ロスプラの能力持ってゼロ魔の世界へ!?   作:糸識

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どうもITOSIKIです。
性懲りもなく新しい作品始めました。
PS3のゲームは良作が多くて困りますね。
そんなわけで友人の大識と一緒に変なテンションで始めたこの小説どこまで面白くできるかわかりませんができる限り頑張っていきますよー!!
あとこの作品はロストプラネット2を知らないと全然わけがわからなくなると思うので知らない人は公式サイトをしっかり見てくださいね。
それではゆっくりしていってくださいねーー。


プロローグ

糸識家

 

大識とITOSIKIがロストプラネットの2をプレイしていた。

 

アカメ戦の時

 

糸「列車の主砲の回転遅い・・・(m´・ω・`)m」

 

大「今、回転速度上げるからチョイ待ち」

 

《ゲームオーバー》

 

大「あと少しだったのに・・・悔しい」

 

糸「ちっ・・・もう一度!」

 

また、アカメ戦

 

大「目がラスト1!」

 

糸「了解!砲台を元の位置に戻すわ」

 

≪ドガーーーン≫

 

糸「ヨッシャー、クリア」

 

大「やっと、終わったか~」

 

糸・大「疲れたー(o´Д`)=з。良し休憩しようか。」

 

30分後

 

 

糸・大「続きを殺るか(誤字にあらず」

 

 

大「このエリマキトカゲもどき強くて、ウゼーヽ(`Д´)ノ

 

糸「潜り込んでガンソードで・・・切る!」

 

大「零距離でVSショットガンを・・・良し一体終了!」

 

2時間後・・・ラスト戦のチャプター

 

 

大「GPS付けたぞ!」

 

糸「ナイス!」

 

糸・大「ラストだ!」

 

ムビー終了

 

 

大「やっとクリア~」

 

糸「疲れたわ・・・」

 

糸・大「あれ、テレビが光って・・・ギャーーーAMSから光が逆流すr」

 

神様の間

 

 

神「あ、やべ(;^ω^)   書類に火が・・・」

 

鎮火後

 

 

神「ヤバイぞ・・・二つ書類が燃え尽きた・・・誰のだ?  この二人か・・・転生させたら許してくれないかな?・・・一応準備しとこう、ISとゼロ魔のくじ引きでいいじゃろうて」

 

 

糸・大side

 

 

糸「此処どこだよ。 何か天使でも出てきそうな雰囲気だけども・・・大識起きろ(ゲシッ」

 

大「痛って!何だ!・・・糸識・・・蹴って起こすな!・・・そして此処は何処じゃーーー!!!」

 

糸「うるっせえ!  俺が知るか!!」

 

糸・大「殺んのか!(#゜Д゜)(゜Д゜#)」

 

暫くお待ち下さい・・・

 

 

糸・大「はあ・・・はあ・・・無駄に疲れた・・・そんな事よりマジで此処何処し」

 

神「何やってるんじゃ、お主らは・・・」

 

糸・大「まず、誰だお前、途中から気付いてたけど・・・」

 

神「気付いてたなら普通止める所じゃろうが!!!」

 

糸・大「知らんな~」

 

神「(ピキッ)・・・まぁー良い、お主ら喜べ転生じゃ。」

 

糸・大「頭沸いてんの?良い精神科教えようか?℡は090-××××-××××だよ。」

 

神「違うわ!!!阿保!!!」

 

糸・大「(;゜Д゜)!気付け無いほどの重症か・・・腐ってやがる。遅すぎたんだ・・・」

 

神「違うわ!!ちょくちょくネタを挟むな!!」

 

糸・大「で、此処何処というのと転生先何処?」

 

神「いきなり、話を戻しおったし、ナチュラルに転生受け止めておるし・・・儂泣きそう・・・」

 

糸・大「m9(^Д^)<プギャーーーwww」

 

神「いい加減にせい!・・・此処は儂の面談室みたいなものじゃ。転生先はこの二つのくじ引きで決めて貰う、ISかゼロ魔じゃ」

 

糸・大「特典は有りだよな?」

 

神「不本意ながら有りじゃ4つまでならな」

 

糸「ロスプラの全兵器と、アカメ型基地(機械製)生産・研究・改良能力付きで居住区は一人だから狭くても性能は一番良いのを頼む(キリッ、身体能力強化と、高性能AIで、ストップ(ゴチ風ww」

 

大「ロスプラの全兵器+ハルコンネン砲と狙撃銃(「とある機関の化物用砲」を見ればどういうのか解ります)と、アカメ型基地(機械製)大勢で住める様に居住区は広くて頑丈さが一番良いのを頼む(キリッ、身体能力強化と零崎一賊の一員で一賊がIS世界にも居る様な感じで、ストップ(またもやゴチ風ww」

 

神「・・・もう突っ込まんぞ・・・以上じゃな?二人ともなかなかのチートじゃな」

 

糸・大「そうでも無いけど・・・」

 

糸「アーマードコアじゃ無いだけましだと思うけども?」

 

大「どこぞの「人類最強」「赤き制裁」「人類最強の請負人」等の二つ名がある人よりましかと思いますが・・・」

 

神「まぁー、確かにそうじゃな・・・(コイツらなかなか危ない思考回路じゃな(;^ω^))取り敢えずくじを引くのじゃ」

 

大「ウーン、取り敢えず此方にしましょうかね」

 

糸「なら自分はこれか」

 

大「ISと・・・」

 

糸「ゼロ魔か・・・」

 

神(思考回路的に逆の様な気がするんじゃが・・・まぁ良いか)「それじゃあ逝くぞ(チョイ待ち)ん?」

 

大「それぞれの世界に逝っても夢とかで会話出来る用に頼めますか?」

 

神「(いい友情じゃな)良かろう特別に許可しようかの、それではサヨナラじゃ」

 

糸・大「そこは、「またな」だよジジイ」

 

神「ジジイと呼ぶな!・・・そうじゃの「またな」。縁がある事を祈っておるぞ」

 

こうして大識と糸識の物語が始まった。

 

糸「まあ、原作はハッピーエンドそうだけど万が一に備えておきますかねぇ」




せっかくなのでアカメ型基地の説明を
アカメ型基地(初期)
全長1.5km
最高速度
時速50km
弱点
側面についている目玉みたいなところ

はっきり言えばナ○シカに出てくるオ○ムですね。
ええ、初めて見たときは二人してツッコミましたよ・・・
はっきりした姿見たい人は公式サイトにスクリーン画像があるのでそれを見てください。
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