そろっと名前変えようかな?いちいち伊って
打つのが面倒www
それでは学戦都市アスタリスク始まります
ユリス「ここがクラブ棟だ。クラブ活動が盛んでは無いが、報道系クラブに文句を言いたいときなどに足を運べ部ことがあるだろう」
紗夜「・・・・・・ふむふむ」
ユリス「ここは委員会センター福利厚生に関する要望や・クレームはここを通す必要がある」
紗夜「・・・・・・なるほど」
ユリス「食堂は今更だな、一応学内に7カ所あるがここの地下は比較的空いていることが多いから活用すると良い」
紗夜「・・・・・それは初耳」
ユリス「 沙々宮、私は貴様を案内しているわけでは無いぞ」
紗夜「私、方向オンチだから」
ユリス「はぁー良くそれで案内しようとなどどいえたものだなある意味凄いぞ」
紗夜「えへん」
ユリス「褒めてない」
綾斗「はは、飲み物買ってくるよユリスと紗夜は
なにを飲む?」
ユリス「私は冷たい紅茶を頼む」
紗夜「私はりんごジュース。濃縮還元じゃないのがいい」
綾斗「了解」
紗夜「リースフェルト、もう一度聞きたい」
ユリス「なんだ?」
紗夜「なぜ、リースフェルトが案内する事になった?」
ユリス「はぁー、決闘の最中に借りができてな」
紗夜「決闘?リースフェルトと綾人が?」
ユリス「そうだ、知らなかったのか?」
「理由までは教えんぞ。プライバシーの問題だ」
紗夜「・・・結果は?」
ユリス「途中で邪魔が入り不成立だ」
紗夜「それはおかしい」
ユリス「なにがだ?」
紗夜「綾人と闘ってリースフェルトが無事のはずがないってこと」
ユリス「そこまで言うなら自分で確かめてみればよかろう
相手をしてやる」
「我ユリス・アレクシア・フォン・リースフェルトは汝ささみやへ決t・・」
「「っ!!」」
ユリス「噴水だと?」
「ふん、またもや不意打ちか」
「咲き誇れ、ロンギフローラム」
「新手か!!」
紗夜「どーん」
ユリス「・・・は?」
「なんだそれは」
紗夜「38式煌型擲弾銃ヘルネクラム」
ユリス「擲弾銃・・・まさかグレネードランチャー?」
紗夜「」こくり
「《バースト》」
ユリス「メテオアーツか!」
紗夜「どどーん」
ユリス見かけによらず過激だな、お前は」
紗夜「リースフェルトほどじゃn・・」ドン ドン ドン
「危ない、リースフェルト!」
ユリス「なっ?」
ザッ ガキ キ キンッ
?「、大丈夫?二人とも」
ユリス「お前は、確k」
紗夜「セリスィー助かった」
ティア「うん、間に合って良かったよ」
ユリス「ありがとう、セリスィー」
「しかし、今のはどうやって防いd」
ティア「教えても良いけど、今は向こうだ
と言っても逃げようとしてるし深追いもやめておこう」
ユリス「それでどうやってとめた?」
ティア「うん、その前に場所を移動しよう、その格好だと流石に不z」
綾斗「なに?さっきの大爆発って、噴水が二人ともここでなにを、ってセリスィーなんで?」
ティア「ここを歩いていたら、銃で撃たれそうになっていたユリスがいてな助けた事しか俺にはわかんない」
綾斗「そっか、とにかく無事でよかっt・・・うわぁ
二人とも前、前隠して」
ユリス「うわぁあ!見るな!みたらただじゃおかないぞ」
紗夜「スケスケこれはエロい」
ティア「とにかく移動しよう」
はい、やっとここまでキタァ!
ついに次回はオーガルクス登場!!!
それでは次回またお会いしましょう
ティア「またね!」