幻想黒暗録   作:霞み

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主人公の黒川悠斗の紹介とヒロインの紹介です。

追伸・黒川悠斗の絵が出来ました

【挿絵表示】



主人公紹介

主人公

 

名前 黒川悠斗(くろかわゆうと)

 

旧名 荒谷夜刀(あらややと)

 

性別 男性

 

誕生日 7月7日

 

年齢 16歳

 

外見 髪が銀色で腰まで伸びている髪をリボンで結んでいる。顔はごく普通。服装は黒い着物で紅葉柄のを普段は着ている。たまに紅白の着物になる。腰には刀を左右にさしている。黒鉄と白銀

 

性格 基本は優しいが式の名前を出すとキレる。そして自分の命を使ってでも大切な人を守ろうとする。

 

好きなもの 肉じゃが・静かな場所

 

嫌いなもの 式の名前を出すやつ・勉強・大事な人を亡くすこと。

 

能力1 全ての武器を使える程度の能力

 

説明 刀や槍、剣色んな武器を使える能力。武器は増え る

 

能力2 身体に害をなす全てを無くす能力

 

説明 自分の身体や他の人の身体に害をなす物を消す能力。太陽の光も防げる。

 

能力3 生命力を使って死んだ人を生き返らす能力

 

説明 正確には自分の寿命を使って生き返らす能力

 

能力4 世界を救う程度の能力

 

説明 自分の存在を代償にして世界を救う能力

 

能力5 身体能力強化とスペルを解除する程度の能力

 

説明 自分自身の腕力・脚力・握力・聴力などの全てを強化でき自分自身と相手に掛かってるスペルを解除する能力 式から受け継いだ能力

 

 

種族 人間と十二尾の妖狐

 

ヒロイン

 

名前 博麗霊夢(はくれいれいむ)

 

説明 悠斗が幻想郷に来て最初よった神社の主であり百鬼夜行の時に悠斗が助けてくれたこともあり悠斗に恋心を抱いている。

 

名前 霧雨魔理沙(きりさめまりさ)

 

説明 博麗神社に遊びに行ってるとき悠斗が来て、悠斗を見たときに一目惚れしたらしい。だから悠斗の事を愛称の悠と呼んで少しでも近くに居ようと努力している。

 

名前 レミリア・スカーレット

 

説明 昔、運命が見えなかった悠斗が気に入って紅魔館で執事をするように言った。悠斗が居なくなってからは悠斗の写真を見て泣いていたとか。その時に悠斗が好きだと気付いたらしい。

 

名前 十六夜咲夜(いざよいさくや)

 

説明 9年前に両親に捨てられて、悠斗とレミリアに会って悠斗に名前を貰った。そその後。悠斗にメイドとしての仕事や料理・掃除は言葉使いを教わった。そして、ナイフの投げ方も悠斗から教えて貰った。悠斗が居なくなっても態度は変えなかったが内心相当辛かったらしい。まぁ自分の名付け親が居なくなったら誰だって辛いですよね。

 

オリキャラ

 

名前 博麗式(はくれいしき)

 

旧名 博麗白(はくれいはく)

 

説明 現実の世界の博麗の巫女で悠斗の最愛の人だった人。ある事件があって死んでしまった。悠斗ことを心の底から愛していた。悠斗の事を魔理沙と一緒で悠と呼んでいた。自分の事をボクと言うボクっ娘であった。

前前前世では荒谷夜刀の妻であった。そして黒川悠斗と夜刀に夢で名付けたのが博麗白である。

 

名前 博麗映夢(はくれいえいむ)

 

説明 前世での悠斗の妻。霊夢の母親でもある。そしい今は悠斗が触れたから歳での死が無くなって姿も変わってない。現在は悠斗を探して旅をして居る。今後の重要人物でもある。

 

追加ヒロイン

 

名前 アリス・マーガトロイド

 

説明 宴会の時に悠斗に話し掛けられて友達になった。多分一番近くに居る人物であり、一番近くに居たいと願っている人物でもある。

 

名前 射命丸 文

 

説明 最初に会ったときから好いていたが自分が傍に居て良いのかがわからなくってずっと悩んでいた。でも、永夜異変の宴会前に悠斗に大丈夫と言われ本格の恋が始まった。

 

名前 八雲 紫

 

説明 遥か昔から荒谷夜刀を知っておりずっと一途に思っていた。まだ語られていないが、かなり昔に助けられたことがありそれからだとか。

 

名前 風見 幽香

 

説明 これまた遥か昔から荒谷夜刀を知っており一途に思っていた。最初は喧嘩を仕掛けたが見事に完敗しそれかららしい。

 

名前 西行寺 幽々子

 

説明 昔、白玉楼に来て友達になってくれと言われ黒川悠斗と友達になった亡霊。度々白玉楼に来て話をし桜が綺麗と言う話が出た。そんな話をしている内に悠斗が無邪気な笑顔で話って居るのを見たのもあるが守ってもらったり、甘えさせてくれたり、本気で怒ってくれたことにより悠斗を好きになった。

 

名前 マエリベリー・ハーン

 

愛称 メリー

 

説明 高校が一緒で博麗式と黒川悠斗が付き合っているのは知っていたが一目惚れしていて。それから式が亡くなったことで悠斗が消えて相当落ち込んでいた。

 

まだまだ説明は増える。




能力は間違ってるかも。

明日には第4話を書きます
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