に自分の父親のことを知り、彼もまた自分と同じ行為に走っていたことを知り、自分の間違いをようやく認めるが…。

・須郷=仮面ライダーベルデ。アスナを利用して権力を掴もうとする外道。後にナイト=キリトに倒され、デッキは別の味方陣営となる誰かに受け継がれる。

・キヨシ=仮面ライダーインペラー。千代の闇落ちをなかったことにし、改めて真人間として彼女と付き合えるようになるために戦う。

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