霊夢「うp主。パートナーって誰よ?」
うp主「言ってたまるか!でもヒントはあげますね♪皆様も考えて下さい♪ではヒント!何時も1人で居る人です♪」
シャル「答えは本編で♪」
咲夜「では!始まります♪」
第21話 黒川悠斗とパートナーは異世界で異変解決!
博麗神社 悠斗side
悠斗「ハァ~。異変が終わってスッキリかと思ったのにな。それに何か胸騒ぎがする。」
俺は何時も通り縁側で寛いで居た。だけど凄く嫌な予感がしてる。その時
紫「悠斗。異変よ。しかもこの幻想郷じゃなく異世界で起こってるわ。」
悠斗「それで俺に行ってきてくれってか?わかったよ。行ってくる。」
俺が行こうとしたら
紫「まぁ待ちなさい。今回は悠斗だけじゃ危ないからパートナーを連れてきなさい。」
紫に掴まれた。パートナーね。霊夢は結界があるし。魔理沙は迷子になりそうだし。レミリアと咲夜は紅魔館があるし。・・・・フランかアリスか。よし!
悠斗「わかった!俺が誰を連れてこうが文句言うなよ!」
俺は空を飛んである場所に向かった。
アリスの家 アリスside
アリス「宴会で悠斗にあぁ言ったけど本当に来てくれるのかしら。もしかしたら・・ううん。悠斗は違う。今まで会った人と悠斗は違う。」
人里で嫌われてる私に笑って手を差し伸べてくれた。悠斗は今までの人は違う。
上海「しゃんはーい♪」
アリス「そうよね。好きになった人を疑うのは駄目よね。ちゃんと悠斗を信じないとね♪早く来ないかしら♪悠斗♪」
私は約束通りクッキーを焼いて悠斗を待っている。そんな時<コンコン>ドアの叩く音が聞こえた。
アリス「あら♪噂をすればかしら♪」
私はドアを開けた。其所には
悠斗「約束通りクッキー食べに来た。後話があるんだけど良いか?」
話?ま!まさか!
アリス「そ・そんな///まだ私達は会ったばっかりなのよ///で・でも悠斗が良いなら///」
悠斗「え?あ!ち・違うからな!///あの・こ・告白とかじゃないからな!///勘違いするなよ!///」
そ・そうよね。まだ早いよね。ハァ~。勘違いするわよ。真顔で話があるなんて言ったら。
アリス「あがって。今紅茶も出すから。」
でも。悠斗からの話って何かしら?
数分後
アリス「どうぞ♪「ありがとう。」話って何?」
悠斗「あ?あぁ。話ってのはな異世界で起こってる異変に関してと言うか。あ~の~な?」
ん?異変?異世界?
悠斗「アリスに一緒に来て欲しいんだ。紫が今回は俺だけじゃ危ないからパートナー連れてけって言ったから。アリスに頼みに来た。後クッキーも食べに。」
アリス「でもなんで私なの?霊夢や魔理沙、吸血鬼にメイドも居たじゃない?なんで私なの?」
私がそう言うと悠斗は
悠斗「彼奴らとは何回も戦った事があるからな。でもアリスとはまだ一緒に戦った事が無いだろ?だから興味があったんだ。どんなのか・な。」
そうなの。案外悠斗は興味を優先するのね。
アリス「わかったわ。悠斗と一緒に異世界で起こってる異変を解決しに行くわ♪」
悠斗「よーーし!もし断られたらフランの所に行く所だったぜ。」
危なかった!私を褒めたいわ!
アリス「まずは食べてからね♪」
私達はクッキーを食べてから紫の所に行った
博麗神社 悠斗side
紫「アリスを連れてくのね♪総統危ないから気を付けなさいよ?特にアリス。もし悠斗に変なことしたら許さないわよ。」
アリス「そんな事しないわよ!!」
何を言ってるんだか。アリスと紫は似てないんだから変なことをしてくる訳がない。
悠斗「早く行くぞ~。」
アリス「あ!待ってよ!悠斗!」
俺とアリスは紫が作ったスキマに入った。
悠斗「で。ここが異変の起こってる所か。」
アリス「そうみたいね。」
やれやれ。これは確かに大変だ。
悠斗「まぁまずは俺達以外に誰か居ないか探すか。」
俺達は探索を開始した。
うp主「ハァ~。感想で他の作者を馬鹿にしないで欲しいですね。私の事は良いけど他の作者の事は許せませんね。流石にムカついて報告しました。てか死んでも関係無いじゃ無いんですよ。責任取れないならそう言う事は着ないで欲しいですね!」
霊夢「素になるまで怒ってたものね。」
うp主「見たくないなら見なければいんですよ!私は見てくれてる人の為に書いてるんですから!」
魔理沙「うp主が暴走し始めたから閉めるとするぜ。」
シャル「次回は応募してくれた人のキャラと同行者を出すよ♪また視てね♪」
うp主「まだ言わして・・・・」