鋼殻のレギオスヽ(・∀・)ノ   作:兎。

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材料を求めて 。

孤児院を出てから五分くらいのところで

レイフォンは考え事をしていた。

(カレーの材料は・・・確か、お肉にジャガイモに玉ねぎに

あとは、・・・なんだっけ?まぁ、なんとかなるよねっ!)

 

「よし!がんば「やあ、レイフォン、殺しあ「死に晒せ。」おう。」

「言い切った!」

「ははっ、酷いなぁ、レイフォン は。」

笑みを絶やすことなく、近づいてくる銀髪の青年はやはり

ニコニコしながらデートのお誘いをするのだった。

「死んでください。」

「なら、殺し合おう。」ニコニコ

「言い間違えました。・・・死ね。」

「じゃあ、行くよ。」

「来るな!、てゆうか、まともに貴方は挨拶もできないんですか。」

 

本気で死んで欲しいと心の底から願うレイフォンだった。

「うん。」

「まさかの!」

「ハァ、仕方ないね、・・・やあ、レイフォン今日も良い天って、どこに行くんだい。」

「えっ、まだ居たんですか。てゆうか誰ですか。貴方は。」

「レイフォン、いくら僕でも、傷つくよ。」

 

青年はさして傷ついた様子もなくまた、笑みを見せたまま何らかわらない。

そんな銀髪の青年を見てレイフォンは更に疲れた様子を見せる。

もともと、どこか疲れた目をしていたレイフォンは

もはやレイプ目なのだ!。

 

「で、何か用ですか?。」

「ああ、忘れてたよ。さぁ、殺し「それじぁ。」レイフォン、少しの間

くらい待ってくれても、いいんじゃないかい?。」

「 えっ、嫌ですけど?。」

 

 

どこまでも銀髪の青年に酷いレイフォンだった。

 

そんな彼の後ろに回り込み。

「さぁ、ここを通りたければ!僕を倒してからいきたまえ!。」

 

 

 

 

レイフォン・銀髪の青年「つづく。」




銀髪の青年・・・はたして誰なのか!

初めて感想をもらい
短めですが、続きを書きました。
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