東方月姫伝   作:幽玄ひな

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お久しぶりです幽玄ひなです
「久しぶりに書くみたいだな」
いやはや、ネタを考えるのに大変時間が掛かりましてね
「言いたい事はそれだけかな(^ω^#)」
あー逃げよー
では、あらすじです!!



能力が分かりうまく使いこなすため霊夢達と特訓をする事になったのだが・・・・・・・・・・


紅魔に魅入られた者

「いやーそう簡単にはいかないかコントロールするのがこんなにも難しいなんてな」

何とか能力を使えるようになったんだが、上手く弾幕の形状を考えるのにいささか時間が掛かってしまい・・・・・

「弾幕の練習はじめるわよ?」

指導してもらってるのがここの神社の巫女、博麗霊夢

そして・・・・・

「そうだぜ、速く始めようぜ!」

テンションが高い黒白の魔法使い霧雨魔理沙だ本人は凄くワクワクしてるらしい

「早くしなさいよ」

愚痴ってるのがスタースカーレット

一応人間らしいが、どうも吸血鬼に見えるのが不思議なのだ

「分かったらから待ってくれよ、今思いついんだからよ」

ようやく考えた弾幕の形状が・・・・・・・・・・

「なるほどね、貴方がさっき出したはどうけん?だったかしら、それと同じ形状の弾幕ね」

「なあなあ、早く始めようぜ?待ちくたびれたぜ」

3人ともどんだけ待ってんだよ先に始めても良かったのだが

「さて、ようやく始められるわね」

「おう!、楽しみだぜ!!」

「ちやっちゃと始めても良いのよ?」

「さて、特訓だ!!」

暫くして

「ふぅ、疲れた!!こんなに動いたのは久しぶりだ!!弾幕を生み出しながら移動撃ちは結構大変だな」

「それくらい何ともないわよ、当たり前にやってるしね」

「そうだね、当たり前すぎるぜ!!」

「結構体力使うのね、さすがの私でもくたくたよ」

「てか、スターなんで女子みたいな話してんだよ?」

「私一応女だけど?」

はぁ!?、待てよじゃああの時吹き飛ばしたのは誰だったんだよなまら冷汗かいて来たんだけど

「なぁ、あの時吹き飛ばしたのは誰何だよ」

「それも私なのよ、ほら私さ二重人格なのよ姿もガタイも変わっちゃうけどね」

「へぇ!凄いぜ!!」

魔理沙がすごい反応してるなぁ、そう言えば霊夢どんなんだろう聞いてみるか

「なぁ霊夢」

「なによ、彼女が二重人格者なんて知ってるわよ」

「なんでスターが二重人格者なんてわかったんだよ?」

「博麗のかんよ」

かんで答えたんかよ

「それにしてもまさか俺にこんな力が合ったなんてな」

何気に手を上にかざすと掌の平から、青い火が出たなんだかなーこれ人間じゃなくて俺化物かな

「なぁ、3人とも」

スターが何か空を見て不思議な顔をしている

「なんだよ、空を見てなんかある・・・・・のか・・・・・おい空の色可笑しくないか?」

「そうね、空がまるで紅い夕日みたいだけどなんか違うわ」

「どうも怪しいと思ったぜ」

そうだ、さっきまであんなに真っ紅くなってなかったはずなのに

「二人共行くわよ」

「行くって何処にだよ」

「おいおい、あたし達がやる事は異変解決だぜ?」

「ほら、早く行くわよ!」

言うが速いか、二人共飛んで行ってしまった

「何があったか分かんないけど、俺達で出来る事をしよう」

「そうね、行こうかしら!!」

この時俺達はまだ見ぬ異変解決をしながら後のあの事が起きるなんてまだ誰も知らないのだ

 

 

続く




さて、こんにちはエルキアから逃げてきた作者です
今回のゲストは誰もいませんまだですのでこっからがんがんゲストが来るのでお楽しみに!!
では、次回は!!


2人に待ち受けるのは小さい子に妖精2人にチャイニーズ、はたまた動かぬ読書人!?ここからストーリーの始まりである

ではまた次回に!!
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