霊夢「他の事も出来ないほどヤバかったものね。今回はなにもしないわ。」
アリス「前回の投稿が一年前なのよね。」
うp主「早出三連に5勤だったら誰でも倒れますけどね。」
魔理沙「何より酷いのが今まで使ってたSDが壊れて辞典のデータが消えたことだな。」
うp主「そこはまた入れれば大丈夫です。ハァー。シャルの画像が消えたのが一番のダメージです。・・・・・・着れ変えて本編へ行きましょう!」
咲夜「始まります♪」
前回までのあらすじ?前回を見てください。書いている私も覚えてなかったので。
博麗神社 悠斗side
悠斗「皆。集まってくれてありがとうな。これから話すことは、幻想郷と現世を守る為に必要なことだ。もし話した後に参加できない奴は正直に言ってくれ。無理に参加する必要はない。
酷かったら、親友や家族の死を見ることになるからな。」
俺達は、幻想郷に居る住人、戦力がある者達を集めた。これから起こることを話すため。そして・・・幻想郷を守る為に。
ここに居るのは、紅魔館・守矢神社・妖怪の山・白玉楼・八雲家・地霊殿・永遠亭・地獄・有頂天・命蓮寺等々。
これだけの戦力なら相手がどれだけ強かろうと大丈夫だろう。
ま~~~協力すればだけどな。
白蓮「悠斗さん。貴方はこう言いたいのですか?幻想郷が殺られるのを大人しく見ていろと?」
悠斗「そうじゃない。もしこの戦いで「大丈夫です。」何で大丈夫なんて言える!俺は・もう目の前で誰かが亡くなるのは見なくないんだ。」
さとり「黒川さん。あなたが心配するのもわかります。ですが私達はどこぞの巫女にボコボコにされてるんですよ?
なので、ここに居る全員が覚悟して来ているんです。」
どこぞの巫女って・・・霊夢しか居ないよな。
悠斗「なら!皆の命を俺に預けてくれ!俺が必ず相手の頭を倒すから!だからその間・・・誰も死なずこの場所を守ってくれ。」
俺は話すため此処に呼んだのにそんな必要なかった。全員が覚悟して居るとさとりは言った。なら俺が出来るのは頭を下げ皆に頼むしか出来ない。
早苗「頭を上げてください。悠斗君。」
輝夜「そうよ。幻想郷は私達の住むところで、大切な場所何だから。守るのは当然よ。」
慧音「私もだ。黒川殿が人里を守ってくれた時、私は何も出来なかった。今度こそ守って見せる。」
レミリア「うふふ♪愛する貴方から頼まれたら何も言えないわよ♪それにまた全員で過ごすのだから当然よね♪」
紫「悠斗・・・余り無理はしないで。そして」
「必ず帰って来て!」
全員から必ずと言われたら帰ってくるしかないよな。
何年掛かっても
場所は変わり 異空間 保月side
保月「やはり余に刃向かうか・・・幻想郷!そして荒谷夜刀!」
一千年前もそうだった。余の前に突然現れ、余の計画を全て独りで潰しおった!!アヤツさえ現れなければ!!現れなければ幻想郷は余の物となっていた!!
保月「だから愛しい女子を殺したと思わせ精神を壊そうとした。なのに!何故!何故立ち向かって来るのだ!!お主の守るものなど偽りであろう!なのに!何故!何故!余に刃向かうのだ!
忌々し!余に刃向かう忌々し小わっぱが!!
そうか。・・・・・・く・・・くはぁはははははは!ならば!余が自ら!お主に絶望を送ってやろうか!くはぁはははははは!」
さぁお主の絶望する顔が浮かぶわ。
うp主「リハビリなので悪しからず。そして前回の次回予告を変えて(前日)を付けました。次回から本格的に戦闘が始まります。そして予告の最後部分まで行けなかったので前日のそのまま行きます。」
次回予告!!!
前回やった最後部分に繋がります。手抜きでごめんなさい。