ドラえもん のび太のBIOHAZARD -revenge-   作:マシャ

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have a nice day
GTA5楽しみだ~
一日目が終わるかな~


よい一日

ドラえもんが運転する車を武装した化け物がおう!

もうね……ゾンビとか言う概念やめた

 

ドラ「おらぁ!これがオレ様のドラテクだ。みろ!」

のび「おいおい!ふらふらじゃねえか!全然狙えねえよこれじゃあ!」

 

ドラえもんはある意味凄まじいドリフトなどを決めるがふらふら進んでいるだけである

まったくGTAの運転じゃねえぞ!

 

野田「前だ!前からも来るぜ!」

 

野田とのび太がドライブバイで化け物たちをなんとかする!

ユリはクラッキンベルのセットをばくばく食べている

さっきなんと追いかけられているにも関わらず。ユリがお腹減ったと言ったので寄ったのであった

 

野田「お……おいユリ!なんとかしてくれよ~」

ユリ「それは大東亜党員候補生の野田さんの務めだと思いますけど……ってか、15番のセットのハンバーガーうめー」

のび「Oh,shit!ぎゃー!コカコーラゼロがこぼれたぜちくしょうが!」

ドラ「ってか、あんたら元気だなおい!!」

 

ドラえもんはふらふらではあるが、運転しながらドライブバイもこなしている

 

ドラ「お遊戯じゃねえんだ。覚えとけ化け物ども」

のび「ってか、ゾンビじゃない何かに変更したもんな」

ドラ「気分によって変えれるようにな」

のび「なんじゃいなそりゃwww」

 

ドラえもんはフロントに飛び乗ってきた化け物をスパスショットガンで撃退する

 

ドラ「どうだ。ざまぁみろクソが!」

 

ドラえもんは吹っ飛ばした化け物を轢く

 

ユリ「あ~ん・……あれ?これ手榴弾だった……あぶな~」

 

ユリはハンドグレネードを外へ投げる

 

野田「ハンドグレネードを飯と間違える?そりゃないね」

ユリ「ああ、パイナップルに一瞬見えたんですよ」

のび「あるあ……ねぇよ」

 

ドガーン!

ユリが投げたハンドグレネードは化け物が乗っていた車に入り、爆発した

ドラえもんとユリがハイタッチをする

 

ドラ「GOODKIL!ひと段落ついたかな?」

野田「ああ、多分」

のび「あーだりーちょっと疲れたぜ。もう夜か?」

ドラ「一旦ホテルに行った方がいいかな~?」

ユリ「そうっすね」

 

もう夜である

色々戦ってきてかなり疲れている4人

だが、時間が限られている!時間がねえ!

 

ドラ「しょうがねえな、作者がわめくし、学校いこか」

のび「ああ」

野田「そうだな」

ユリ「ええ。作者さんつよいっすねー」

ドラ「結構、作者キレやすいからな」

 

ドラえもんは学校へとGPSを合わせる

そして、ドラえもんは運転しながらユリに聞く

 

ドラ「そういえば、ユリさんって友達いねーの?」

ユリ「へっ?」

のび「おーん?こんな可愛い顔してぼっちかよ?」

 

ユリは野田を見る

満面の笑みを浮かべていた

喋ったようだ……もぅ!

ユリはもう苦笑いするしかなかった

 

ユリ「あ……ははは……」

ドラ「じゃあ、おれらはもうダチだな」

のび「ああ!マジでラヴだ!ユリさんみたいな可愛い女の子だったらマジラヴ友になりたいぜ」

 

ドラえもんとのび太はユリを見る

特にのび太は無駄に熱い握手をする。まるでアイドルの握手会である

 

のび「ユリさん。ファンです。頑張ってください!」

ユリ「ああ、ありがとう(ニンマリ)」

 

それは押尾学のアレな

ユリは苦笑いするばかりで本心はわからないが……まぁ、うれしいんじゃない?

 

野田「よかったなユリちゃん」

ドラ「ユリとアクティビティができるようになった!暇な時に電話を掛けろ!」

ユリ「それよくある~GTA4……」

のび「よく知ってんな。そうそう、GTAGTA」

 

ドラえもんは学校の駐車場に車を止める

 

ドラ「ふうついたぞ」

のび「ああ……だけど……」

 

なにやら異様な雰囲気である……まだ化け物たちがいるというのか……

 

野田「どうやらまだまだ敵がいるらしいな」

ユリ「しー口は災いのもと」

ドラ「いやいや、まったくだ!それはほんとにね、うん」

のび「いや、マジニ疲れたんだけど」

 

ドラえもん達は学校に入って行く

一応、今は敵はいなさそうである!なんというご都合主義なんだ!素晴らしい!」

一目散に保健室へ向かう

 

ドラ「Oh!yeah!やっと休めるぞクソが!」

のび「ったくバカヤロー。なんだってんだよあいつら」

 

ドラえもんはタバコを吸う。さっきから何本すってんだよ!体壊すぜ?

のび太といえばもうすでにソファで眠りに入ってる

野田がのび太に毛布を掛けてやる

 

野田「ウイルスねぇ~」

ドラ「ああ、けっ。どうにでもなっちまえ。とにかくアンブレラのヤローを殺すのと抗ウイルス剤が必要だ」

野田「しかしな……何の情報もねぇからマジ不利だな」

 

野田は呑気な口調でそう話す

何だかんだいって余裕があるのだろうか?

 

野田「下向いたってしょうがねえだろ?気にしてっと化け物になるぞ。バイオハザード6みてえな化けもんになりてぇか?」

ドラ・ユリ「いや、それだけは嫌だ」

 

そんなもんおれだって嫌だわ

ってか、ちょっとバイオハザード6はグロテスクすぎだろ。なんやねんあれ

 

ドラ「ま、今日はこれくらいにして寝るか~」

ユリ「zzz……」

野田「おぅ、そうだな……」

 

ドラえもんはユリをベットに寝かす

さらにドラえもんは床に布団をしき……まぁ、どこにあるんだんなもんというのは辞めてほしい

 

ドラ「そいじゃお休み。野田さん」

野田「ああ……」

 

ドラえもんも眠りに入り、野田も目を瞑る……




おそらくですね、化け物は多分ジュアヴォになると思いますようん

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