今回はついに、ついに、つ!い!に!あの人登場です。
実は完全では、ありませんがオリジナル回
上手くいくかわからないけどお楽しみください
それでは学戦都市アスタリスクスタート!
クローディアに襲われた?日から2日後今日は日曜日
あの後一つのメールが、届いた。
アドレスはよく知るあの人なぜいきなりその人が
メールをよこしたのか気になったので内容を見ると
【明後日の日曜日暇ですか?暇なら商業エリア、メインステージ付近にて朝9時お待ちしています】
というなんとも彼女らしくないメールだった。
ただ、メールを見ている場所が問題であの後
ユリスに見つかり危うく中まで火をどうされかねない状態におちいってしまっていた。
そしてその、日曜日少し早めに場所についていた
ティアがそこにはいた
ティア「ふー、少し早かったかー、でも女子を待たせるのも嫌だしn」ガバァ
???「やっほーティアー久し振り!!」
ティア「あまりいきなり抱きつくと危ないよ、それに
アイドルがそんな異性に抱きついたとかスキャンダルも
良いところだよ」
???「まぁ、まぁ良いじゃん私とティアの中でしょう」
ティア「はぁー、まぁ変装してるしいいか。
次からはもう少し考えなよ“シルヴィ”」
シルヴィ「うん、わかったよ。ティア」
ティア「しかし、よくこれたね。オフ・・・だよね??」
(そう、彼女は【シルヴィア・リューネハイム】
またの名を[戦律の魔女(シグルドリーヴァ)]
の二つ名を持つクインヴェール女学園の生徒会長にして
序列1位その人だ)
シルヴィ「もちろん、今日はね、ティアがここに来たって
聞いて急いで仕事片付けて休み無理やりつくって飛んできたんだよ」
ティア「はぁーこんなのが世界の歌姫でいいのかねぇー」
「まぁ、元気そうで良かったよ。
それにその服も似合ってる。シルヴィはやっぱり
可愛いよ。うん」
シルヴィ「ありがとう。
(・・・そういうのは反則だよー)
それじゃ私朝ご飯食べてないし何処か行こっ!」
ティア「いいよどこにする?せっかくだし
シルヴィが普段食べない物や食べられない物が
売ってるとこに行こう」
シルヴィ「うん、そうだなぁー、あれなんてどう?」
ティア「うん、OK行こう」
ウィーン, いらっしゃいませー
何名様ですか?
ティア「2名で」
かしこまりました。こちらへどうぞ
ティア「まぁ、しかしここに来て色々あったなー」
シルヴィ「へぇーどんな事?」
ティア「特待生として、ここに来て
いろんな人にあったよ。シルヴィも知ってる人とも」
シルヴィ「ふぅーん。それでクローディアや
リースフェルトに鼻の下伸ばしたてたと」
ティア「そんなわけないでしょ、まぁ、
クローディアには、襲われかけたけど」
「そうだ、この後どうする?シルヴィ」
シルヴィ「もちろん!デートに決まってるでしょ」
はい、ついに登場メインオリ主ヒロイン
正体はクインヴェール女学園の生徒会長、序列1位
にして世界の歌姫シルヴィア・リューネハイムでした
そして、サイラス回もいよいよ中盤が終わりに
近づいてきました。それではまた次回
シルヴィ、ティア「「またね!」」
あっ!取られたwまぁいいやそれじゃまた
お会いしましょう。さよなら