コレからよろしくお願いします
転入
ーインベルティアー
それは20世紀突如として地球を襲った大災害
三日三晩世界に隕石が降り注ぎ多くの
都市が・・・・・破滅した
隕石からは、未知の元素が検出
科学技術の発展とともに星脈世代
通称《ジェネステラ》が誕生した
人類を超えた新人類の誕生だ
人類を遥かに凌ぐ身体能力
《プラーナ》と呼ばれるオーラを
その身に宿す
そして隕石に含まれたレアメタル通称
《マナダイト》そしてそれの極めて
純度の高い物を《ウルム=マナダイト》と呼ぶ
《マナダイト》も《ウルム=マナダイト》も
様々な利用が出来るが、
武器に良く使われるそれぞれ
《マナダイト》から出来たものを
《ルークス》
《ウルム=マナダイト》から出来たものを
《オーガルクス》と呼ぶ
《ルークス》は、さぼど強くないが
《オーガルクス》は様々なな強力な武器
が存在し一つ一つ意思があるといってもいい
そしてここで、また新しい意思が一人の
運命と絡まる。
?「はぁはぁはぁやっと着いたー
えーと?この後は生徒会長と
会う必要があるのか」
?「私に、何かご用でしょうか?」
?「え?、あなたは?」
?「申し遅れました私は
クローディア・エンフィールド
ここ星導館学園生徒会長です」
?「あっ、えっと、おr・・・自分は
セリスィー・フォーティアです
よろしくお願いします」
クロ「貴方が・・・はいこちらこそ
よろしくお願いします
セリスィー」
ティア「はい、エンフィールドさん」
クロ「クローディア」
ティア「はい?どうk・「クローディア」
え?」
クロ「クローディアとお呼びください」
ティア「えー!?そんなあったばかりの
女性にそんな馴れ馴れしくできません」
クロ「いいからしてください」
ティア「で、でも」
クロ「ク・ロ・オ・ディ・ア・!」
ティア「わかったよ、
クローディア、これで良い?」
クロ「はい」
ティア「クローディアもその敬語直してよ」
クロ「すいません、これは習慣で
私は腹黒いので表面上は愛想を
良くしなくてはいけないのです」
ティア「へー腹黒いんだ?」
クロ「それはもう、私のお腹ときたら
暗黒物質を煮立てて焦げ付かせた物を
ブラックホールにぶちこんで
黒蜜をかけたくらいには真っ黒ですから」
「なんでしたらご覧になります?」
ティア「はい?」
「うわぁっ!?、ちょ、まっ、
いきなりなにを・・・・・!」
クロ「ふふっ、冗談です。
可愛らしい反応なされますね?」
「➖さて、到着です。
どうぞお入りください」
「では、あらためまして・・・・・
星導館学園へようこそ、ティア。
歓迎いたします」
「そして、ようこそ
〔アスタリスク〕へ」
「いえ、こうお呼びしましょう
プロミネンス」
ティア「それを、どこで?!?!」
クロ「貴方を調べたらある二つ名が
出てきたので」
ティア「そうか。でもクローディア
には、名前で呼んで欲しいかな?」
クロ「ええ、もちろん、ティア」
ティア「ティア?・・・あぁ、フォーティア
からとったのか」
クロ「嫌、ですか?」
ティア「いや、良いよ
クローディアがそれで良いなら」
ティア(あの娘に呼ばれて以来だ)
クロ「なら、そうさせて
いただきますね、ティア」
「さて貴方にはまず武器を渡しましょう
どうぞ、ティアは剣を
使うのですよね?」
ティア「うん、ありがとう」
クロ「そうそう、明日
貴方の専用武器を見に行きましょう
《オーガルクス》聞いたこと
ありますよね?特待生である、
貴方にはその資格があります」
ティア「うん、じゃあまた明日」
クロ「はい、今日はクラスの方を
お楽しみください」
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?「あーあティア今頃何してるかなー
はい、ヒロインはクローディアです
あ、天霧はきちんと出てきますよ
形としては
オリ主✖︎クローディア
天霧✖︎ユリス
と言った所ですね
それではまた次回
すいません追加します作者が原作で
ある人にハマってしまって(おい!作者⁉️)
ほんとうにすいません
オリ主✖︎???
追加します
???は物語が進めばわかるので
ご了承ください