申し訳ございませんでした!!!!!
曲も完成して落ち着けた頃に瑞姫がふたりを呼びかけた。
「「どうしたの?(どうしました?)」」とふたりが同じことを聞くと瑞姫は「雪兎君今日これからどうするの?」と聞いてきた。
正直なところ、異性の家に泊まるわけにもいかないためこのまま帰ることを伝えると瑞姫は、「こんな時間に帰るなんて危険よ?ただでさえあなた見た目はすごく可愛らしいんだから、痴漢とかに合いかねないわ」と断言されてしまった。
それでも帰ると伝えると今度は、「ちなみにあなたのお母さんと幼なじみって言ったわよね?実はご飯食べた後あなた達が部屋に戻った後、楓にまだ時間がかかるようなのだけどこっちで泊めてもいいか聞いたらすぐに「雪兎のことよろしくね?」って言ってたわよ?」
と告げられ、退路という外堀が塞がれつつある中で唯一の突破口になり得る人に視線を向けていた。
・・・・・が、「泊まっていきなさいよ」と視線を向けていた人、つまり真姫にそう言われ、つい「・・・・・はぁっ?」と素っ頓狂な声を上げてしまい追い打ちをかけるかと如く「だから泊まっていきなさいよ」と2度も言われてしまったため、雪兎は最後の抵抗として「西木野さんは嫌じゃないの?こんな男を家に泊めるなんて」と自分を卑下にして説得しようとした。
そのことに対して真姫は「・・・・・確かにパパ以外の男の人がこの家にいるのは正直嫌。」「それなら・・「でも、あなたなら、その・・・・・嫌じゃ・・・・・ない・・・から」・・・・・」と言われたため雪兎は開けた口を塞がらざるを得なくなってしまい、結局真姫の家に泊まることを了承したのだった。
雪兎は最後の抵抗として真姫の部屋で泊まるわけにはいかないとはっきり断ったため客人が来た時のためにあるという部屋を使わせてもらっていた。
そして雪兎と真姫が寝静まった頃に真姫の父親の凛王(リオ)が家に戻って来て瑞姫と話をしていた。
「見慣れない靴が玄関にあったが誰か来てるのか?」と凛王が尋ねると瑞姫は「あなたも覚えてるかと思うけど・・・・・雪兎君が来てるの・・・・・」と答える。そのことに凛王は怒りをあらわにするわけでもなくただ「・・・・・そうか」と答えただけだった。
翌朝、作り上げたCDを高坂家のポストに入れるために少し早く真姫の家から出た雪兎は誰にも気づかれずに任務を遂行していた。
「とりあえずこのまま家に帰るのもアレだしこのまま神田大明神に行ってトレーニングでもしよ・・・・・」と誰に言ってるわけでもないが声に出し、そのまま目的地に向かって走り出したのだった
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
・・・・・うん・・・・・何を言いたいのかなんとなく理解
「そっかぁ。何をいえばいいのかもわかるよね?(黒笑)」
誠に、申し訳ございませんでした!!!!!
ε≡ ヽ__〇ノ… orz
「・・・・・で、今回の理由は?」
今までPCでしてたことをスマホでやらないといけなくなり、勝手がわからず、更にどう話を進めるかなかなか頭に浮かばず、スランプに陥っておりました!
「ふーん?まぁ書いただけでも良しとしようか・・・・・」
あ、ありg「とでも言うと思った?」_| ̄|○ il||li
「はぁ、とりあえずこんな不定期な投稿しか出来ない駄作者ですが読んでいだだければ幸いです。もちろん誤字脱字、誤った文章表現などのコメントも構いませんので暖かい目で見守ってあげててください。
では、また次回
」