どうも、作者のギオスです。
今回は、ちょっとした報告をしたいと思います。
実は、最近リアルの方が忙しくなってきておりまして、
小説更新にまで手が回りそうにないので
リアルのほうが落ち着くまでは更新をお休みしようと思います。
毎回読んでくださっている読者の方には申し訳ないのですが...
しばらくの間、休載とさせていただきます。
なるべく早く再開できるよう頑張りますので
どうか気長にお待ちいただければ幸いです。
それでは、私は失礼してキャラたちのコラボという名の
雑談をお楽しみください、それではどうぞ!
萃儀「ん?ここは何処だ?」
イッセー「な、なんかイケメンと美少女たちがたくさん‼」
西行寺「あらあら、見覚えのある顔がいっぱいね~」
魔理沙「痛ったたたた...ってここ何処だぜ?」
さとり「いきなり飛ばされて目覚めたら知らない場所...
何処かしらここは...」
木場「ここは駒王学園のオカルト研究部の部室だよ」
霊夢「なんだ、幻想郷じゃないのね
ってことはアンタでしょ?紫」
紫「私は知らないわ、気づいたらここに飛ばされていたのだもの」
リアス「お話し中のところ悪いのだけど、貴女達は?」
萃儀「俺か?俺は萃儀、名前以外は何も覚えてない
ただの風来坊だ」
霊夢「私は博麗霊夢よ、幻想郷で巫女をしているわ」
魔理沙「私は霧雨魔理沙だぜ!普通の魔法使いをしてるんだ、
よろしくな!」
さとり「私は古明地さとりと言います。見ての通り悟り妖怪です」
こいし「同じく古明地こいしだよ~♪さとりお姉ちゃんの妹なんだ
でも心は読めないよ~♪」
お燐「さとり様のペットの火焔猫燐だよ、よろしくね」
お空「うにゅ?私はさとり様のペットの霊鳥路空だよ」
レミリア「レミリア・スカーレットよ、見ての通り吸血鬼
ほら、血を飲ませなさい」
フラン「レミリアお姉様の妹フランだよ~
お姉さまと一緒の吸血鬼なんだ~」
パチュリー「そこの二人と一緒に暮らしている
パチュリー・ノーレッジよ...そしてこっちが」
小悪魔「私はパチュリー様の使い魔の小悪魔です!
気軽に『こあ』とお呼びくださいね」
咲夜「私はお二人に仕えているメイドの十六夜咲夜と申します
以後お見知りおきを」
霊助「同じく私はお二人にお仕えしている執事の新月霊助です。」
幽々子「私は白玉楼に住んでる亡霊の西行寺幽々子よ~
あら?私がもう一人?」
妖夢「同じく白玉楼で庭師をしている魂魄妖夢ですって幽々子様が二人⁉」
零「更に同じく、庭師を指せてもらっている神城零です
...どっちが偽物なんだ?」
イッセー「ぜ、全員妖怪...だと!?」
リアス「そのこともそうだけど
貴方達は京都から来たわけじゃないのよね?」
紫「えぇ、私達は幻想郷から来たわその口ぶりからすると
この世界にはまだ妖怪が生き残っているのね」
朱乃「はい、京都で人々には見つからないように
ひっそりと暮らしていますわ」
幽々子「それにしても私がもう一人居るなんてね~」
西行寺「それは私も一緒よ~そっくりよね~」
リアス「ドッペルゲンガーでも見ているみたい...」
イッセー「こ、ここは天国か!俺もう死んでもいい...」
アーシア「はわわ...!死んじゃ駄目ですイッセーさん‼」
霊夢「なんなのアイツ?幽々子たち見て
にやにやしてるんだけど...」
魔理沙「あれは気持ち悪いぜ...」
リアス「ごめんなさいね...その子の夢がハーレムなのよ」
小猫「......変態死すべしです。」
祐斗「あはは...内のイッセー君がごめんね...」
イッセー「みんなしてなんなんだよおぉぉぉぉぉ‼‼‼」
と、いうわけで終了です。それではみなさんまたいつかお会いしましょう!
seeyounextnovel!!