アクトとの戦いの後、僕は魔力が底をつきその上に、
リミッターを解除して、体にもダメージが蓄積されあと、
アクトとの戦いによるやけどや骨折などで
今六課の病室に体を拘束されているんだけど、何でだろう?
シャマル「何でだろう?じゃない!!あなた肋骨が五~六本がボキボキに
折れている上に腕がおかしいほどに折れていてそれと、内臓にはダメージが大きくくて火傷もひどいから、
さすがに安全を考慮してこうして拘束しているのわかった!」
明久「はい、わかりました、あと何週間で、怪我が治りそうかな?」」
シャマル「普通なら、二~三年は動けないけど、あなた治癒力が、
おかしなほど高いから三~四ヶ月ぐらいで治ると思うから絶対安静にしときなさいよ~」
と言ってシャマルはどっかに行ってしまった
明久「さーて、なにしようかなー」
トントントン
明久「どうぞ」
???「入るぞー」
明久「リント!来たんだ」
リント「おう!じゃまするでい、........それにしてもお前完全に拘束されてやがる(笑)
明久「何だと!」
リント「ヤベェマジで腹がいたいww」
明久「人の姿見て笑うなよ」
リント「だってマジで面白いもん」
そうやってバカみたいに喋ってたらシャマルが「治療部屋では静かにと」
注意をして少しは、落ち着いた
リント「....それで明久用件はなんや」
明久「実は、前の戦いで僕の長刀がポッキと折れちゃってさそれの修理とついでに耐熱性を付けといてくれ
それとその小刀も一緒によろしく。」
リント「わかった。ついでにバイクも調節するわ、それも合わせてデバイスを貸せ」
明久「了解」
そうしてリントは消えていった。
コンコン
明久「誰だろう」
なのは&フェイト「あき(明久)君大丈夫?」
明久「まあまあかな?」
なのは「はやてちゃんが言ってたじゃないの無茶しちゃ駄目だって」
フェイト「これはお仕置きが必要かな♪」
明久「例えば?」
フェイト「なのはちゃんのメニューの2倍」
なのは「それいいね」
明久「それ僕死んじゃう」
フェイト「まあ、冗談だけどね」
明久「よかった~」
フェイト「まあ次からは、こうだからね」
そう言った後にフェイトの唇が僕の唇と重なってしまった」
なのは「フェイトちゃん!!」
そうして彼女達が部屋から出ていった
それから1ヶ月がたち僕の体は元気になった
それでもそのリハビリがてら突如現れた微かな魔力を探しにいかされいる
明久「やっぱり、リントがバイクを調整すると操縦しやすいね。....あれは?」
そこには微かに魔力を纏った少女が倒れていた
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