初の投稿なので暖かい目で観てくれると有難いです
では注意事項です
※主人公チート
※主人公ハーレム
※東方ネタ崩壊
※ジョジョネタ
それが良ければゆっくりみてね!
幻想郷に降臨
第1章(紅魔郷編)幻想郷へ
「此処は何処だ?」
俺の名はエルキア死ぬはずだたったのにどうも生きてるみたいだ。
俺はあの時瓦礫に下敷きされる寸前で目をつぶって締まったら何処からか女の声がしたな、一体誰なんだ
「とりあえず建物が無いものか探してそしてここは何処なのかを聞かないと」
「う?何で神社がこんな所にあるんだ、にしても階段の長さがとんでもないなこれは疲れるな多分」
この階段長く結構上まで続いているみたいらしい
「ハァハァ、疲れた何だよこの階段ここまで歩いた事ねぇよ」
「あら、参拝客?」
「あんた誰だ?」
どうも神社には巫女が定着してるみたいだ
「私の名前は博麗霊夢、皆からは楽園の素敵な巫女って呼ばれてるわそしてここの巫女よ」
「・・・・・そうか俺は・・・・・バタッ」
「貴方大丈夫!?」
ううぅまさか此処で気を失うとは情けない
「うぅ頭が痛い、此処は神社の中か?」
「そうよ、貴方が急に倒れたんんだから焦ったわよ」
どうやら心配してくれてるみたいだ情けない少女に心配かけられるとは男として恥ずかしな
「大丈夫だよ、これくらい平気平気こんなんで倒れたら後先が大変だ」
「ふらふらじゃない!!寝てなさい!」
怒られた、厳しいなぁ女に怒られたことないな
「はい、お粥よ食べさせて上げるから口開けなさいよ」
!?ちょっと待て!!こんな事無かったはずだ!
女にここまでさせられるこの事なんて生まれて初めてだ
「・・・・・分かった、霊夢?顔が真っ赤何だが」
「ふぇ!?」
「良いわよ!自分で食べなさい!!」
「あー、行っちまったとりあえず食べよう」
とりあえず現状俺はこうして生きてるという事は良いことだろう
それにしてもあの声誰だろうまぁいい今の事を考えようまずここは何処なのだろうそして俺は何でこうして生きているのだろう確かに俺は死んだず今はよそう
「霊夢ーー、なんで怒ってんのさ俺はなにかしたかよ?」
「五月蝿いわよ!あっち行ってなさい!!」
何かしたのか?俺はただ霊夢が作ってくれたお粥を感謝出いっぱいだからお礼を言おうとしただけなのに
「おーーい霊夢?」
何だ誰だ?白黒の魔法服をきた少女が来たな
「なによ、魔理沙じゃない何しに来たのよ」
「暇だからきたんだぜ!!」
「ふぅーいいお茶はいいわぁ」
「無視しないでくれだぜ!?そう言えば君見かけない顔だぜ?」
「彼の名前はエルキアよ」
「私の名は魔理沙、霧雨魔理沙だぜ宜しく!」
「宜しく魔理沙」
「とりあえずエルキア、貴方の能力を調べさせてもらうわ」
「え?」
続く。
今回は主人公であるエルキアです!
「宜しく」
いやぁーハーレム楽しみですねえ?
「俺はハーレムとか興味ないのさあんただろ?」
私はありますよあんなことやこんな事が
「何か遺言はあるか?スタープラチナ!!」
待って!!それ次回に出すつもりなのに!!
「問答無用!!オラオラオラオラオラァ!!」
あぁー!!ピチュー
エルキアは、能力者だという事を真実が発覚
能力の扱いと弾幕の練習に励む事に。
次回もまた会おうな!!