うp主「はぁ~♪シャルはやっぱり可愛いな♪・・は!ど・どうも!うp主こと霞みです!今回は前回は続きですよ!後自学に行ったりしてるので投稿が遅くなりますけど書けるときに書いていきますので!
?「うp主。早く出たいんだけど。」
うp主「あなたは後二話で出ますから!ではISではなく幻想黒暗録始まります。」
紅魔館 悠斗side
レミリア「悠斗。おかわりを頂戴。」
悠斗「只今。」
フラン「お兄様♪こっちも~♪」
悠斗「畏まりました。」
私は今日1日だけスカーレットお嬢様方の執事をやることになったのですが流石に辛いですね。それに
霊夢「悠~斗♪私にもちょうだーい♪」
魔理沙「あ!私にも頼むんだぜ」
何故お嬢様が追加されてるのでしょうか?二人だけと思っていたのですが。
悠斗「畏まりました。」
まぁ。良いですけど。
咲夜「悠斗君。大丈夫ですか?」
悠斗「はい。大丈夫よ。私が言った事なので最後までやり遂げます。」
メイド長だけですよ。私の心配してくれるのは。
レミリア「悠~斗!早くしなさい!」
いざって時は弾幕で黙らしましょうか。
それから数分後 大図書館
パチュリー「悠斗。そこの本を取って頂戴。
お嬢様方から小悪魔の手伝いをして来てと言われたので現在やっています。
悠斗「わかりました。」
パチュリー様のリクエストを聞きながら本を片付ける。
小悪魔「うわぁ!「おっと。大丈夫ですか?コア?」え!あ・はい!ありがとうございます♪(やっぱり悠斗さんは優しいです)」
私はコアが落ちそうだったから押さえた。
悠斗「今度は注意してくださいね。」
さてと次の仕事ですね。妖精メイドは使えないですからね。
廊下
悠斗「サボってないで仕事をしてくださいね。」
私はサボって居た妖精メイドを働かしてる。何故メイド長の言うことは聞かないのでしょうか。これは考えものですね。
フラン「お兄様♪遊んで♪」
フランお嬢様がこっちに来た
悠斗「何をするんですか?」
私がそう言うとフランお嬢様は
フラン「ん~?あ!美鈴起こし♪」
美鈴起こし?
門前
悠斗「はぁ~。こういうことですか。」
フラン「うん♪毎日美鈴は寝てるから。どうすれば起きるかを試すの♪」
あぁ。そう言うことですか。それにしても
美鈴「Zzz」
気持ちよく寝てますね。
悠斗「フランお嬢様からどうぞ。」
こうしてフランお嬢様との遊びが始まりました。
それから数分後
悠斗「・・・ムカつきますね。」
フラン「本当にね。」
仕方ない。やりますか。私はナイフを出して美鈴の頭に刺した。何故かもう一本刺さってますけど。まぁ。メイド長ですけど
咲夜・悠斗「中国。何寝てるのよ。」「美鈴。何寝てるんですか。」
やっぱりですか。
美鈴「さ・咲夜さんにゆ・悠斗さん!すみません!」
はぁ~。ここはメイド長に任せますか。
そして夜 自室
悠斗「疲れた。もうやらんぞ。こんなこと。」
まぁ。寝よ。
その頃 リビング 咲夜side
霊夢「あれ?悠斗は?」
魔理沙「さぁ?フランの所か?」
レミリア「1日って早いわね。もう夜なんだから。」
咲夜「お嬢様。少し悠斗君を探して来ます。」
私は悠斗君を探しに出た。もしかしたら自室に居ると思いますけど。
悠斗の部屋の前
咲夜「悠斗君。居ますか?・ん?開いてる。入りますね。」
私は悠斗の部屋に入った。
咲夜「失礼します。あぁ。寝てしまったのですね。」
ベッドで寝ている悠斗君を見つけた。
咲夜「気持ちよく寝てますね♪」
ずっと見ていたいですね。
咲夜(こんなにも近くに居るとますます離れたくないですね。次は何時来てくれるのかもわからないですから。今だけは良い・ですよね。)
私は悠斗君の隣に寝転んだ。
悠斗「Zzz」
咲夜(凄く愛しい存在が目の前に居る。愛しくってたまりませ。悠斗君。何時かこの気持ちを言いますからね。)
私は悠斗君の頬に口付くをしてお嬢様の所に戻った。
うp主「Zzz・・シャル♪・・Zzz」
霊夢「えぇと次回の幻想黒暗録は。」
魔理沙「春雪異変に入るんだぜ。」
レミリア「第10話 嵐の前の静けさよ」
咲夜「次回も見てくださいね♪」