デート ア ライブ ~転生したら遠坂家!?~ 作:狩宮 深紅
1話 ~オリ主転生する~
目を覚ますと真っ白な空間に黒髪ロングロリがとても豪華そうな椅子に座って目の前にいた
「ここは・・・何処なんだ?」
「やっと目を覚ましたか、予想より目を覚ますのが遅かったからこのまま目を覚まさないかと思ってひやひやしたわい」
「・・・えっと誰?」
「わし?あーわしは、お前らの言う所のかみじゃ!ついでに名はアルテミスじゃ!!」
「・・・それで狩と月の女神様であるアルテミス様が、俺に何のようですか?」
「あー、それなんじゃがすまんがお主を間違って殺してしまってのう、お詫びに転生させようと思ったのじゃ!」
女神様はない胸をはっていた
え?死んだ?俺が?マジかよまぁ、
別にいっか、いやよくないけどさ、そこら辺気にしていたらきりがないじゃん?
「それでやっぱり特典とかも貰えるのですか?」
「もちろんじゃ!何がよいか?最近では 王の財宝 やら直死の魔眼 やら赤龍帝の籠手やらが人気なんじゃが」
「んー、そうですねぇ、そういえば特典は、いくつぐらいもらえるのですか?」
「そうじゃのう、いつもなら2~3こなんじゃが今回は神力が有り余っているからのう。5つぐらいなら余裕じゃ!ついでに送る世界はデートライブじゃ、そこんところ考えて選ぶといい」
ん?確かデートアライブって、主人公が精霊とかゆう奴とデートしてキスしてなんやかんやするアニメじゃなかったけ?
「ん、まあいいや、とりあえず
一つ目はSEEDの能力。
2つ目は、身体能力の大幅な上昇と防御力。
3つ目は、fateのサーヴァントを召喚できるようにしてくれ。
4つ目は、原作に関われるようにしてくれまぁ、要するに霊力の封印だな。あ、でも裸にならないようにしてくれよ。
5つ目は、あっちの世界でも遊戯王がしたいからゼアルみたいな感じにしてくれ。」
「ふむ、ゼアルみたいて言うのは、あのメガネもどきみたいのを着けたらモンスターが立体的に見えるやつでいいかの?」
「ああ、そんな感じでいい」
そしてしばらくしょうもない話をしたあと
「そろそろ時間じゃの、それでは今から転生を始めるぞ。」
「ああ、わかったじゃあなアルテミス様。」
「そうそうお主、わしは結構お主を気に入ったからなしばらくしたら遊びいくからな」
「りょーかい、いつでもこいよ」
すると神様の横にひもが現れた
「もしや・・・」
「そのとうりじゃ」
そう言うと神様はにやっと少しわらい、おもいっきりひもをひっぱった。
すると俺の足元から下が消えた
「うわぁぁぁぁぁ!!!」
俺はそのまま自由落下をした
「行ったかのう、そういえば親はどうしょうかのう。今までどうりに一般のやつでもいいんじゃが・・・あっ、そうじゃ!fateが結構好きみたいだしこれもサービスじゃ」
そう言って世界を少しいじっていた
何とか終わりました・・・千字って意外と多いのですね少しなめてました。今まで何千字と書いているひとマジぱねぇ尊敬します!
と言うわけで今回の初投稿をおわります!