東方月姫伝   作:幽玄ひな

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「言いたい事分かるか?」
申し訳ございません
でもまぁ、仕方ないよねテストがあったんだもん
「それが理由になるかー!!!」
すいません!!
では!あらすじです!!


能力と弾幕とスタンド

あらすじ、幻想郷に連れられたエルキアは森をさ迷い続き神社を見つけたそこには楽園の素敵な巫女、博麗霊夢と黒白の魔法使い、霧雨魔理沙と出逢うのであったそこで霊夢に能力を調べてもらう事に

 

 

 

 

「なるほどね、貴方の能力が分かったわ」

「そうなのか?」

「そうみたいだぜ」

どうやら、俺の能力が分かったみたいだ、以外と凄い能力を持ってたりしてな、何を高望みしているのであろう

「貴方は能力を3つ有るみたい」

「3つ?」

「どんな能力だぜ?」

ほほう、俺には能力が3つもあるのか

「一つ目は神話の神の力を扱う程度とスタンドを使う程度と格闘技を扱う程度の能力ね」

「俺にそんな能力が有るのか」

「試しに見せてみてくれだぜ!!」

「そんな簡単に出来るか?」

そう言えばそうだ、試しに一つ目を使って見るか

「はあああああ!!」

「・・・・・・・・・・何も起きないわね」

「だぜ」

・・・・・・・・・・何で使えないんだ?

「どうしてだ?」

「今はその時ではないのかもね」

なるほど、それなら発動しない訳だよし、2つめをやってみるか

「スタープラチナ!!」

バーーーン!!

「・・・・・成功ね」

「何でその立ち方何だぜ?」

何だろう成功したが、どうもこの立ち方は違和感を感じ無い!!

「やれやれだぜ、どうやら俺はスタンドをマスター出来る様になる訳だ」

「恰好いい事言ってるみたいだけど、その立ち方はどうかと思うぜ?」

最後のは出来るかな?

「はああああ!!、真空波動拳!!!」

エルキアが構えた途端未知なる波動が集まり波動を放った

「凄い破壊力ね、だけど・・・・・私の神社に向かって打つなんて可笑しいじゃない!!」

「ごめん!!」

「俺のマスタースパークより強いんじゃないかだぜ?」

やばいな、さっき放った波動拳思った以上に力を使う

これは連射出来ないな

「おーーい、居るかー?」

「相手の懐に潜って!!」

「え?」

「あちゃー終わったなだぜ」

「そうね」

「昇竜拳!!」

「ぐはぁぁ!!」

「大体慣れてきたな・・・・・あれ」

「ううぅ」

「大丈夫か?」

「何すんだよ、いきなり痛かっただろうが!!」

「すまんすまん」

こいつは俺と一緒に落ちてきたスタースカーレットだ

どうやら、何かの種族の血を受け継いでるらしぃ

「にしても、昇竜拳喰らってピンピンしてるわよね」

「何言ってんだよ、めっさ痛かったんだけど!?」

「喧嘩するなよ」

「お前のせいだろうが!!」

「やれやれね」

「そうだぜ、喧嘩する程仲が良いとはこの事だぜ」

「な訳あるかー!!!」

「お前が言うな!!」

 

Todeconteneu




今回のゲストはスター事スタースカーレットさんです!
「宜しく」
昇竜拳喰らってどうでした?
「痛かったよ、まさかいきなりだからね」
スタースカーレットさんは、男と言う設定ですから
「なんでよ、普通女でしょ?」
メタいこと言わないでください!!
因みにスタースカーレットさんも、ハーレムなるんで
「そうか、エルキアと同じか」
そう言う事です
では、次回のあらすじです!!



エルキアとスタースカーレットはお互いの能力を知り合った途端、空が紅くなるその時異変はただの序章に過ぎなかったのだ



では!また次回!!
「次回も宜しく!!」
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