オリ主
名前:ソウヤ・ウィル・クルスニク
性別:女 種族:吸血鬼 一人称:僕または俺
能力:あらゆるものを創造する程度の能力
〔名前のとおりあらゆるものを創造することが出来る程度の能力も創造出来る。〕
:あらゆるものを(治す、直す)程度の能力
〔名前のとおりあらゆるものを(治す、直す)ことが出来る。…あらゆるものを創造する程度の能力で創造した。〕
:結界を扱う程度の能力
〔結界を結界をはって身を守ったり、結界で敵を囲んで滅することも出来る。…同じくあらゆるものを創造する程度の能力で創造した。〕
※程度の能力は増える可能性があります。
クルスニク家の長女。父親と母親は、男の子が欲しかったらしく、女の子なのに男の子扱いされている。クルスニク家の時期当主。
性格:基本的に優しいけど怒ると恐い。両親に男の子扱いされたせいで女の子なのに僕という。キレると俺になる。
吸血鬼だが何故か日光が効かないので昼間も外を歩ける。容姿は中性的。蒼き月の夜に産まれ、蒼のコートに更には主武器である剣も蒼いことからレミリアと並んで永遠に幼き蒼き月といわれる。レミリアよりも少しだけ年上。レミリアとは(現在は)友人でフランを妹のように可愛がっている。…実はレミリアのことが…?
オリキャラ
※オリキャラは増える可能性があります。
名前:ソウガ・ウィル・クルスニク
性別:男 種族:吸血鬼 一人称:私
能力:創造する程度の能力
〔程度の能力は創造できない。〕
ソウヤの父親でクルスニク家現当主。基本的に仕事よりも家族のことを考える。
性格:ものすごく厳しいが基本的には優しい。
名前:コウヤ・ウィル・クルスニク
性別:女 種族:吸血鬼 一人称:私
能力:あらゆるものを直す程度の能力
〔建物等しか直せない。〕
ソウヤの母親。実は父親よりも強い。
性格:ものすごく優しい。…怒ると恐い。
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第一話 転生
―ここは…何処だ?
「ここは生と死の境目だ。」
「…どなたですか?」
「私は神だ。」
「神様っていたんだ…」
「私の部下が間違えて君を死なせてしまったから特典をつけて転生させようと思ってな。」
「なるほど、何処に転生するんですか?」
「東方projectの世界だ。」
「あ、知ってる世界でよかった。」
「欲しいものや頼みがあるなら何でもいえ可能な限り3つまで叶えるぞ。」
「いいんですか?」
「ああ。」
「なら、種族を吸血鬼にして、能力はあらゆるものを創造する程度の能力がいいです。出来れば容姿を男の子に近くしてください。」
「わかった。良い来世を。」
「ありがとうございます。」
見てくださった方ありがとうございます。
更新は、一ヶ月に一回程度だと思うので気長に見て下さい。