この悲しくも美しい世界にて   作:ふがふがふがしす

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すごく口調が適当です。
ご了承下さい。


バックグラウンド的ななにか
設定とかとか(ネタバレもあるかも?


 

 

これはこの小説の設定資料集的ななにかです。

読者の方々のイメージを損なう恐れもあったりなかったりします。

用法、用量を守ってお使いください。

それでも構わん、という人は下にスクロール。

そんなもの読んでいられるか!私はホームに戻らせて貰う!

という人はブラウザバックかホームボタン、もしくは電源を落として見なかったことにしてください。

では、ちょっと間隔開けてから書き出します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界の話

人類が居なくなって数十年とか数百年とか経った地球。

もしかしたら地球ですらないかもしれない←

いなくなった理由は…なんだろうね?

病原菌とかかもしれないし、某ボカロ曲みたいに夕焼けに全人類が吸い込まれて消えていってしまったのかもしれない。

基本的には荒れた所は無いという設定。

そして熊とかの肉食動物もきっといない。

鷹とか鷲くらいはいるかもしれんけどね。

時たまに、電気がまだ通ってる所があったり無かったりする。

まあ、これはあれだ。

太陽光発電が残ってたんじゃないかな…(震え声

もしくは風力とか水力とか。

つまり何が言いたいかというと、突っ込んではいけない←

小説情報にも書いてあるけど、設定とか何一つ練らないでつらつらと浮かんだ文章やら、妄想やらを書いてるので矛盾は気にしないことを推奨します。

 

 

主人公、ボクについて

作者の中だと何故か銀髪少女。

これは廃墟とか背景の類いが好きになった切っ掛けである、某渋の落書きシリーズの影響と思われる。

だから所々にその影響が現れてるかも。

食事や排泄、睡眠や病気、怪我なんかは特に考えていない。

作者の中では浮幽霊説もあったりする。

他だとループ説やらチート説等。

まあ、とどのつまり考えていないだけ←

なのでお前どうやって生きてんの?という突っ込みが来ると作者は困るかもしれない。

 

 

黒猫について

呼び名すら統一されていない模様。

黒猫、子猫、相棒、お供。

これらのようにボク以外の存在を示す言葉はほとんど100%この猫を示している。

エサとして食べてるのは果実とか。

基本的なポジションはボクの頭の上。

たまに前とか横を歩く。

基本的に人懐っこく、大人しい。

冬場はボクの湯タンポがわりになるかもしれない。

 

この小説の話

廃墟の写真を見るのが好きで、たまに妄想をしてた。

廃墟の小説とかあるかなーと、思ってハーメルンやらなろうやらを探すが無さそう。

なら書き出してみよう、というところから生まれたもの。

仕事中に妄想のネタが浮かんだりする。

更新ペースは多分、月に数回程度。

妄想が捗ったりすると、週に数回投下するかもしれない。

ジャンルがなんなのか気になるところ。

分からないからとりあえずファンタジーにしてたはず。

SFにしてたかもしれないけど、まあいいや。

 

 

 

作者の話

TRPGが趣味な駄菓子。




更新されていくかもしれない。
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