パーソナルカラーを忘れていた為、急遽編集しました
主人公設定
名前(本名):シュレイ・イブラヒム
コードネーム:時也・E・フィアーズ
搭乗MS:Oガンダム
時也:基本刹那ほどではないが口数は少ないが、コミニュケーションを取る内に口数が増えていく
クルジスでは、かつて少年兵であった。
その時すでに刹那を兄のように慕っており基本的に刹那についてばかりいた。
あまりのしつこさに刹那も話すのをあきらめたぐらいだった。
しかし、ある時刹那に紹介されたゴーグルをつけている少年である、イオラス・ヒムに付き添うようになり、少しでづつではあるが、刹那から離れていく。
パーソナルカラーは明るい青緑(参考:ペイントにてRGB=35:226:131、色合い:鮮やかさ:明るさ=100:184:123)
戦闘スタイル
生身:対人戦ではハンドガンでの射撃、ナイフは余裕があると投擲、近くの相手には素早く急所を突き刺す。
MS戦では、基本的にはコックピットに銃を撃つ(これしか本当に勝つ手段が無い)。時々ライフルを使う事もあるが、足が止まるので本当に少ししか使わない。
MS:機体設定にて説明
感情豊かで、仲間の死に対してはかなり敏感。
最初は戦いが終わるごとに大泣きしていた。次第にみんなの前では泣かなくなったが、陰で泣いている。
刹那がいなくなった(ソレスタルビーングに入った)時には相当泣いており、それから徐々に表情が消えていった。最終的には、ひと月月程度で殆ど無くなっている。
しかし、相変わらず死に対しては敏感で、一人声を出すことなく静かに泣いている所を、度々目撃されていた。
時也もまた神を信じずに戦っていた。
ある戦いの時にMS相手にしていた時に死にかけたが刹那がリボンズ・アルマークのOガンダムに助けられたように、時也の場合はルイード・レゾナンスのガンダムアストレアに助けられていた。
その直前には、イオラスがMSの攻撃から時也をかばって下半身がなくなった。
死の間際に時也にゴーグルを託しており、時也も出撃の際いつも身に着けている。
スメラギの事を「母さん」と呼んでおり
ロックオン(ニール)の事を「ロック兄」と、刹那の事を「刹兄」と呼んでいる。
基本的には、~兄、~姉と呼んでいることが多い。
ティエリアが少し苦手であるが、リヒティやクリス、ロックオン(ニール)に弟のように扱われている。
容姿は細身で筋肉もあまりないがソレスタルビーングに入る前に右膝を負傷しており、ガンダムマイスターとしての自分自身への『紛争根絶への誓い・かつての過ちに対する咎め』としているので治療していない。
そのせいで少しだけミッションに影響を出すこともある。
また顔には右頬から耳たぶあたりにかけて、切り傷がある。
髪を長くなるまで放置する癖があり、その度にロックオン(ニール)に切ってもらっている。
ちなみにソレスタルビーングに入ってから料理を覚え、家事ができるようになった。
ソレスタルビーイング加入時、刹那と会うまでは表情がほとんどなく、コミュニケーションも最低限だったが、刹那と再開してからは表情が戻りつつある。そこから、ロックオン達により、明るさを取り戻し、今(ファーストシーズン開始前)では、部隊内でのムードメイカーのような存在になる程まで明るくなっている。
主人公の事に関しては、まだ設定がありますが、それはまだ書いて言いことではないと判断しました。
話が進んでから、再び追加で説明するつもりです。
少々お待ちください。