名前:リオ
性別:♀
年齢:推定46億歳
能力:・星命力を扱える能力
(星に宿る力を力量次第で自由に扱うことができる)
・ありとあらゆる術を知ることができる能力
(知ることができるだけで力量が足りないものは扱うことができない)
特殊能力:メタモルフォーゼ
(猫化、悪魔化、星霊化できる。 その際に、猫化の場合は「キャットウォーク」、悪魔化の場合は「デビルアクセル」、星霊化の場合は「クリスタライズ」と宣言しないといけない。 本人曰く「嫌」とのことなので
カーソル:白
プロフィール:
水晶の洞窟で出会った謎の少女。 発見した時は一際大きな水晶の中で眠っていた。 その実態はノヴァの為に人として転生した闇の陣営(元)の神である。 転生する最中に何があったのか、内に魂を複数保有している。 そのうちの三つだけが力が強く、消えずにいたがそれらのせいで、「な行」と「語尾」が「にゃ」変わってしまったり、淫らな気分に陥ってしまったりと、常に悩まされていた。 今は遮断する術がわかったので気が楽になって若干性格が明るくなっている。 淫らな気分に陥ってしまったときは、一人になってロディを呼び、
完全に覚醒する前に洞窟から連れ出されたせいで不完全な状態になってしまい、地上に戻ったときに力を吸収するために狼華達に(性的に)襲い掛かった。 その際は悪魔の力が強く作用していたが、ノヴァによって(性的に)抑え込まれた。 その後意識を取り戻し、狼華から声をかけられたことで、状況的に気が合うもの同士になった。 今では姉妹のような関係になっている
狼華が説得して戻ってきた後、謝るためにノヴァのもとに向かったがゲートの近くでロディに捕まってしまい、薬(媚薬)を盛られてしまう。 その後のことは首筋に所有印をつけられたこと以外ははっきりとは覚えておらず、ゲートをくぐる際に下腹部に違和感を感じたことで、何をされたのかを悟った
ありとあらゆる術を知ることができるだけで、力量が足りないものは扱うことができないということが災いし、惑星全域を覆う術式を構成して星命力を無理やり流し込んだ後、命を落とした。 リオ自身、死ぬかもしれないという恐怖は少なからず持っており、星霊の切実な願いであっても決行できないでいたが、狼華に勇気づけられて実行に移った
リオの名前の由来は「グロリオサ」から。 花言葉である「華麗」は前世を知るノヴァがふさわしいと思ってつけたらしい
<イメージ絵>