ゼロの使い魔 異常な力を持った普通な一般人?   作:ディアズ・R

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他で投稿してた作品!
……ここでも投稿してたっけ?
思い出せない……
とりあえず、ちょっとリニューアルして再投稿だよ!
皆見てね♪


プロローグ

死んだなう。

 

「アホか……一応言っておくが、我は神だ」

 

婆口調合法ロリ神ktkrなう。

 

「……このまま消してしまおうか」

 

幼女物騒なう。

 

「よし、消そう」

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

「………まあよい」

 

冗談の通じないロリだ。

これだから最近の若者は!

 

「……口にしなければ大丈夫だとでも思っておるのか?」

「……それより本題に入ってくだしあ」

「……まあいいじゃろう、お主には転生し―――」

「テンプレ乙」

「……渡す力はなにがいい…3つまでならどんな物でもよいぞ」

 

ロリの目が怖いです。

しかし、ガクガクするよりハァハァします。

もっと!もっと蔑んで!!

 

「……寒気がする」

 

おっと、ロリコン紳士として幼女に引かれるわけにはいかないな!

えっと、欲しい能力は……

 

「ドラクエシリーズに出る魔法全部と、どんな物でも創れる想像具現」

「どこに行く気じゃ?普通の世界に転生させるつもりなのじゃが……」

 

恐怖政治万歳。

弱肉強食って、世の真理よね。

破壊神に、俺はなる!

 

「頭可笑しいんじゃないのか?……別の世界に送るか」

 

日常を非日常に変えるつもりだったのに……しょぼーんだよしょぼーん。

もっというなら、どよーん。

それはさておき。

 

「最後の一つは肉体スペックでたのんまさ~」

 

俺を幼女にしてくれても、良いんだよ?

 

「……なにもいわんぞ」

 

……しょぼーん。

 

「気と魔力をだいたい無限で、身体能力はなんでもいいや。あ、スーパーサイヤ人Ⅲまでなれる様にお願いしま~す」

「何故サイヤ人?しかもⅢまで?Ⅳの方が強いと思うが?」

「昨日見たから。あとⅣは認めない!だってサルなんだもん!」

「そうか……うむ、それでよいか?」

 

モーマンタイ。

大丈夫だ、問題無い。

君に決めた!

 

「……では、行って来い」

 

え~もっとお話ししようよ~

メルアド交換しようぜwww

 

「断る!我は忙しいのだ!」

 

そう言いつつ会話してくれるロリ神様が好き。

クンカクンカ、良い匂いだお。

 

「うぐっ……い、良いからさっさと行くがいい!」

 

ツンデレ幼女prprしたいです。

でも我慢だ!まだ捕まりたくないからな!

……ん?もう捕まらないんじゃね?

 

「!?」

 

ふむ……いや、今回はやめておこう。

もうチョイ好感度上がってからじゃないと死んじゃう気がする。

くくく、幼女よ……次会う時が貴様の最後だ!!

というわけで―――

 

「逝ってきま~す」

「……逝ってらっしゃい」

 

異常な力を持った普通な一般人(笑)な転生者の完成です。




次回からあとがきは占拠されます。
次回はあとがきも見てね♪
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