ハイスクールD×D~かつてソーナ・シトリーの眷属だったもの~   作:相川龍雅

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主人公が闇サイド、一体少年はどうするのか
これから書くのでお楽しみに!
光サイドに少年は戻れるのか?!


第0話すべての始まり

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かつてソーナ・シトリーの眷属には4つのポーン(2つはイーヴィルピース)使った眷属がいた。その少年は空間と重力龍の籠手の新種の神器(セイクリット・ギア)の一つにして新種の神滅具(ロンギヌス)のひとつを宿していたのであった。その少年の名前は天月 神弥(あまつき しんや)という名前でごくごく普通の学生だった。

しかし、あるとき神弥ははぐれ悪魔に襲われた。そのときに死にそうになっていたところを助けてくれたのがソーナ・シトリーだった。転生悪魔にソーナが助けたことにより新たな人生の幕開けだった。神弥は命の恩人であるソーナ・シトリーのために必死で修業をした。そして、はぐれ悪魔を倒しいつしか上級悪魔に匹敵するほどの力をつけた。

だが、これが仇となった。そのことを妬む上級悪魔が多数できてしまったのだ。そしてその上級悪魔達ある計画を立てた。その計画の名前は・・・神弥はぐれ計画だ。

しかしそのときの上級悪魔達は知る由もなかった、それはある魔人をうみだしてしまうことを。後にこれは赤い魔人事件といわれるようになる。

言い忘れていたが神弥の髪の色は金髪だ。目は紅色珍しい色とも言われていた。神弥はイギリス人と日本人のハーフだ。

神弥はぐれ計画とは、神弥を怒らせて上級悪魔達を殴らせてそれを悪魔全体に送りつけてはぐれ悪魔にすることだった。そして問題だったのはどう怒らせるかだった。家族を殺すということで一致した。あくまで火事で死んだというこで。

そして実行した。神弥の父も母も殺し、そしてそれを隔離した場所に呼びつけて、それをばらした。そして計画通りことが進んだ。そしてそれを老議員どもに送られた。

魔王サーゼクスは老議委員達の怒りを沈めようとしたが失敗した。

そして苦汁の決断をした。神弥を見捨てる他方法がなかった。そして神弥をはぐれ悪魔のように捕まえる名目で実際は殺しだった。

そして、上級悪魔達がそれぞれの下僕をつれて神弥を襲った。神弥は最初は軽くかわした。

しかし、神弥はしばらくして気付いたのだ。自分が見捨てられたことをそして神弥はその怒りと復讐で上級悪魔達を殺し尽くした。そして、そんななか神弥は禁手(バランスブレイカー)になった。

赤黒い鎧に龍のオーラをまとい殺し尽くした。

重力と空間の暗黒神龍の鎧をまとい上級悪魔達を一人残らず殺し尽くした。そこに魔王サーゼクス·ルシファーに聞かされ来てみるとそこにいたのは最早ソーナの知っている天月神弥ではなかった。

「お前も俺を殺しに?!わが元主!」

それを見てしばらく硬直していたソーナが震えながら答えた。

「ち、違います、わ、私は」

そしてため息を神弥はつきいった。

「俺が信じるとでも・・・まー見逃してやる!だが必ずお前を殺しに来る!魔王にも伝えとけ!」

そういってかつて金髪だった髪も赤く染まっていた。

赤い魔人そう呼ばれることに彼はなった。そしてその直後無限の竜神オーフィスに禍の団(カオスブリケード)に誘われた。

 

答えはyesだった。しかし、彼的にはソーナを殺せれば堕天使だろうが悪神だろうがどこでもつくきでいたわけだが、

 

以外、過ぎたがなまさか最強の龍にテロリストに誘われた訳だが。

 

 




0話終わりました。実はいって昨日完成したんですけどね····
次回は神弥が秋葉でセラフォルーにあいます。神弥はセラフォルーの名前しか知りません!
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