本編はいりまーす
俺たちはマップデータを整理した後眠りについた
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翌日
「さぁて今日も攻略攻略」
「攻略にそんなやる気になれるのがすごいよ…兄貴はさ」
「?そうか?まぁいこうぜ」
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迷宮区18階、俺たちは狩りをしている。ちなみに今はギルドの経験値わけの設定は解除しギルドの中でレベルが低めのアスナとリンカとキリトに基本とどめを譲りながらなので昨日より少し時間がかかる。
「結構マッピングが進んだな。この階もあと2割くらいか」
「うん、そうだね
「ああ、この調子で行けるといいがな」
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迷宮区19階
「せぇい!」
「やぁぁぁ!」
「てぇい!」
絶賛戦闘中である。この階から敵の強さが上がって人型の敵が増えた。つまり相手もソードスキルを使ってくるということだ。少々厄介である。しかも見たことのないスキル。キリトが知ってるようなので基本キリトが武器をはじき、俺たちが倒すというやり方になった。
「キリト、ところでこいつらが使ってる剣の種類はなんだ?せい!」
「ああ、たぶんスキルから見て刀系だと思う。はっ!」
戦いしながらの会話は少しめんどくさい。にしても刀か。プレイヤー側にも使えるのかしらんが使えるなら俺も使用したいな
戦っているとリンカとアスナの体が同時に金色の光に包まれる。レベルアップしたか。
「これで……ラスト!」
俺はツインリーバーを発動しとどめを刺す
この階に来てから3回目の戦闘か。マップデータ的にそんなに時間はかからずに20階につけそうだな。
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「やっと20階か……一回戻るか?」
「はい、僕の剣も耐久力がすこしまずいんですよ……」
「解った、ポーションも少し危ないからな。みんな一回戻るぞ」
「「「「「了解」」」」」
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主住区ガイフ
「ん、露店か?」
「どした?兄貴」
「いや、あの露店が目に入ってな」
言いながら俺は店に向かう。
「こんにちは。剣を見せてもらってもいいかい?」
「ひゃっ、ひゃい!」
あがり症なのか?思いっきり噛んでるけど。まぁいいや
「ん」
「どっ、どっどうかしましたか?」
やっぱ上がってるな
「いや……この曲刀。いい腕してると思ってさ」
「その剣は曲刀カテゴリではうちの最高傑作です!」
あがらなくなってきたな
「なるほどな、いくらだ?」
「えーと……」
値段には疎いようだな、なら
「78000コルで買うよ」
「へっ、そっそんなに!?」
「ああ、この剣にはそれほどの価値がある。ちょっと試し切りさせてもらうよ」
剣を手に取りソードスキルを発動し少しふってみる。
「うん、やっぱりいい剣だな。ここ、俺たちのギルドでごひいきにさせてもらおうかな」
「へっ?あ、ありがとうございます!」
「それじゃ、フレ登録しとこうか」
俺はフレンド申請を送る
承認される。名前はリズベット。
「これからよろしくな、リズベット。それと敬語もいらないからな」
「う、うんわかった。よろしくねリュウキ……でいいのかな?」
「ああ、あってる」
「それじゃあたしもリズでいいからね」
「わかったよ、リズ。んじゃまたな」
「じゃあねー」
俺はキリトたちのところに戻る
「どうだった?兄貴」
「いい剣を作っていた。フレ登録してあるからあそこで装備は整えれるな」
「そんなにか」
「ああ」
そして宿屋に戻る。明日はボス部屋まで発見してやる
終わりましたー、またもた中途半端w
リュウキ「なにやってるんだ、毎回毎回」
またでた
よくも昨日は殺してくれたなこんちきショー!!
リュウキ「ああ、そうだっけどうやって復活したんだ?」
作者は何回死んでも甦る。じゃなきゃお前ら消えるしな
リュウキ「あっそ」キィィィィィィィィン
地味にソードスキル発動させるなよ!おい!ギャァァァァァァァ!
ってそう何度も死んでられるかっての
リュウキ「へー、死ななかったか」
もういいよしめようしめよう
指摘、感想おねがいしまーす
リュウキ「この駄作者の作品にも☆評価を頼むぜ」
「「それじゃ次もお願いしまーす!」」