すいませんでした。しばらく時間が取れず
明日は休みなので投稿させていただきます
クローディア「はい、これでおしまいです」
「ですが、本当に医務室へ行かなくてよろしいのですか?綾斗、ティア」
ティア「ありがとう、これで大丈夫」
クローディア「そうですか、綾斗、ティア、貴方達を見込んでお話があります」
ティア「ん、連絡まってる」
クローディア「はい、お願いします」
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クローディア「すいませんあれからまた一件会議がありまして」
ティア「こっちは、別にいいけどこの時間にクローディアが出歩くのも不味い気がする」
クローディア「ええ、ですのでお手数ですがこちらに来てもらっていいでしょうか?、綾斗はすでに呼び終わってますので」
ティア「りょーかい」
「てっ、何処に行けばいいの?」
クローディア「私の部屋に来てもらえれば、窓を開けておくので「綾斗がそれで、大変な目に遭ってなかったっけ?」さあ?、何の事でしょう?ふふふ」
「では、お待ちしておりますね!」
ティア「ちょ、クローディア!?」
ティア「ユリスだけには見つかりたくないなぁー」
「クローディア?入るよ?」ガチャ
クローディア「ようこそ、ティア」バタンッ!
「ティア?!、ちょっ帰らないでください、ティア!?」
ティア「着替えよう、クローディア、その服は不味い、色々な意味で」
クローディア「構いませんよ、それより本題に入りましょう、「はぁー」入りますか?」ゴクッ
ティア「やめとく」
クローディア「ふふっ、賢明ですね」
ティア「しかし、綺麗だねこの部屋、
生徒会長?いや、冒頭の十二人の特権だったりする?」
クローディア「はい、これは冒頭の十二人の特権です」
ティア「へぇー、流石は序列第2位の人は違うねぇー」
クローディア「ご存じでしたか」
ティア「オーガルクスを選んでいる時、
パン=ドラとかいう剣の使用者が、クローディア・
エンフィールドになってたからね」
クローディア「まぁ、とにかく本題です、
ティア、貴方の力を見込んでお願いです、綾斗と共にユリスを守ってあげてください」
ティア「???」
クローディア「彼女は、他人の力を借りようとしません、
今までにも有力者が狙われていてですね、
ユリスを失うと、不味いのですよ、綾斗には言ってあります、お願いいたします」
ティア「ん、わかったよクローディア」
クローディア「ありがとうございます、
そうそう、お願いなのですから、報酬も大切必要ですね」
ティア「へ?、クローディア?」
クローディア「うふふ・・・」
ティア「わわっ!」
クローディア「せっかくですから、この私を
のぞんでいただいてもよろしいのですよ」
ティア「なっ!、ちょっと!?」
クローディア「さぁ、遠慮なさらず触ってくださいな」
ティア「え?、ええ?!」モニュ
クローディア「んっ・・・」
ティア「っ!?!?!?」
「って、ちよっとまったぁー」
「ご、ごめん、それじゃそういうことで!」
クローディア「あら残念、わかってはいましたが、
やはりうまくいきませんね」
はい、原作のクローディアが綾斗を誘惑するシーンを
ティアに置き換えました。
また、できるだけすぐに投稿したいと思います