もう一つの大陸   作:ラディッツに殺された

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設定&一話

ゼノ 

 

年齢 23歳

 

性別 男

 

身長:178cm

体重:70kg

 

概要

 

 

テンプレのごとく死んだ男

FAIRY TAILの世界へ行ったはいいもののFAIRY TAILを読んだことは無いので原作知識はない

特典はナルトに出てくる全ての技デメリット無し、身体能力アンド五感と六感の強化そして他作品キャラの部下

 

性格

 

めんどくさがり

ドS

メタ発言や他のアニメ発言などをたくさん放つ

捻くれている

 

 

容姿

白い髪

死んだ魚のような目をしている

 

その他

 

ゾルゼ大陸の帝王

ミストガンのような陣魔法を使える(特典ではない)

その陣魔法を使ってべるぜバブのような技もできる

チート

結構頭がいい(前世では全国模試で1位だった)

IQ180くらい

ちなみに不老不死

 

 

 

 

ゲドー

 

神様がオマケにくれた転生者

前世は科学者だったらしい

戦闘タイプではない

発明家

科学者

容姿はパワプロのダイジョーブ博士みたいな感じ

バーソロミューくまを改造したのはコイツ

戦闘専用の悪魔などもつくれる(ゼレフ書の悪魔みたいな)

ちなみに不老不死

 

カムイ

 

某侍マンガの二コニコ戦闘狂

魔法は身体能力強化ということにしてある

傘はゲドーに改造されてある

ゼノの部下の中で一番強い

体術だけだったらゼノよりも強い

ちなみに不老不死

 

 

マチ

 

某狩人マンガのボンバーヘアー少女

魔法は糸を自在に操る魔法ということにしてある

マチは特有の技が念糸縫合しかないので某海賊マンガのドフラミンゴの技を全て使えることにしておいた(ゼノが教えた)

ちなみに不老不死

 

ギン

某死神マンガの糸目侍

魔法は刀の伸縮魔法ということにしてある

伸び縮みする早さはマッハ1(テキトーに決めました)

刀の長さは1km(テキトーに決めました)

刀身が一瞬だけ塵状に変化して瞬時に長さを変えている。これを利用して刀身の一部のみを刀に戻さず、貫いた相手の体内に残すことが可能。刀身の内部には魂魄の細胞を溶かし崩す猛毒がある(byWiki)

ちなみに不老不死

 

 

 

バーソロミューくま

 

某海賊マンガの肉球人間

魔法はあらゆるものを弾く魔法ということにしてある

ちなみに不老不死

 

 

超大型巨人Z

ゲドーが作った悪魔

進撃の巨人の超大型巨人の丸パクリ

 

 

 

ゾルゼ大陸/ゾルゼ帝国

 

約40万km2の大陸

ゼノの帝国

人口約千万人

ゼノ達が住んでいる城は名古屋城みたいな城

まあまあ平和な国

国民のゼノへの評価はそこそこ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゼノサイド

 

目が覚めて周りを見たら結構広い平野にいた。

ふと下をみると紙が落ちていた。

何か書いてあったので読んでみたらこうかいていた

 

Toゼノ

無事で転生できたようじゃな、お前がいるところはゾルゼ大陸、お前の帝国じゃ。

お前が選んだ4人の仲間もその大陸のどっかにいる。頑張ってスカウトするんじゃぞ!

わしがお前にオマケでくれてやった人物はお前の近くにいるはずじゃ。

そいつから仲間にしていけばいい。

そいつはお前が転生者ということを知っているから隠す必要はないぞ。

ただし他の4人はお前の正体を知らない事にしてある。

ばらすなり隠すなり好きにせい

では頑張ってお前の帝国を作るんじゃぞ!

by偉大なる神様

 

ゼノ「へっ、全く気のきくジジいじゃねぇか、てめぇに言われなくともちゃんとした国を作ってやらぁ

.............ありがとなジジイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぁーんて言うと思ったかクソジジイィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!!!」

 

ゼノ「何で俺が1から帝国を作らなきゃいけないんだぁぁぁー!疲れるしメンドクセェしメンドクセぇしメンドセェし嫌に決まってんだろぉぉぉー」

 

ゼノ「大体俺そういうの嫌いなんだよ。クラッシュ・オブ・クラン三日で飽きたんだよ俺。クソクソクソクソォォォォォォー!ジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねジジイ氏ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ ?「うるさぁぁーい」誰?」

 

ゲドー「神からは聞いておる。私はゲドー。お前の専属科学者だ。」

 

ゼノ「え、お前が?」

 

てっきり可愛い女の子だと思ったのに

こんなチビハゲジジイかよ

ここは可愛い女の子こいよ

マジ空気読めよクソ髪

 

ゲドー「私は前世は科学者だったのだが老衰で死んでしまってな、神にあって何でも一つ願いを叶えてやると言われたのでな、私はもう一度科学者としての人生を送りたいと言ったらお前の科学者になれと言われたので神に言われたのでこの世界に来た。」

 

ゼノ「可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子可愛い女の子」

 

ゲドー「話を聞け!それにしても死んだ魚のような目をしておるな」

 

ゼノ「うるせぇ黙ってろ」

 

ゲドー「それにしてもこれからどうするんじゃ?」

 

ゼノ「仲間をさがすから当分野宿だし研究もできねぇぞ」

 

ゲドー「それはつらいがまぁしばらくの辛抱じゃな」

 

ゼノ「さすが年寄り!辛抱強いねぇ」

 

こうして彼らの旅が始まったのである

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから450年の時がすぎた

 

ゲドー「ちょっと待て時間飛び過ぎじゃね、さっきまでわしら、冒険に意気込んでいたよね?なんでつい5秒前くらいは二人だったのに六人になってんの?なんでもう立派な帝国築いちゃってんの」

 

ゼノ「仕方ねぇだろ、うちの駄作者がメンドクさがっているんだし、あぁそういえばあいつ気が向いたら過去編やるらしいから。」

 

ゲドー「こんな駄作者の元に生まれたわしらがバカじゃった」

 

ゼノ「それじゃあ読者みんな!次回から原作突入するらしいからぜひ見てね!

ジャンケンポン!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今チョキを出した方、おめでとーう!今グーを出した方残念また次回頑張ろう!それではさよーならー」

 

 

 

 

 

 

 

 




どうでしたか?
すみません帝国作りはまた過去編でやるので勘弁してください
次回から原作突入です
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