双子の狐 作:狂った朱
狐装備を確認す
それじゃあ始めるぞ~
雷「何をだ?」
風「何を始めるの?~」
お前達の武器とかビジアルについての説明だよ。
雷「いらねぇだろ」
いやいや、一応ね書いておきたいのさ
風「まぁ、いいじゃんやろうよ~」
雷「風が言うし仕方なくやってやるか...」
そんじゃあ先ずは雷と月から~
名前
性別 男
身長 180㎝
体重 60㎏
短髪で髪の色は金
目の色も金色
服装は黒の着物下には動きやすいようにズボンを履いている。狐耳と尻尾も生えている。
武器
日本刀
特に特別な仕掛けを施してないごく普通の日本刀。イスカの作。 本人いわく手にしっくり来るので愛用している。いつもは腰に差している。
拳銃
火縄銃を拳銃サイズにした物。弾は輝力を使うためいちいち弾を込め直す必要はない。こちらはそこら辺に売ってた物を自力で改造した。威力は輝力を込める量により変わる。こっちは着物の内の内の胸部分にあるホルスターに入れている。
名前
性別 メス
いつも雷の肩に乗っている小さい狐。雷はいつもチビ助風はつーちゃんと呼んでいる。戦闘時は狐火を出して援護をするが雷が邪魔だと言うので雷から言われた時しかださない。
こんなところだね
雷「確かに合ってる。お前ストーカーかなにかか?」
酷くない!?
風「これだけ知ってたら確かに言われても仕方ないよね~」
いや、作者だし知ってて当たり前じゃない?
二人「「いや、マジキモいから」」
うわ~ん(T-T)
雷「作者が泣き出しちまったから時間稼ぎに風のプロフィールだ」
名前
性別 女
身長 160㎝
体重 50㎏
髪はセミロングで色は黒
目の色は黒
服装は白の着物にこっちも下にズボンを履いており、狐耳と尻尾もある。
武器 野太刀
これもごく普通の刀でイスカの作。いつもは背中に背負っている。全体のサイズは165㎝で上の方に飛び出して背負っているので何とか背負って歩くことができる。
扇子
こっちは主に紋章術を使う際に使う。風は、紋章術を使うときは決まった動きをしなければ発動することが出来ない変な癖を持っているため普通の人より時間がかかるが時間をかければかけるほど威力や範囲広い紋章術が出来る。
紋章術の時に出る紋章は二匹の狐の顔が左右逆を向いている物。
名前
性別 オス
風の背中にいつも乗っている小さめの九尾の狐。呼び方は雷は宵、風はよーちゃんと呼んでいる。戦闘時は風を狐火で紋章術の隙のカバーや、野太刀での戦闘時の背後の守りなどに使用する。
雷「こんなものだな」
俺の仕事が...グスン...
雷「やかましい。お前が泣いたりするからだろうが」
風「まぁ仕方ないね~」
まぁ、こんな二人がわりと自由に過ごすのがこの作品なので好き嫌い等色々あるとは思いますがお付きあい頂けると幸いです。
二人「「それじゃあまた次回会おうな」(ね~)」