「知らない天井だ」
男は言った
「つーかマジここ何処かよ?、俺確かアキバでリア充どもを睨んでいたら急に意識がなくなって....まさか誘拐!?」
「気がついたようじゃな」
「うわー、本当に誘拐だったー、しかもジジイに誘拐されちゃったよー」
「いや、あのー誘拐じゃなくてね...」
「何だよこのジジイ、二十代前半の男をさらって何がしたいんだよ?」
「あのーすみませーん話聞いてくれますか?」
「これが噂のホモかよー、マジキショいわー、そういう社会のゴミこs「話聞けコルァァァァ」何キレてんだよジジイ」
「あのね、人の話くらい聞いたらどう?親から教わらなかった?」
「人じゃねぇんだろ?どうせ神とか言い出すんだろ?転生とか言い出すんだろ?読めてんだよそういうの、ベタだよなぁー」
「ほお?儂が神と分かるとはなかなかやるn「そういう風にちょっと真剣なキャラ即座につくろうとしてんじゃねぇよ、お前はいじられキャラなの、一生その運命からはのg」お願いだから話聞いてくんない?」
オリ主サイド
「気を取り直して儂は神じゃ」
「で、その神様が俺に何の用だ?」
いやまあなんとなくわかるんだけど
「実はなこちらの不手際でお主は死んでしまったのじゃ」
だろうね。この小説サイトでよくみるもん。
「だからお主には転生してもらうぞ」
そうジジイは言った
「別に転生してもいいけど、どこの世界に転生するんだ?」
「それはもう儂が決めてある、『FAIRY TAIL』の世界じゃ」
「えぇー?やだなー、俺マガジン系読まないからそれ全然知らないじゃん」
「つべこべ言うな、それで、お主には特典を選んでもらうぞ」
おお!転生の定番じゃないか、すっかり忘れてた。
「特典っていくつ貰えるんだ?」
「3つじゃ」
「じゃあナルトに存在する技全てデメリット無しと身体能力アンド五感と六感の強化それt「待ってチートすぎねソレ」なんでもいいんだろ?」
「それと俺専用の大帝国と部下がほしいなー、あ、そうだ!他のアニメのキャラを4人呼んで俺のどrゲフンゲフン部下にできる?」
「今奴隷って言いかけたよな?まあいいや、誰にするんじゃ?」
「それじゃあ銀魂の神威とワンピースのバーソロミューくまとHUNTER×HUNTERのマチとBLEACHのギンで、」
「分かった、じゃあオマケに大帝国に必要な土地と町、そして優秀な人材を一人やろう」
「マジ?あざーす」
「それではFAIRY TAILの世界へいってらっしゃーい」
そうして俺はその場から消えた
どうでしたか?
すみません部下4人は私の独断で決めさせていただきました。
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