落第騎士の英雄譚 ~もう一人の騎士の物語~   作:フライルー

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これからは日曜更新が安定になりそうです。
9時以降は絶対更新していますので9時以降閲覧がおすすめです。


第16話 合宿・・・?

現在、一輝達を撮影していた奴を理事長のとこに持ってってます。

 

「ふぃ~着いた~」

 

生徒会の皆さんにはついてくしかいってないのでさっさと尋問かけて帰らなければ・・・

 

「理事長!まえに言ってた黒鉄家からのっぽいやつ捕まえた!」

 

証拠にカメラを勝手に理事長PCにつないで画像を開k・・・

 

「・・・お前は生徒の不順異性交遊を見せ付けに来たのか?」

 

「ニヤニヤした顔でこっち見るのやめてもらえません?ほら、そろそろ目を覚ますころですからきっちり尋問しといてくださいよ。それじゃ。セット、エクシア」

 

「おい、デバイスは・・・」

 

「これデバイスじゃないんでwwwトランザム!」

 

「・・・さて、今はこいつか」

 

「ただいま~・・・?」

 

誰もいない。これは・・・

 

「あ、齋さん」

 

「お、生徒会長」

 

着いたばかりで変身といてないのになぜわかったし

 

「誰も見当たらないのですが・・・」

 

「なんかあったなこりゃ。ちょっと失礼」

 

「え、ちょ、きゃあ!?」

 

「トランザム!」

 

おんぶしたらGNトンガリコーン♂が会長にささるのでしかたなくお姫様だっこ。

 

「クソっどこだ・・・なんだあれ!?」

 

「あれは・・・齋さん!今すぐおろしてください!」

 

「落ちて死ぬなよ!」

 

手を放して会長を落とす。すると下でうごめいていたなんか岩っぽいのが蹴散らされる。

 

「じゃあ俺は余りをっと」

 

トランザム中なのでGNソードでのこったゴミを掃除する。

 

「よぉ一輝、冷えピタと山小屋は役に立っただろう?」

 

「やっぱり君の仕業か!最初からステラに熱があるとわかっていて・・・」

 

「落ち着け!理由もちゃんと説明するから!」

 

「君がそこまでいうのならちゃんとした理由があるのだろうけど・・・」

 

あぶねぇ死ぬとこだった一刀修羅でピチュるとこだった

 

「会長、このロックマン動かしてた奴の位置わかる?」

 

「切りつけたときに位置を割り出しましたが・・・ものすごく遠い位置です。おそらくもう移動しているのでシバきにいけませんね」

 

「oh・・・」

 

ちくしょうしばきにいけないとか一番やなやつじゃん!むっかつくなーもう

 

「とりあえず帰ろう。一輝、理由もはなすからその目にハイライトを入れてくれ頼むから」

 

「・・・仕方ない」

 

(こいつ怒らせたらガチで怖い)

 

少年少女移動中

転生者説明中

「・・・まさか、そんなことが」

 

「そんなことがありましたのでお許しください一輝様なんでもしますから」

 

「ん?」

 

「あっ」

 

((これはステラのときとおなじ))

 

「なんでも・・・?」

 

「ガクガクブルブル」

 

「じゃあ・・・」

 

「ヒィィィィィ」

 

「ジュース一本奢ってy「ハイヨロコンデー!」

 

「・・・いくらなんでもはy「買って来ました一輝先輩!」

 

「・・・2秒しかたってないんだけど」

 

「化け物ですから」

 

今思うと、このままここに住み着いていればよかったのかもな・・・




今までで一番書くのに時間かかった気がする。
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